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No160. 「都市公団」 (2002/09/14) さて、都市公団「2002年秋 無抽選先着順 賃貸住宅キャンペーン(首都圏)」 の広告が昨日(13日)、今日(14日)の朝刊に入っているみたいです。 (場所によるみたいで、今のところ、横浜と大宮で発見されています。) 夫婦で男の子を抱っこしています。 妻役は、またまた西前さんです(笑) 都市公団のHP(http://www.udc.go.jp/)でも見る事が出来ます。 チェックしてみてくださいね。 |
No159. 「ありがとう!」 (2002/09/12) NECカタログ撮影の時の写真を頂きました。 小早瀬さん、ありがとうございます! 撮影の時の事を思い出して、なんだか心が温かくなりました。 そして、訂正です。 少林拳をしている大くんは8才でした。妹のバレリーナ史織ちゃんが5才でした。 うっかりしてました・・・大くんゴメンね! また会えるのを楽しみにしてるよ! 史織ちゃんは今回、遊びに来ていただけでしたが、 富士通ゼネラルの冷蔵庫とエアコンのカタログに載るそうです。 店頭に並ぶのは、NECと同時期の10月ということなので カタログを4冊持っていって下さいね(笑)。 1年ぶりに『GALLERY9』にアップしました。 見てくださ〜い! |
No158. 「知りたいような、知りたくないような・・・」 (2002/09/11) 俺が高校の頃によく読んでいたファッション誌のモデルさんに会った。 オーディション会場に入ると、ゴールデンのTVドラマにも出ていたその人が座っていた。 たまたま俺は隣に座ることになった。 「暑いですねぇ」「そうですねぇ」 と何気ない会話もした。あの笑顔だった。 なんていうか、その人と同じ土俵に立っていることは嬉しい事なんだけど 最近、俺はその人をメディアで見た事がなく、何とも言えない気持ちになった。 その人は、他のモデルさんよりも礼儀正しく好感が持てた。 一度顔が売れてしまうと、俺にはまだ分からない辛さがあるんだろうなぁ・・・。 |
No157. 「シンプル イズ ベスト」 (2002/09/10) ただ信じる それが一番の勇気 シンプルな言葉だ。 自分を信じる、友を信じる、他人を信じる、才能を信じる・・・ 全ての根本にある答えだと思う。 どんな複雑な悩みでも、解決できそうになくても 信じる事が出来れば、それを嫌いにならなくてすむ。 信じるのには本当に勇気が必要で ずっと信じ続けることは、かなり難しい。 でも、単純に物事を考えた時、 信じればいいのだ。 信じさえすれば上手くいくと俺も信じる。 この言葉は知ってのとおり『天体観測』に出てきたものだ。 来週は最終回。 あなたは誰と自分を重ねて見てますか? |
No156. 「地井 武男さん」 (2002/09/09) 「北の国から2002」で、俺の中で一番存在感があったのは“地井武男”さんだった。 今日のドキュメンタリー「北の国から」で知ったんだけど、 直前に、実際地井さんは奥さんを癌で亡くしていた。 あれは芝居以上のもので、芝居ではなかった。 本当に流れた本物の涙、そして悲しみだったのだ。 ・・・だからだろうか、俺はかなり伝わっていた。 役者として、表現するに至らない悲しみの深さ。 一度は断ったそうだが、奥さんの鎮魂歌として出演をすることにしたそうだ。 リハーサル、本番と見るに耐えない“役者”がそこにいた。 辛さを乗り越えた“役者”としての地井さんは素晴らしい。 男としての魅力を強く感じた。 「北の国から」は、いろんな人の人生を背負って出来ている。 出演者も視聴者も みんなを巻き込んで・・・。 良い作品に成るべくして成っているのだ。 ドラマは素晴らしいと改めて思った。 自分も誰かに感じてもらえるようになりたい。 訂正: やっぱり最終回みたいだ。 HPで杉山監督が「所謂エンディングではない」と語っていたんだけどな・・・。 |
No155. 「きっかけは・・・北の国から2002!」 (2002/09/07) 昨日、『北の国から2002 遺言』(前編)を見た! 部屋を薄暗くして、完全集中体制でね(笑) 俺が言うこともないと思うけど、 本当に何もかもがスペシャルで、手を抜いているところがない。 長い年月をかけて育ってきたものが、どっしりと息づいている。 役者も芝居をしてるんじゃなくて、完全に作品の中で生活し、成長している。 とにかく、作品に出演している人が羨ましい! リアリズムを突き詰めているだけに厳しい事も多そうだが、 それだけ集中した中で自分が生きられるなんて 役者としてはこの上ない幸福なんだろうな・・・。 『遺言』は区切りというだけで、今回が最終回というわけではないらしい。 ちょっと安心。 ドキュメンタリーも放送される。 (9月9日月曜日夜7:00〜8:54 フジテレビ) もちろん、今晩も完全な体制で臨みます! |
No154. 「明日から新学期」 (2002/09/01) 早いものでもう9月。 暑い毎日ではありますが、着実に秋に近づいてますね。 俺もHP更新、頑張りたいと思います! さて、25日の『行列のできる法律相談所』を見てくれた方 ありがとうございました! ちょっとしか出ていないのにもかかわらず、 あちこちで『見たよ!』と声をかけられビックリ! 正直、こんなに反応があるなんて思いませんでした。 横浜銀行のポスターも秋バージョンに変わってます。 今回は前回よりも顔が分かります・・・ピンボケしてるけど(悲) でも俺だと分かると思うので、神奈川県在住の方は見てください! 最近、俺はオン ライン ゲームにはまってます。 インターネット上でするロール プレイング ゲームなんだけど 現実のほかにもう1つ世界ができたようで不思議な感じです。 バーチャルだけどリアルな世界観がたまらないっすよ〜! |
No153. 「NECカタログ撮影」 (2002/08/22) 3日間、NECの新商品『VALUE STAR 』『LaVie』の カタログ・WEB用の写真撮影をしてきた。 印刷部数は、何と100万部っす! ありとあらゆる所で見られるでしょう。 10月下旬に、電気店などに出回るそうだ。 写真の載るHPアドレスも分かり次第お知らせします! 役設定は・・・な、なんと38歳のお父さん。 俺はメガネをかけてるので、いつもとイメージが違う。 想像して下さい・・・コント赤信号の小宮さんを。 かなり似てます(笑) ![]() 上の写真、可愛いでしょ! これは娘役の野内祐里亜ちゃん(12歳)。 写真は祐里亜ちゃんが写メールしてくれました。 息子役の小早瀬大くん(5歳)は、カブトムシの絵をプレゼントしてくれました。 パパは嬉しいよ・・・(涙) そして、美しい奥さんには西前めぐみさん。 西前さんは毎回オーディションがあるにもかかわらず、3回目の相手役。 他には、同じ事務所の近藤充くん、辻野由香さんも出てます。 今回、初めて“デジカメ”での撮影だった。 従来はポラロイドを撮って毎回確認していたのが、 デジタルだからモニターですぐに確認できる! モニターで細かいところまで確認できるから、本番もかなり早い! アッという間に終わる事も多かった。 毎日 朝が早かったから ちょっと辛かったけど、 スタッフも楽しい人ばかりで、合宿してるみたいだった。 待ち時間にカツラかぶったり、トランプしたり・・・。 特にヘアメイクの坂口等さん、あなたは凄かった・・・(拍手&笑) 3日にまたがった撮影だったからこそ、いつも以上に充実感があった。 皆さん、お疲れ様でした! そして、有難うございました! |
No152. 「時間は流れる」 (2002/08/13) 当たり前だけど、時間は流れている。 周りは動いている。 ふと考えた。 俺は動いているのかと。 俺は止まっているんじゃないか? 周囲の友達を羨ましく思っている自分がいる。 好きな事を続けてきて、悔いはないはずなのに。 それは何故か。 一生懸命やっているふりを続けてきただけなんじゃないか? 俺は役者である事に託けて、怠けていたんじゃないか? 人生を考えた時に、もっと違うものも勉強しなければいけなかったんじゃないか? 俺はサラリーマンではないから、一般的な30歳の生活とは違う。 金銭的にも、社会的にも安定していないし、 守るべき家庭もない。 家族は大事にしようと思ってはいるけれど。 これからもっと、周りの友達とは状況が変わってくる。 そうなっても、自分を信じる強さを持てるだろうか。 持てるようにならなきゃいけないよね。 |
No151. 「Fun Car Go!」 (2002/07/31) 今日は『TOYOTA・ファンカーゴ』新聞広告の撮影だった。 ロケ先は千葉の富津。 今回、同じ事務所の吉田貴礼くんと伊藤聡子ちゃん、 そして、他にも波立直哉くんなどと一緒の撮影だった。 ロケバスでは、一番後ろの特等席で、遠足状態。 伊藤さんとは誕生日が1日違い、 波立(はりゅう)くんとは、歳も同じで、しかも誕生日が4日違いだという事が判明! “同じ歳フェチ”の吉田くん(HP 『yossy in the room』参照)を横目に盛り上がった(笑)。 炎天下の撮影という事でちょっと大変だったけど、 最近、“合宿”とか“仲間”とかを懐かしく思っていたから、 本当に楽しかった。 俺の気分は『天体観測』だったから(笑)。 8月24日(土)、朝日・読売・毎日新聞をチェックしてみて下さい! ![]() 左:波立くん 右:吉田くん 前:伊藤さん |