2007年7月のにっき。

2007年6月の日記はこちら♪

7月1日。

やっぱり、鳥取県は大変だなって思いました。
でも、1年3ヶ月経って、特に倉吉周辺で“良いな”と思ったとこを書いてみます。

1.夜が暗いので、星とかよく見える。
2.車が少ないので、渋滞があまりない。(信号さえ、もうちょい良い間隔で赤と青を繰り返したらなお良し)
3.全国チェーンのお店が半分くらいある。
4.比較的大きな川が流れていて、水に親しむことができる。
5.特に中部地域に温泉が多くて、足湯がたくさんある。
6.岡山まで2時間で行くことができる。
7.鳥取には、鳥取砂丘がある。
8.日本海だから、やっぱりきれいだ☆
9.境港には、鬼太郎がいる。
10.大山は、きっときれいなんだろうな。
11.ほどよく雪もたくさん降るはず!
12.なかなかおいしいパスタなどのデートに使えそうなお店がある。

よし!これで、数は、岡山と並んだね。もう一つ、加えて、岡山を抜くぞ〜!!
ん〜。。ん〜。。ん〜。。

13.北栄町に、コナンくんがいる!

これで、13個♪なんか、すごい強引だけどね。

んで、強引ついでに、このコナンくんに関しての話を。。

この度(7月5日頃?)、コナンくんのふるさとである北栄町にある青山剛昌ふるさと館にてボランティア制度の募集が始まります。
これは、ふるさと館内にあるトリックテーブル等での来場者の方へのレクチャーや、館内でのちょっとしたイベント等の企画・運営を館と共にやったりっていうような言わば、博物館型ボランティアの要素もありつつ、北栄町を魅力を来館者の方にも感じてほしいと言うことで、地元の由良宿の案内も行うような地域型ボランティアも加えたような複合型のボランティアになる予定です。
このことを5月中旬くらいから、館の方にかけ合って、何度も話し合いを重ねて、ようやく、募集開始までこぎつけました。


このことが、絶対ここでやりたかった、オンリーワンな事だとは言わないです。
ただ、どういう形であれ、自分が輝ける場所を作りたかったという事は間違いなかったです。
そして、おとといの日記のように、やっぱり、人とふれ合うことが好きだし、特に、幼稚園とか小学校とかの子どもたちも好きだし。
そして、この有り余っている自分の時間を有効に使いたいし。
使えなくて、ここで愚痴ってても良いことは生まれないし。
何か新しいことをやっていくって、一番面白いじゃん!
ってな感じで、何かできないかなって探してて。

んで、プラスして、浜田時代にやっていたアクアスでのボランティア経験を活かして、今回、このような形のものをやろうとしてるわけです。

2007年もちょうど後半戦に突入した今日、新しい決意をもとに、生きていきたい!
ってことで、書きました。

これがきっかけで、鳥取県が好きになれたらいいなって思います♪

7月3日。

どうも、1ヶ月以上前から、実は、調子悪い。

汚い話になるんだけど、口内炎がね。。ずっと、たくさんできてるん。
コンスタントに、上にできたり下にできたり、舌にできたり。。
たまに、しゃべるのもおっくうになるくらい。

それと、他の事が関係してるかどうかは分かんないけど、最近、いろいろドタバタもあったり、あまりにも仕事が窓際族っぽいすぎたり、なんか、ストレス溜まりすぎたりで、この前も書いたとおり、微熱が出たり、おながこわしたり。。

今日も、なんだか疲れたので、仕事から帰った後、ちょっと・・・のつもりで寝てたら、こんな時間だし。
絶対、夜寝れないし。。
何かに焦ったり、心配だったりするんだろうけど、だいぶ僕の身体がずれてるみたいです。。

んで、その決定的な理由は、これです。
それは、7月3日付の読売新聞の記事です。

これは、僕が5〜6年前に、立ち上げ時期と初年度に関わって、大学時代にやってた活動のその後の産物についての記事なんだけど、この頃は、輝いてたなって思ってね。
それに引き換え、今は…。
なんで、こんな仕事してるんだろう。。
なんで、こんな意味もないような日々を過ごしてるんだろう。。
って、自己嫌悪に陥るわ〜!!

この記事に書いてあるFDの活動ってね、すごい前向きな活動をしている・もしくは、前向きなことをすることができる可能性を秘めているって感じたし。
そういうの、やっぱりわくわくするんだよね。
自分たちが努力して実現できたものこそ、感動が大きいし、やりがいを感じることができると思うし、次に向かうぞ!っていうやる気も出てくるんじゃないかなって思うん。

これは、今回やろうと思ってるボランティアの話にもつながっていくんだけど、やらされてる感じゃダメなん。
自分から、自発的にがんばろうという意識がないとダメなん。
そのためには、どれだけ、自分の居場所をそこで見つけられるか、どれだけ、そこで楽しめる・楽しいと思っていられるか。
それが、本当の仕事に当てはまったら、人生楽しいんだろうなって思います。

7月4日。もやもや。

いろんなことが、不安定に不安になっているんだなって自分でもわかる。
いろんなことが、何も僕に残していないってわかったから、自分で悔やんでいる。
2007年っていう年月を重ねて。
7月っていう年月を重ねて。


…ま、そんな難しい話は置いといて。



なんだか、また、もやもやしてきました。

なんか、むーぶちゃんには悪いけど、ぶっ飛ばしてきたい気分。
こういう時だけは、あゆを大音量でかけてぶっ飛ばしたい。

…でもね、それで気分が晴れるわけじゃないって、もう、いい加減わかってる。

でも、何かしてないと自分が押しつぶされてるんじゃないか、このまま、何もできずに終わってしまうんじゃないかって。
まだまだ、何かができる、こんなとこじゃ終われない。
そんな夢みたいなことを考えて。
…それも、もう、限界的な年齢になってきてるし。

一体、この先、何を夢にして、何を目標にして生きていけばいいのか。
何が楽しくて、何を目指してて、何になりたくて。
じゃあ、どうしてる時が楽しいの?
どういう自分を演じてるの?

自分を演じてる?

ほんとの自分はどこで出してるの?誰に見せれるの?
ってか、ほんとの自分ってどの自分?
自分を隠しているから。
自分を演じすぎてて、ほんとの自分を見失って。

自分を見失ってるなら、新しい自分をもう一回作ればいい。
結局のところ、素の自分ってやつは、ちゃんと底辺に残ってる。




コミュニケーションが大事だとか言ってるけど、そのコミュニケーションの取り方を一番知っていないことを恐れて隠している結果だったのかも。

だから、今、1年半経っても、ここに、何も考えずにでも話のできる人がいないだけなんだろうな。
岡山から浜田に続いていた7年間が逆に良い人たちに囲まれていただけなんだろうか?
その幻想を信じ切って、自分の愚かさに気付かなかっただけ?
下松や倉吉の人たちが普通であって、その普通の人の場合には、やっぱり受け入れられないってこと?

でも、岡山時代には、素のままの自分で勝負していた。
だからこそ、あんなに素晴らしい人たちに出会うこともできた。そして、今も、たくさんのことを教えてくれる。
浜田時代には、最初は、確かに演じていたけど、だんだんと自分を出してきた。
それでも、今でさえも支えてくれてる人がこんなにもいる。

下松の頃はどうだった?
それは、自分を出す術を持っていなかった。
そんな中で、自分という存在が社会にとってはみ出した存在なのかどうかを測ることは難しい。


んじゃ、今は、どうなんだ?
結局、自分が逃げ回ってる?
すごい気にかけてくれる人も一人や二人はいるけど、でも、何か違う。
なんだろ。。
わがままが言えないとこ?
少なくとも、素の自分で勝負できていない。
そのリングにさえ、上がることができていない。

僕の勘違い?場違い?

なんでこうなっちゃったんだろう。
なんだか、1年目のすべてが壊れていってる気がする。
でも、1年目のすべてが壊れる時、それは、重大な進化が訪れる時。


もやもやの霧の向こうには、一段と新しい場所がそこにあるはず。

やっぱり、間違いはないな。
もう、いいや。前を向いて進んでいこう。
僕の自分の素の部分が決して間違いではないと信じている限り、前に向かっていく方が後悔はない。



良く言ってる歯車の話。
一つの歯車が止まってしまえば、すべての歯車がくるってしまう。
でも、その一つの歯車が動きだしてしまえば、すべての歯車がその本来の動きを取り戻してくれる。

また、前向きに悩みたいな。
走って走って。
なんか、頑張ってない自分なんて嫌いだ。
瞳に力が入ってない自分なんて嫌いだ。
素直に笑えない自分なんて嫌いだ。
そして、今の状況をこんな風に嘆いてばかりいる自分も嫌いだ。


自己完結しちゃった。

だから、この日記は、自分のメモ書きなので、放っておいてください。

7月4日。調子悪いです。。の理由。


昨日の日付の日記に書いた、調子悪いです。。
この、決定的な理由は、これです。

7月3日付の読売新聞の記事です。

これは、僕が5〜6年前に、立ち上げ時期と初年度に関わって、大学時代にやってた活動のその後の産物についての記事なんだけど、この頃は、輝いてたなって思ってね。
それに引き換え、今は…。
なんで、こんな仕事してるんだろう。。
なんで、こんな意味もないような日々を過ごしてるんだろう。。
って、自己嫌悪に陥るわ〜!!


この記事に書いてあるFDの活動ってね、すごい前向きな活動をしている・もしくは、前向きなことをすることができる可能性を秘めているって感じたし。
そういうの、やっぱりわくわくするんだよね。
自分たちが努力して実現できたものこそ、感動が大きいし、
やりがいを感じることができると思うし、次に向かうぞ!っていうやる気も出てくるんじゃないかなって思うん。

これは、今回やろうと思ってるボランティアの話にもつながっていくんだけど、
やらされてる感じゃダメなん。
自分から、自発的にがんばろうという意識がないとダメなん。
そのためには、
どれだけ、自分の居場所をそこで見つけられるか、
どれだけ、そこで楽しめる・楽しいと思っていられるか。

それが、本当の仕事に当てはまったら、人生楽しいんだろうなって思います。

7月5日。困った時のくーちゃん頼み。

   
ひさびさに、最近のくーちゃんです☆
相変わらず、手には乗ってくれないし、つまようじ引き抜き遊びが流行ってるみたいです。

7月7日。たなばた。

今日は、七夕です。
でも、今年は、まったく七夕らしさをかもしだせてないけど。


七夕は、ちょっとしたターニングポイントな日なんです。

思えば、9年前に、僕の声が初めて公共の電波にのった日でね。
ラジオだったんだけど、なんていうか、織姫と彦星に習った企画でね。。深くは書かんけど。
で、8年前は、初めて成功した告白をした日やって、
その7〜5年前までは、たぶん、その関係でいろいろあって。
4年前と3年前は、ん〜。。。覚えてなくて。
2年前は、『はまとも』で、まともに七夕祭りをやって。
1年前は、確か、雲に隠れた天の川を見たような。。

んで、今年は、きっと、ん〜。。。覚えてなくて。
バージョンに落ち着きました。。

残念です。。


でも、最近思うんだけど、今日がどう、明日がどうっていうの、
おっきく人生において考えたら、結局、なんてことないことなんだよね。
なんか、そんな気がしてます。

7月8日。Re.Start

七夕っていうターニングポイントも終わったこともあって、ぷらぷらしてる場合でもないが〜?

ってわけで、また、新しいエンジンで、リスタートします☆


うきゃ〜!!!!

がんばる☆

7月11日。倉吉で飲むとしたら?

倉吉って、これまで、たくさんいろいろ書いてきたんだけど、
改めて気づいたことがあるの。

今度、職場でね、飲み会をせんといけんのやけど、行く飲み屋さんが、もう無いの。。。


いっつもね、五円っていうとこに良く行ったり、
その隣のつなみっていうとこに行ったりするんだけど、
もう、何回も行ってて飽きたらしい。。

でも、この前、村さ来行ったら、僕でさえも、味とか雰囲気とかで、ここはもういいやって思ったし。
だから、たぶん、養老の滝もそんな感じだろうし。

ふつうにね、女の子とか、仲間内で行くんだったら、
リーブスとか、ループスとか、それこそマザーとかでも良いと思うんだけど、そんなん職場で行く方が恥ずかしいわ〜!!

ってな感じでね。。
困っちゃってるん。。


これが、鳥取市内とかだったら、ここ行きたい!みたいなのがたくさんあって、逆に、どこに行こうか悩むんだけど。。

そういえば。ビアガーデンっていう意見もあったけど、倉吉のってどうなんだろ。。


そんな感じで、悩んでおります。。



かる〜くね(笑)
深い悩みは、もっと別のとこにあるんで。


しかしまぁ、なんか、台風も来てるみたいだし、くーちゃんが風の音でビックリせんかったらいいんだけどな。

7月18日。N。


昨日、毎年おなじみのけーたいのきしゅへんをしました☆
今回は、ちょうど1年=12ヶ月だったらしく、良いペースだなって思いました。

でも、今使ってるP702iは、まだ、電池も持っているし、別段おかしなとこはなかったんだけど、なんか、変えたいじゃん。
そのうち、電池もおかしくなるだろうし、
そもそもPは、ちょっと使い勝手が悪かったんで。。

でね、なんで、昨日変えたのかっていうと、ちょうど機種変更なのにお安かったから。
なので、最新機種じゃないけど、702よりかはグレードアップして、703になりました!!w

N703iDとかっていうやつ。
機種変更で、98円でした。

でもね、このNっていうのが、ちょっと僕の中では、一つのポイントだったの。
っていうのも、イメージとして、Nって、ドコモの代名詞みたいな有名な形じゃが〜?
僕の思い込みかなぁ。。

で、これまで、PHS→J-PHONE→au→Docomoと渡り歩いてきて、Docomoになるのを、若干拒んでいた僕が、ついに、Nだって!
っていうところが、僕なりには、なんか思いもひとしおって感じでね。

でも、まだね〜、この使い方が慣れてないわな。
メールとか、いまいち打つの遅いし。
がんばって、覚えます☆

7月21日。2007年花火大会(その1)〜はなびじゃ〜。なつじゃ〜。水郷祭。


昨日は、東郷湖の水郷祭でした。
2007年の花火大会の幕開け。
今年を象徴するような、朝からのぐずついた天気。
午後になったら、一層、はげしさを増す、ぐずついた天気。
でも、予想レーダーのとおり、夕方には、上がっておりました☆

それで、やきもきしながら会場へ☆

去年は、東郷湖の向こう側から見たんで、ちっちゃくて、しかも、音もずれて聞こえてきていて、
“あ〜。。やっぱり、花火は現場だな。”
って感じてたので、不完全燃焼だったんで、今回は、きちんと松崎の方から見ました。

湯梨浜町長のなんとも言えない開会挨拶で始まって、
挨拶は、僕的には、なかなか評価できるんだけど、カウントダウンの下品さはさておいてね。

んで、花火がどかーんと。。


どかーんと。


・・・

どかーんと。


おそっ!w
しかも、色ないな〜w
まさか、しょぼいの!?って思ったり。
でも、ま、出足だし、こんなもんなのかなって思ってたら。。


西の湖の方から“どーん”と湖の湖上の花火が半円を作りました☆


僕が好きな花火が今のところ3つあって、ひとつは、むちゃくちゃおっきくて、心臓に響くくらいの音と夜空を覆い尽くすくらいの芸術的な花火。
2つ目は、おっきな花火で上がった後、滝みたいに豪快に流れ落ちてくる感じのやつ。
んで、もう一つが水中花火。

むちゃくちゃおっきな花火は、やっぱり、岡山の旭川で、初めて花火大会をまともに見たときに感じたんだよね。
そのあと、観光大使のお仕事で見に行った広島の宇品の花火大会でのおっきな花火。

滝みたいに豪快に流れ落ちてくる感じのやつは、きっと、いろんなとこで見たんだけど、去年も見たから、たぶん米子でもあるんかな〜。

水中花火と言えば、浜田の花火☆
あのおっきさは、さすがは海!日本海!って醍醐味じゃったな。


でね、今回の水郷祭は、ほとんどの水中花火がそこそこのおっきさだったんで、
きれいで、水中花火が見れたことにうれしかったかな。
しかも、数は多かったし☆3往復くらいしてたよね?
あとは、水中花火と普通の花火のコラボレーションも美しかったし♪

でもね、最後の水中花火が、おっきくて一番好きでした。

肝心の夜空のキャンパスの方の花火は、ま、そこそこなのかな。
でも、湖でやる花火で、水中花火もあったし、今年第一弾としては良いスタートでした♪

7月22日。青山剛昌ふるさと館・ボランティア について。

僕が、今、たくさん絡んでいることについて、アピールさせてください☆
倉吉の隣町に、北栄町っていう町があるん。
そこは、昔、北条町と大栄町だったんだけど、合併してね北栄町になったんだけど、その旧大栄町が、月曜7時半からやってる『名探偵コナン』の原作者の青山剛昌さんの出身地なの。
んで、今年の3月に青山剛昌ふるさと館たるものができて、通称コナン館なんだけどね。
そこで、前に僕はアクアスでボランティアをしていたこともあって、ふるさと館でもできないかなって思って、いろいろ働きかけて、このような形で、今、募集中なんです。
段取り的には、日本海新聞とかにも掲載されるはずだったんだけど、まだみたいなんで、もし、これを見て興味を抱いたら、ぜひぜひ僕までお知らせください♪

以下、説明文章抜粋です。



1.はじめに
 青山剛昌ふるさと館が、平成19年3月18日開館しました。多くの方々が、全国から来られていますが、まだまだ十分な対応がしきれていません。
しかし、少しでも北栄町で長く滞在していただき、青山作品や青山先生のふるさと北栄町の魅力を存分に知っていただくためのしくみづくりが必要です。
このため、青山剛昌ふるさと館に実効性のあるボランティアシステムを発足させることにより、ボランティア・青山剛昌ふるさと館・来館者の三者が共に有益で意義ある地域協働スタイルを確立します。

2.テーマ
 ひとつの小さな輪から、きらりと輝く無数の輪に

3.目 的
 ボランティア活動を通じて青山剛昌ふるさと館と地域住民とが一体となり、また一般市民が主体的・自主的に青山剛昌ふるさと館の運営をサポートする(来館者と共に楽しいひと時を過ごす)ことにより、ボランティア活動を通じて心地よいコミュニーケーション、楽しさ、満足感、達成感を得つつ、それぞれのテーマへの実現へと向ける。

4.活動内容
 ・ふるさと館の展示物の説明ボランティア
 ・ふるさと館のイベントのサポートボランティア
 ・周辺やまち歩きなどの案内ボランティア
 ・その他のボランティア

5.募集条件
 ・青山剛昌ふるさと館の運営ボランティアの趣旨を理解できる方
 ・原則として、FAXかEメールで連絡が取り合える方
 ・高校生以上の方(18歳未満・高校生の方は保護者の承諾が必要となります)
 ・責任と自主性をもって活動に参加できる方
 ・活動の参加は無償を了承できる方
 ・ボランティア活動の参加はご自身の都合の良い日となりますが、年間10日以上の活動参加を目安とします
 ・上記の条件がクリアできれば県内、県外の在住は問いません

6.参加方法
 @ボランティア登録カードを記入してください
 A記入したボランティアカードをふるさと館に持参、郵送、FAXにより申込してください
 B後日、簡単な面接を行います
 C登録条件に合致した場合、ボランティア登録します
 D登録すればボランティア保険に加入します(費用は青山剛昌ふるさと館が負担します)
 E活動案内をFAXかEメールでお送りします

7.ボランティア概要
 ・定員はありません
 ・事情によりボランティア登録を抹消したいときは、所定の手続きにより行えます
 ・登録期間は1年間とします(登録期限は登録時期に関わらず3月31日とします。登録期間満了時に、継続の意思の有無を確認します)
 ・活動によっては研修や講座等の受講があります
 ・ボランティアは、自身の都合のつく日の都合のつく時間での活動となります
 ・ボランティア活動により必要な資材等はふるさと館が提供しますが、活動は無償です
 ・ボランティアの活動の案内はFAXかEメールにて行います
 ・青山剛昌ふるさと館に研修入館(無料)ができます
 ・ボランティアスタッフとわかる資材(衣服またはネームなど)を提供します

8.応募期間
 平成19年7月5日(木)〜7月27日(金)

9.面接予定日
 平成19年7月28日(土)・29日(日)・30日(月)の中から希望日に実施します
 実施時間 午前9時〜午後5時30分まで、面接時間は目安として10〜20分程度

10.研修日
 平成19年8月2日(木)〜8月9日(木)までの期間中、指定日に実施しますので、指定日の中から選択して受講してください。 
※研修は2日間です、この期間中に受講できない場合は別途対応します

11.ボランティア活動開始時期
 平成19年8月11日(土)(研修受講後)より

12.ボランティア全体会議
 平成19年8月11日(土)午前9時より、ボランティア同士の顔合わせを実施します。ボランティア登録された方は可能な限りご参加ください

7月23日。やっぱりつらい。。

今さっきまで、おっきな音がパンパンと鳴っておりました。

くーちゃんは別に驚いてなかったんだけど、
僕は、やっぱり、耳を取られてしまってました。


そう。。
きっと、東郷湖で花火が上がってるんだね。

やっぱり、この音を聞くと行きたいなって思うんだけど、それって、変なのかなぁ?
まぁ、水郷祭には行けたから、すごく心は穏やかなんだけど。


でもね、彼氏・彼女の関係じゃないと、2人で一緒に花火に行っちゃあいけないの?友だちって関係で行ったらいけないの?
いいよね??そうだよね???なんか、感覚違う??

もしそうだったら、今年、僕、ほとんど行けんじゃん(><)
男同士で2人で行ったら引くでしょ?
そうでもないんかなぁ・・。
でも、そんなグループにも所属してないし、“みんな”でも行けないし。

今年は、倉吉のに行けなかったら、その時間、岡山に逃げてますw

7月26日。2007年花火大会(その2)〜はなびじゃ〜。なつじゃ〜。ハワイまつり♪

昨日は、この前と同様に、東郷湖において、ハワイまつりたるものが行われました☆
今度は、旧羽合町のお祭り。だから、ハワイまつり。
今は、この前の水郷祭の東郷町と羽合町と泊村ってとこが合併して湯梨浜町になったんだけど、
なんでか、まだ花火大会は、3町村でやってるんだよね。。
この辺、なんとかしたらいいのに。倉敷市だって、児島と高梁川と玉島をじゅんぐりにしたのに!

とは言え、どうも、みんなのまわりでは、水郷祭が良いよ〜っていうのが常識でした。
だから、すごく楽しみにこの前の水郷祭、行ったんだけどね。
でも、この前の日記のとおり、予想してただけのものは見れなかった。

だから、この日のハワイまつりは、ほんと、てきとーに構えてたんだけど、
これが、またね〜。。。

今回は、一緒に行った女の子が浴衣ということで、白の生地に青の花が散りばめられてるような感じでね。
でも、やっぱり、女の子は浴衣だね〜☆魅力3割以上増し♪

でも、花火大会がしょぼいんじゃない?って思ってたから、こっちは、ゆったりとした構え方でね。
行ってみて、まずビックリしたのが、人の多さ。
意外と、みんな来てるんだな〜って思っちゃった。

そして、花火がど〜ん!


今回は、初めから、リズムがいい!!
単発なんだけど、その間隔があまり空いてなくて、しかも、色もちょっとカラフルで。

で、そうこうしてるうちに、ど〜ん!とおっきなのが細かい間隔で上がってきてね。
それが、まぁ、なかなか凝った花火で。
上がって、一回ぱっと消えて、そして、花火が広がっていくような感じとか。

あと、湖といえば、やっぱり、水中花火☆
これが、やっぱり良いね〜☆しかも、たくさん上がってくれたし。おっきかったし♪
今回は、水中花火と上で上がる花火のコンビネーションが良かったし♪

今回は、やっぱり、すぐ近くで見たから、こんだけおっきく感じて、感動的なもんになったんかなって思うけど、
やっぱり、質が良かったんかな。
花火の質と上げる感覚の質。

そして、最後のフィナーレの連続技。
ちょっと大きな感じのをぱ〜っとたくさん上げて、
そして、連発花火を下からシュシュ〜ッと上げまくって、パパパンと明るく光って、ドン!って終わった〜って思って、
感無量の拍手をみんながしてたら、
最後に、3発ほど、ドン!って上がって、おお!って思ったら、その花火の先が、シュ〜ッと別れて、赤と青の光を放って、四方八方に散っていきました。

こんだけ奥を深くフィナーレを迎えてくれたら、これにはもう、感無量の拍手でした。

そして、気付いたら、やっぱり、浴衣の女の子が横に☆
今回は、素晴らしく最高な花火大会でした♪