私物(コレクションです)

G3MC51 電動ガン 東京マルイ製
装弾数:70発+多弾倉500発
全長:625/805mm(ストック伸長時)
重量:2500g

<実銃データ>
1992年、ヨーロッパで開催されたミリタリーショーにおいて
銃関係者を驚愕させた異色のサブマシンガン。使用するのは
使用するのは9mm×19や45口径などのピストル弾と共通している。
主に特殊部隊で使用されていて世界最強のサブマシンガンである。

H&K MP5A3 エアーガン 東京マルイ製
装弾数:約100発

<実銃データ>
装弾数:30発
口径:9mm 全長:68cm 重量:2.45kg
西ドイツ製造。1970年製造。
1966年に登場したリトラクタブルストックのMP5A1の改良型。

シグザウエルP228 ガスガン 啓平社製
装弾数:24発
全長:178mm
重量:660g

<実銃データ>
シグ社とザウエル社の密接な連携により完成した銃。
アメリカ軍ではM11として採用されている。
現在、9mm拳銃として自衛隊にも採用されている。

コルトパイソン357マグナム(4インチ) ガスガン 東京マルイ製
装弾数:24発

<実銃データ>
装弾数:6発
口径:357mag 全長:241mm 重量:1075g
1955年、COLT社製。口径.357マグナムのダブルアクション・リボルバー。
当時、最高品質で仕上げ、作動も最高、そして価格も高価なものであった。

南部14年式拳銃 モデルガン 昭和42年5月製造
<実銃データ> 装弾数:6発
南部麟次郎中将が設計開発。国産拳銃。
国産拳銃では初のオートマチック拳銃として、大正14年(1925年)に14年式拳銃として
旧日本陸軍に正式採用された。14年式拳銃の特筆すべき点は反動が少なく命中精度も高い
という点で大変優秀な銃であるが、作動不良が良く起こるという欠陥を持った銃でもあった。

三八式歩兵銃 実銃 (旅先にて撮影)
<実銃データ>
装弾数:5発
口径:6.5mm 全長:127cm 重量:3.95kg
南部麟次郎(当時中佐)が設計開発。国産小銃。
第2次世界大戦中に活躍。