巡礼の山旅  
四国の山旅 1966/01/27〜02/01 2002/08/07補筆
剣山の懐にいだかれて     冬の四国へ 1966.01.27
     新雪の景色 1966.01.28
     ほっとする夫婦池
     期待と不安の朝 1966.01.29
     剣山は平和だった
     ルンルン気分で
     迷惑な案内人 1966.01.30
     田舎時間のバスダイヤ
犬に曳かれて石鎚山     体調のよくない朝 1966.01.31
     可愛い案内人との出会い
     幽玄の成就社
     宿坊は部屋も人も暖かだった
     主人を待ち焦がれていた同伴者 1966.02.01
     瓶ヶ森と石鎚を拝む
     無念の退却
     相棒との下山と別れ
北海道の山旅 1965年8月18日〜8月28日 2002/12/10補筆
まずは、駒ヶ岳へ 印象的な山容 8月19日
倶知安の隣に後方羊蹄山あり 蝦夷富士と呼ばれる美しさ 8月20日
阿寒湖と阿寒岳 あくまで静寂、阿寒湖 8月21日
はるばるやってきた羅臼岳 藪蚊は地獄、庭園は天国 8月22日
語感のよい芦別岳 ゴミのことは考えまい 8月23日
十勝岳の景観 活火山の山肌を行く 8月24日
待望の大雪山 勇駒別温泉 8月25日
いよいよ、大雪連峰の真っ只中へ
山の水は冷たかった
黒岳から層雲峡へ 悪天候と腹痛 8月26日
苦肉の策、ルート変更
ありがとう、大雪山
私を守ってくれた二個の鈴
本土へ帰る日 青函連絡船からの眺め 8月27日
昭和40年北海道の山旅を振り返る 20日案から10日案へ
岩木山、ゆかしい山 シーズンたけなわ、百沢の夏 8月27日
姥石、山旅の終り
開聞岳 1966年02月25日 1966年02月25日初稿 2002/12/10補筆
冬の薩摩半島へ 山川を出ると、ルンルン山旅気分 2月25日
小振りながら裾野はゆったりと
分らずじまいの三角点
山麓を徘徊する
荻町ー白山ー石徹白 1969/07/28〜31 1969/08/01初稿 2002/12/17補筆
白山の長い縦走路へ     空虚な朝 1969/08/01
     長距離バスの旅 1969/07/28
     期待と不安の入山
     池塘の美に酔う 1969/07/29
     束の間の夕焼けをめでる
     白山の奥座敷 1969/07/30
     霧の剣ヶ峰
     疲れた体にムチ打って
     雷地獄の夜
     早く帰ろうよ 1969/07/31
吹雪の富士見台 1967年12月8〜9日 1967/12/9メモ 2003/5/2補筆
息抜きのつもりだったが 何も見えない山頂
極寒の一夜
無念の下山 
雪と霧の早池峰山 1966年3月26日 1966/3/26メモ 2003/5/8補筆
執念の山 東北の秘境
岳の朝は冷えていた
河原坊は雪の中
爽快な雪道を行く
霧の山頂、でも幸せ
里から早池峰山を拝む
ブナ林から朝日連峰、西吾妻 1971年9月10〜14日 1971/9/10〜12,25メモ 2003/6/24,7/29補筆
満を持して 霧のブナ林に入る
とんだ歓迎会
秋眠暁を覚えず
雨の中を行く
狐穴小屋でのひととき
秘境、大鳥池
最後の力をふりしぼって
スケッチブックから 朝日連峰、西吾妻
敬慎院と七面山 1973年11月28〜30日 1973/11/29メモ 2003/7/8補筆
富士と南アの展望台へ 嬉しかった旅館のもてなし
信仰の山域に入る
目を見張る敬慎院
七面山の頂きに立つ
祖母山 1966年02月26日
九州のど真ん中へ 中継地宮地に滑りこむ
登山道は悲喜こもごも
幸運だった祖母山での展望
大沢岳から光岳 1967年09月26日〜09月30日
軌道の長いアプローチ 体調のよくない入山
柴沢小屋のお上さんと子供たち
柴沢小屋を去る日
長い軌道歩きの終り
冠山と山本翁 1969年05月26日〜05月28日
また奥美濃へ 序章
徳山村に入る
山本翁と出会う
出発
薮漕ぎ
焦りと迷い
歓喜と不安
生傷を土産に
囲炉裏は暖かった
歓談そして別れ
あとがき
仙丈岳の山小屋で 2006年10月10日〜10月11日
40年ぶりの仙丈岳 小屋番に叱られる
古地図で救われる
大平小屋の女将さん
ラーメンにありつく
満ち足りて
わさび平から赤牛岳 1969年08月11日〜15日
豪雨、霧、そして晴 また奥飛騨へ
豪雨の新穂高
一夜明けて
執念の双六岳
霧中行進
一難去ってまた一難
胸の痛む遭難碑
割谷山で迷う
あとがき
甲斐駒から大平小屋 2007年08月07日〜08日
久々の甲斐駒 大平小屋で苦情を聞かされる
薄暮の鋸岳は美しかった
計算は違っていた
薮沢でお茶を濁す
三方崩山と大日岳 1969年06月09日〜10日
忙しかった神風登山 プロローグ
小学生たちと歩く
夜露に濡れたビバーク
苦しかった大日岳
昆虫青年と鉢盛山 1970年06月01日〜02日
気になっていた無名峰 味噌川に入る
梅雨の晴れ間、ありがとう
昆虫青年も登っていた
富士は眺める山 2007年07月31日〜08月01日
48年ぶりの富士登山 地元の登山者と話す
3460m、頑張った
夏本番の山小屋
剣ヶ峰は雑然としていた
強風の白山岳
富士は眺める山
あとがき
木曽路の経ヶ岳 1970年05月17日〜05月18日
経ヶ岳への道 やっと機会を得た経ヶ岳
権兵衛峠から長い尾根へ
試行錯誤の行進
目的地は見えたが
信仰登山の山頂に立つ
小学生も帰ってきた
北海道2008から 2008年06月20日 全行程2008年06月07日〜07月10日
雨の礼文島 トイレは乾燥室
風雨の西海岸
宇遠内は寂しかった
また郵便局で救われる
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