開店間もないお店で満足できなかったエイチャンはやっぱりそのまま家に帰れません。お金も

そんな持ってないのに三軒目に突入です。お店の前に行くとお客さん待ってます。混んでます。

でも、エイチャン待ってました。一時間も。明日朝早いのに。さあ、御案内です。ダウンタイム中に

ご案内はないでしょう。みんながダウンタイムで楽しんでるとき、エイチャンは女の子くるの待って

ました。さあ、女の子来ました。好みです。ついつい、はっきり言ってしまいます。喜んでくれたの

でしょうか。ダンタイムでもないのに太ももずっと触らせていただきました。その時、エイチャンは

かなり気分が良いのでかなり酔ってました。そのかすかな記憶の中で遊びに行きたいとしきりに

言われていました。エイチャンバカだから、適当に流してました。後悔です。番号くらい教えておけば

よかったのにね。さて、ダウンタイムです。もうかなりむしゃぶりついていきます。

下触ったら厚かった。生理なんですかねえ。厚いねといったら、「うん、熱くしておいた」といって

ます。コミュニケーションって難しいね。延長したかったけど、財布限りなく薄いです。女の子に謝って

お店でました。残念です。2軒目のキャバクラに寄らなければと後悔したのだった。後日、やっぱり

名前忘れました気に入った子に限って名刺さえもらうの忘れます。

働き始めて間もないといっていたその子はまだやってますかねえ。