キャバクラデビューのその日、すでに二軒をまわり、お金も時間も家に帰るにはちょうど良かったの

ですが、若さゆえに三軒目に突入です。ここも、すぐに御案内です。しかもダウンタイム中に。

もちろん、エイチャンは真っ暗な中、おっぱいも見ることが出来ずに話してます。最初についた子、

エイチャンと同じ歳です。顔がまん丸なかわいい子です。少しも話さず、おっぱいも揉まないうちに

女の子変わりました。次の子も、やっぱりまん丸な顔した子です。ありきたりな話をするうちに

ダウンタイムです。おっぱいもまん丸です。さわり心地がいいです。しゃぶろうとしたら、

はたかれました。揉むだけみたいです。一気に酔いも悪酔いに変わりました。カルピス飲み出し

ました。女の子も不機嫌そうなので帰ろうとしたら、店員一言「もうすぐダウンタイムです」

若いエイチャンは迷わず、延長しました。女の子今度は抱きついてきて、おっぱい揉むのさえ

させてくれません。おっぱい星人のエイチャンにとってそれはつらいつらいダウンタイムでした。

終電なんてとっくに無い時間一人寂しくふらふらしながらすすきのから歩いて帰りました。