里山を歩く  
はるかなる滝波山 1969年5月15日〜5月16日
プロローグ 白い三角点 1969年5月16日
美濃の黒部 期待と不安の出発 1969年5月15日
暗い祠の一夜
薮漕ぎのご褒美は滝波庭園 正念場 1969年5月16日
下山で、またまた道に迷う
満足感
釣り人との出会い
初めての猿啄城と鵜沼の森 2002年10月23日 2002/11/03脱稿
陽気に誘われて すばらしい展望台
ふどうの森から猿啄城 2002年11月11日 2002/12/05脱稿
極楽と地獄 超、極楽な尾根道をゆく
超、苦しかった谷道
こだわりの坂祝道 2003年1月17日 2003/1/23脱稿
山はにぎにぎしく 身の引き締まる冷気
朝の境内を行く
いよいよ坂祝道へ
あっけなかったルートファインディング
山の社交場、猿啄城
午後の尾根道を行く
金毘羅山での出会い
多賀坂から岩坂 2003年2月7日 2003/02/11脱稿
南面は春、北面は冬 また迫間不動へ
本堂は何処ですか
展望の尾根歩き
下界は疲れた
再会、八曾の森 2002年10月24日 2002/11/02脱稿
今井 のどかなたゝずまい 八曾自然休養林
胸の透くような展望
鳩吹山 2002/05/14 2002/08/07脱稿
鳩吹山で道に迷う     犬山市栗栖、可児市大脇 2002.05.14
北回り道を楽しむ     2002.05.14 2008/3/11補筆
一休さんから氷場 失敗記     2008.02.11 2008/3/11脱稿
氷場から一休さん     2008.03.11 2008/3/12脱稿
鳩吹山周辺     2002.07.01初稿 2008/3/11補筆
三井山、晩秋の陽だまり 2001/11/21 2002/08/07補筆
気軽な散歩みち     岐阜県各務ヶ原市三井 2001.11.21
五条川の桜 2004年04月06〜07日
整備された散策道 満開の桜に誘われて
続、満開の桜に誘われて
桜と鳩吹山 2004年04月11日
また栗栖へ入る 日曜日の桃太郎神社
子供も元気に
伊自良湖から釜ヶ谷山 2004年04月13日
久々、600m台の山 伊自良湖の漣は静かに
山頂での憩い
天狗ヶ城と松宇土 2004年04月15日
また美濃の山へ 気紛れな出発
登山口でもたつく
緩やかに続く稜線
薄墨桜は散り果てて
カタクリの舟伏山 2004年4月18日 2004/04/22脱稿 2004/06/28補筆
山は天気が一番 静かな朝の空気
急に賑わう登山道
小舟伏山道は静かに
今淵ヶ岳 失敗記 2004年4月20日 2004/04/23 脱稿 2004/05/03補筆
雨上がりの乙狩川へ 何処にしようかな
杉林に踏跡を探る
また雨だ
道に迷う
林道には出たのだが
苦行の始まり
危険な県道
地元の学生たち
最後の登りへ
おとなしい犬
暗闇で模索する
痛恨の誤算
夜叉ヶ池から夜叉ヶ池山 2004年04月29日
まさかの徒渉 誤算だった池ノ又谷林道
1時間40分のアプローチ
まさかの徒渉
ブナ林から雪渓へ
満水の夜叉ヶ池
心地よい夕陽
冬の丹後を歩く 1969年03月05日
雪道と戯れる 失敗に終った姫神山
まずは金剛童子山をめざす
太鼓山も未登に終る
日本ヶ塚山と八嶽山 2005年11月7日〜8日 2005/12/15脱稿
消えゆく富山村 花祭りのふるさとで
日本ヶ塚山と八嶽山
渡合温泉と 高時山 2006年6月1日 2006/9/20脱稿 2007/1/19補筆
新緑真っ盛り 林道は通行止め
屏風山,長いアプローチ 1970年04月21日〜22日
気になっていた県境の山 山行を待ちわびて
釣り人の落書き
徒渉地点を間違える
ツェルトの夜
展望を楽しむ、そして下山
あとがき
野登山と仙ヶ岳 1969年07月22日
山岳信仰の古刹へ 病み上がりの入山
半ズボンの失敗
1060年の歴史
猛暑には勝てぬ
能郷白山のキジ小屋 1969年05月06日〜07日
新緑の能郷谷 プロローグ
迷いのあった出発
能郷谷で恥をかく
倒壊した作業小屋
山小屋に改造されたキジ場
月夜の寝床
展望の尾根歩き
ピッケルを使う
一等三角点に感激
下山は快調に
徒渉で失敗する
ガスの横山岳 1970年04月16日〜17日
あわただしい出発 木ノ本駅でビバーク
始発バスは客二人
踏跡を探りながら
下山もあわただしく
雪とあられの金糞岳 1969年4月9日 1969/4/9脱稿 2009/2/27補筆
高山に入る 田舎のワンマンバス
静かなたたずまい
立派な登山道を行く
展望のない山頂
北陸の天気は読みにくい
国鉄時刻表で鍛えた知恵
五蛇池山奮闘記 1970年5月12〜13日 1970/6/17脱稿 2009/2/25補筆
残雪の消えた広瀬 田舎は一番
渡渉で靴を濡らす
迷い々々の登攀
藪漕ぎを楽しむ
時間切れ
財布が無い
二日目はのんびりと
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