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| 阪神魚崎駅下車 川沿いを南に歩き、43号線の下をくぐり 案内標識で東へ10分 見学は無料、酒作りの工程を見て歩く お酒が発酵する音が聞けたり、臭いまで嗅げる 最後にお酒を販売している所に出て、試飲できる、生吟醸を試飲した うまい |
| <魚崎郷 櫻正宗> |
| 阪神魚崎駅下車 川沿いを南に歩き、43号線の下をくぐり 案内標識で東へ7分、案内標識で北へ2分 見学は無料、櫻正宗の歴史や 灘の酒の歴史を展示 お酒を販売している所で試飲 赤米のポリフェノールがワインの5倍と言うお酒を飲んだ 見た目はロゼの様だけど ちゃんと 日本酒でした 1階には軽食 2階にはかに料理のお店があった 灘の酒蔵 プリクラがあった |
| <魚崎郷 菊正宗> |
| 阪神魚崎駅下車 川沿いを南に歩き、43号線の下をくぐり 案内標識で西へ1分 見学は無料、入り口は酒蔵の頑丈な感じですが 自動ドア 開けゴマ みたい 受付でパンフレットもらって 見学、さすが 大きな会社だけあって 展示品もいっぱい 昔のお酒作りがよく分かる 昔のポスターは レトロな感じでいい 最後に試飲コーナーがある、 絞りたて生酒は20度近くあって 濃厚な味がする 2杯飲んだ 大吟醸酒の酒粕で作った 甘酒も飲ましてくれた よっぱらった 受付や試飲のコーナーの お姉さんは美人ぞろいでした |
| <御影郷 白鶴> |
| 阪神魚崎駅下車 菊正宗をさらに西へ、酒造会社が立ち並ぶ道を歩きます 見学は無料、受付で住所氏名を書いて 資料館へ行きます、 ここも大きな酒造会社なので 資料が豊富、 ビデオのスイッチ押して 説明を聞きながら 順路に沿ってぶらぶら 灘中高校を白鶴が作ったのを知った、住吉川上流にも美術館があるし さすが 神戸を代表する企業です 酒の資料はもちろん いろいろな資料があって見ていて楽しかった ここでも 最後に試飲 |
| <御影郷 瀧鯉> |
| 白鶴をさらに西へ NHK朝の連ドラ あまからしゃん の撮影が行なわれた所です 正面玄関は 古い酒蔵ふうで すごくレトロ ここは 資料館とかは無くて お酒の販売 入り口を入ると昔の応接セットが出迎えてくれます、ここで 有料でお酒を飲める すぐ奥にお酒を売っています、新酒を試飲しました やっぱり新酒の生は濃厚な味 酒粕を買いました |
| <御影郷 福壽> |
| 震災前とは雰囲気が違う 豆腐料理のお店や ホールや 大きな販売所が出来ていた 豆腐料理のお店は列が出来ていた、試飲コーナーは自分で入れて飲み放題です おじさんがいますが 何も言わない 結構飲めます ここが 一番大きなショップで すごく いろいろな 品物を売っている 個人的には 震災前の雰囲気で あって欲しかった 酒蔵で お酒を飲んでる 雰囲気がすごくよかったから |
| <西郷 沢の鶴> |
| 阪神大石駅下車 川沿いを南に歩き、案内標識を西に 震災で全壊した建物を 元通りに復元、 すごく いい 受付でパンフレットをもらって 順路に従い 見学 床がきしみ 京都のお寺のようです、 ビデオで再建の苦労等を見た 最後に ショップで 試飲 |
| <番外 西灘の酒 江井ヶ島酒造> |
| 山陽電車 西江井ケ島駅下車、南へ10分 以前一度 新酒の時期に 酒蔵見学に行きました 神鷹の銘柄で知られている 明石の酒造メーカーです 日本酒、焼酎、ウイスキーまで 造っています 普段は見学は不可能、 今は 新酒の時期の見学会も無いようです 私が行った時には試飲ではなく 皆お菓子を持って来ていて 宴会のように飲んでいました |
| <番外 京都亀岡 池田酒造> |
| 京都湯の花温泉の近く 鬼ころしの銘柄で有名ですが なんと言っても 有名にしたのは 探偵ナイトスクープでの マネキンとの 恋の物語です 実際マネキンと 結婚式を挙げ 指輪までしています ここでは お酒作りを 2階で説明してくれて 1階で試飲、お買い物です |