DV ドメスティック・バイオレンス 自己崩壊と愛と平和 そして つまらない自分(副題 ガラスの心) 1964年生まれ うお座
物心がついてから親父の家庭内暴力に悩まされ続けました。さらに、母親に対する父親の虐待が血を分けた自分の体に突き刺さりました。まして、酒乱の暴力に本人の理と記憶がある筈もなく空虚な憎しみが自分を包むのです。親という身近な人からの虐待が他の対人関係についても良くないほうに働いている気がしています。特に思うのは、自分の懐の狭さが歯切れの悪い人付き合いに向かわせているように思うのです。なんでもない人の突っ込み(温かさ)に自分の中の身近な感覚の恐怖が付きまといます。人の心に入りたいけれども入れないさびしい自分が情けないと思うときがあるのです。人との距離感を大切にしたいのに、とてももどかしい自分です。かわいそうな自分の目から見たまわりの世界にかわいそうと思われる人がいると優しくしたい衝動に駆られます。それはかわいそうな自分の友達がほしいのです。最初は人当たりがよくやさしそうですが、心の弱い薄っぺらで、軽薄な自分がすぐに目が留まるようになります。人をやさしく包む本当の抱擁感は強さがあってこそ健全な雰囲気を醸し出せます。スポーツで自分を鍛え,曲がっている心をまっすぐにして、すがすがしい自分であることが目標です。スポーツで人を攻めるのにかわいそうは言い訳で曲がっています。付け加えますが、現在の父親は、年も取り酒も断ち、本当の自分を見つめている気がしています。年老いた親夫婦ですが、残りの人生を楽しく朗らかに送ってほしいと願っています。
また、両親がむかしより反面教師として、公言している状態を考察し、前途に対して自分に戒めるものであります。
氏名の姓の読みを、「よこがわ」から「よこかわ」に平成5年より変更しています。みなさんよろしくお願いします。

人生最大の危機
就職して、3年目ぐらいで塾のお手伝いの話があり、小学、中学の科目を指導書を頼りに細々と教えていた頃がありました。英語は、NEW COURSE、辞書片手に間違えた事を教えないよう恥も外聞も無く、対応していました。特に印象深かったのは、返事が返ってこない女の子が、明るく対応してくれる様になった事。1件。5教科の内、国語だけが特に弱く、4教科ではそれぞれどんなに頑張っても満点以上は取れないことを主張して、不得意科目を頑張ってくれた事。(少なくとも私はそう思っている)見事志望校に合格していきました。1件。ほか、みなさんご苦労さまでした!ある日、冬の寒い日にそのお宅の居間で授業の始まりの時間を待ってたときに近くのファンヒーターの缶の石油が無くなったので、近くにいたそのお宅のおばさんに給油をお願いしたとき、なんと!蓋が半開きで手渡されたのである!ファンヒーターは火がついたままでしたので、気づかずに装着していたら、火事は免れようも無かったでしょう。近くには、生徒さんはじめ、家の旦那さん(足が不自由)、家が木造。もし気づか無かったら大変な事になるところでした。何事もなく良かったです。その後、数年でそのお宅が新築された事が、なんとも寒い現実でした。
注意1秒ケガ一生!
独り言
共有感、喜怒哀楽を理解し、母なる大地によるそれぞれの地域的整合性のある暮らしを守る個性を尊重する事。さらに、高能力者の言葉のアクセス である氷山の一角に潜む学術的な感覚を理解し、討論できることが人物としての理想であるが、道半ばにして、いまだに駆け出し状態で受身でである お客さん状態を理解している毎日である。その点、講演会で聞き及んだ、経歴、人脈、感覚、力量ともに「竹中 平蔵」さんは、その現場の人物である と感じています。私を含め、理解できない人を説得することは大変なことだと思います。すばらしい日本のビジョンが現実のものになりますよう願って います。竹中さんのすばらしいところは、無いところからは、何も生まれないという感覚だと思っています。 無い袖は、振れないのです。 アメリカとの最高学府同士の指導者交流が、平和の道ではないかと思うこの頃である。 人々の暮らしと、お金は馴染んだものですが、税金は景気が悪いときは、薄く広く消費税で、景気が良いときは直接税で柔軟に徴収して欲しい と思っています。基本的に収入が無ければ、購買意欲は起こっても購買は出来ません。また、購買意欲は人が生み出すものです。限られた人間の 満足感より、多くの人々の満足感や希望が、社会のエネルギーになり発展していると信じています。資本主義社会の切磋琢磨は、厳しさと同時に夢と 平等を生み出していると信じています。年間国家予算が、税金で集めるお金の2倍を超える予算が平気で組まれている現実をどのように小学生に 説明するのでしょうか?日本国民の貯蓄を担保にしていいなんて、どの政治家が支持を得ているのでしょうか?どうしてそんな国が円高で苦しむの でしょうか?通貨の総量規制を柔軟に対応して、予算に組み込んでいくことが自然と思うのは、いかがですか?デフレのときは、市場から予算を集めると 日本の国民が幸せになるんじゃないかな? わたしたちが、暮らしている惑星地球は、太陽からエネルギーを受けることによって成り立つ自己完結社会であります。ベースには、共生と調和があり、 ここで断っておくがそれは間違ってもごく限られた人物の心の捻じ曲がった抑圧の代償でしかない、共産主義社会ではなく、また、お前達は、馬鹿だから 管理者のルールに従いなさいといった、管理者の都合に合わせた宗教は、注意が必要で特に他人の生命を毀損してまで地位を守ろうとするせこくて、 能無し管理者が集う宗教には、個人の発展は無く、違法ですらある。地域が現実に必要としている共生と調和を与える法の中で、地域上の自然と 調和して、生きるためのルール理解し尊重して、個人の価値観や利益が能力に応じて保障され、幸福を得るための環境を維持することが、大切だと 思います。私たち大人は社会の中で、ごく当たり前に個人の夢や希望が描けない社会にならないよう力を注ぐことが大事だと考えています。 さらに付け加えて、持論を述べるが、「人は、人でなければならない。」「人は、間違いを犯す生き物である。」「自分は神であると思った瞬間その人は、 人でなしである。」と思う。日本では、スーパーコンピューターが世界各地のデータを取り、天気予報を行っていると聞いている。それでも 外れるのである。人を含めた自然を踏みにじる共産理念は、破壊されるべきものと思う。どれくらいの大きさの球の上(社会保障制度の大きさ)に、 相対的に各自の価値観を構築するかは、その社会に関わるすべての人で決めるのである。当然人が社会を構成し、権利と義務の中でそれぞれに ほめられる価値観を構築するのであるから今日、開かれた平和的な教育が大切に感じます。火器類が人々を抑圧するレベルの低い説得力と価値観は 排除されるべきと、思う。特に、社会が成熟し発展するためには、社会のための安定と治安維持が必要です。残念ながら私は、幼年期から久しく 基本的な家庭の安定に苦慮してきましたが、ちょっとしたトラブルで、上記のような大げさな身構えでは無く、スマートにおしゃれに楽しく、齢を重ねたい と、思っています。 この惑星、地球に生を受けて暮らしを営む人々は、それぞれに太陽の光の恵みから、長い時間をかけて気象的、地理的環境に適した生活を工夫して 文化を育んできたと考えています。エネルギーは、常に安定に作用します。地球に降り注いだ太陽光線は、大地や海洋を暖め、より高いところから低い ところへのエネルギーの循環が行われます。太陽の恵みである穀物や、気象を基に生活が行いやすい環境の中で、より多くの時間が割かれた文化が 育まれ、商品、芸術が、その場所から拡散し、人々を幸福にしているのだと、考えています。「暖から寒」それぞれの緯度に、命に対する美が妥当性の中で 研ぎ澄まされます。人々の生活の価値観の中で契約と利益から、人々の交流が生まれ個々に幸福が構築されると、考えます。平和とは心の安定であり、 また感じる人間としての、その時間でもあります。平和とは、4次元であり、これもまた、より多くの個々の平和の集まりが大きな安定に繋がっているのだと 思っています。それを可能にしているのは、より多くの人々が納得している規則であり、約束であります。まわりの環境のストレス加重が能力にふさわしく、 また進歩的な時間の流れの中で、建設的で夢のある毎日であることが希望です。間違っても、紙の上だけで考えられた自己中心的な絵空事で人を 傷つけないように気を付けたいです。明日の私の仕事が無事終える事ができるよう願っています。 追伸:父 栄一は、平成20年5月9日肺炎にて、永眠いたしました。 お世話になった方々、本当にありがとうございました。合掌
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