観光大使はまだ 活動情報

2004年(平成16年)8月7日〜2005年(平成17年)8月6日まで、島根県浜田市の観光大使を拝命しておりました。

※ちなみに、ぜんぜん、公式的なページじゃなく、私的なページなので、あまり深く突っ込まずに見てもらえると助かります!(笑)※
○活動0回目<2004年7月20日>〜観光大使審査会〜
<内容>
 浜田市集会所で行われた、観光大使審査会。
 5人の観光協会の方々と質疑応答を行い、めでたく観光大使になれました!ぱちぱちぱち!!


<一言メモ>
 浜田市の薄暗い集会所でひっそりと行われた観光大使の審査会。。
 そして、あっさりと終わった審査会。。。
 ぶっちゃけ、浜田の観光の事なんてわかりません。
 『これから勉強します』っていう言葉は紛れもない事実です。
 浜田の輝いてるとこなんて、もっともっとわかりません。
 去年の僕を知ってる人なら、その理由はすぐにわかるはず。。

 これがね、観光大使の出発点なんだよね。
 でも、一つだけ言える。。
 自分をプラスにするために何が必要か?そして、僕が浜田にいた証を刻むために何が必要か?
 そして、もう一度“けーき”に戻るためには何が必要か?

 浜田を好きになろう・・・僕は僕のわがままで生きていくと決めたんだ。
○新聞掲載1回目<2004年7月22日>〜中国新聞〜
<内容>
(27面・島根地域面)


<一言メモ>
 なかなか男前に写ってる写真なんだよね〜♪
 浜田に来て、初めて新聞に載って、かつ、人生初で新聞に写真が載って。。。
 さすがに、最初の時は、照れもあったけど、うれしかったね〜☆
 でも、これも、むちゃ『たなからぼたもち』だったんだよね。。。
 こんなにでかいことになるだなんて夢にも思ってなかったから・・・
 
 この新聞で初めて世間にばれてしまったのは、
 僕の名前の呼び方と、肩書きと、年齢、出身地くらいかな。。
 
 でも、ここから大変な日々が始まったんだ。
○新聞掲載 2回目<2004年7月23日>〜山陰中央新報〜
<内容>
(22面・しまねワイド面)


<一言メモ>
 この写真も、よくよく見るといい顔してるよね??
 って、こんな事しか書いてないような気が・・・まぁ、いいや。
 ほんとうの言葉を知りたい方は、直接、インタビューしにきてくださいませ♪

 んっと、この新聞でばれてしまったのは、
 僕の職場と浜田が大学卒業後初任地であったということかな。

 あ、ちなみに、コンタクトにしてる時は、かなりマジなモードの時だから、そういうことなんです。
○活動1回目<2004年8月7日>〜浜っ子夏祭りでの交代式〜
<内容>
浜っ子夏祭りにて、先代の観光大使から、名実ともに引き継がれるのがこの交代式です。
主には、たすきの授与を観光協会のトップである市長からしていただいて、インタビューに答えると言うものでした。
また、浜っ子夏祭り最大のクライマックスである、花火大会を観覧しました。


<一言メモ>
 毎年8月の第1土曜日の夜、浜田市の浜田漁港で行われる浜っ子夏祭りで、そのオープニングのすぐ後に行われるのが、この観光大使の交代式なんです。
 という事は、つまり、観客がものすごく少ないんですよ。
 まぁ、実際には、100人いたかいなかったか・・・
 そのくらいの人数だったんだけど、何を聞かれるかわからないという生のインタビュー独特の嫌悪感が僕にはあって、これは緊張しました。
 新聞とか録音とかだったら、少々おかしい事しゃべっても、後からどうにでもなるじゃん!だから、いろんな裏事情も話したりできるから、僕は、こっちの方が好きなんですよ。
 で、当日はどうだったかというと、見事にやられちゃいました!
 あんまり記憶がないんだけど、最初にこういう事を聞きますんでって言われてたのが、これからの抱負みたいなものだったんだけど、実際に舞台の上で聞かれたのは、なんで観光大使になったか?という理由だったのね。
 そりゃ、理由はたくさんあるけど、その当時は上手くまとめきれてなかったというか、いろんな方面とかに気を使ったりしてきれい事を言ってたんで、自分の言葉で言う事ができず、ちょっと後悔しちゃいました。
 ってか、たかが1分くらいで応募した理由だのこれからの抱負だのを語れっていうのが難しいんじゃ〜!!
 この辺りの裏側を知りたい方は、ぜひ、本人まで連絡してください(笑)

 しかも、花火はすごいいい特等席で見れたんだけど、風の影響で煙があまり逃げずに、残念な花火になっちゃったりして、ちょっとガクッって感じでした。
 だから、スタートは必ずしもいいわけじゃなかったんです(><)
 
○新聞掲載 3回目<2004年8月12日>〜読売新聞〜
<内容>
(32面・石見地方版)

<一言メモ>
 ありゃ〜・・・すごく顔がこわばってるよ〜(><)
 この写真から見ても、いかに、緊張してたかがばれるよね・・・ってか、観光大使、3代目だったんだ。。。
 
 今回の記事による丸秘エピソード・・・はないねぇ。。。シンプルにまとまってるって感じでした。
○活動2回目<2004年9月22日>〜秋の交通安全週間での啓発活動〜
<内容>
 平成16年秋の全国交通安全運動における日中の啓発活動という事で、ゆうひパーク浜田にて『交通安全宣言』の朗読と交通安全啓発グッツの配布を行いました。

<一言メモ>
 一言で言うと、幼稚園児に負けちゃいました。かなうわけないじゃん!あんなかわいさには・・・(><)
 泣く泣く“保育士さん”役に徹しました♪たのしかった〜!
 まぁ、書いてある事をそのまま読めってのは簡単だけど、ぜんぜん面白味がないんだよね・・贅沢な事なんだろうけど、自分の言葉で勝負してみたいな。
○新聞掲載 4回目<2004年10月8日>〜山陰中央新報〜
<内容>
(26面・山陰ワイド面・『ひと』の欄)

<一言メモ>
 これは。。。。けっこう、すごいことじゃない!?
 出身は山口県、大学は岡山県という完全なる『山陽のひと』なのに、『山陰のひと』になっちゃうなんて(笑)
 でも、この記事の部分は僕の足跡が書いてあるという感じで、恥ずかしながらも、結構がんばってきたなぁと自分で思い直させられるいい機会にもなりました♪
 
 しかし、出身大学がばれたり、大学時代にやった事実がばれたり、現在の課がばれたり、アクアスやパソコンなど今、がんばってる事がばれたりと、ほんとに、一言でまとめたなぁって感じです。
 でも、確かに、『チャレンジ精神が持ち味』なんです♪そして、『楽しい事好き』でもあるんです。
○ラジオ出演 1回目<2004年10月10日>〜BSS山陰放送〜
<内容>
 日曜日の朝、BSSラジオで放送されてる『スクランブルサンデー』の、話題の人にインタビューみたいなコーナーがあって、それに5分という事で電話生出演。

<一言メモ>
 いや〜失敗でした(><)
 『ひと』に載ったのを見て、じきじきにオファーが来たんだけど、日にちもそんなになかったし、といういいわけで、生放送だったし、しかも電話だったしといういいわけも加えて、失敗でした。。。
 テレビとか、取材とかの方がぜんぜんいいよ。一番緊張するパターンだね、これは・・・せめて、スタジオで目と目で話したかったな。。
 内容は、なぜ観光大使になったかとか、そんな話だったんだけど、だから、その理由は、まだ、公共の電波や活字では語れないって!(笑)任期が終わったらいいんだけどね。。
 まぁ、そんなこんなです。
○活動3回目<2004年11月9日>〜一日消防署長〜
<内容>
 119番の日にひっかけて行われる、秋の防火週間(?)のイベントの一つで、消防署の見学と保育園での防火訓練の見学、ゆめタウンでの啓発活動を行った。
<一言メモ>
 一日消防所長ということで、まぁ、委嘱状をもらったり、制服を着たりとそれなりに日頃できない事をさせてもらったが、どうも、観光大使が飾り物のような気がして、イマイチでした。
 しかし、ハイパー救急車?みたいなのを見学できたり、保母さんや子供たちを見ることができて、消火器もシューってできて、うん、まぁ、普通に仕事してるよりかは楽しかったね。ゆめタウンの啓発活動も、まぁ、目的が啓発じゃけん、それは達成できたと思うから、よかったかな・・・というわけで、そろそろ観光大使の仕事がしたいなって思う一日でした。
 
○新聞掲載 5回目<2005年1月20日>〜朝日新聞〜
<内容>
 (29面・第2島根面の『今、この人に』という島根県オンリーの紙面)
<一言メモ>
 記者のおじいちゃんいわく、いまどき珍しい積極性のある若者じゃ〜ということで、簡単に取材を受けて、あららという感じで、掲載が決定しました。
 まぁ、写真写りはね、これまでの中で一番いい!笑顔といい、雰囲気といい、完璧に近いわ〜♪ぜひこれをお見合い写真に。。。(笑)
 でも、これには裏があって、本当なら、この紙面で、『はまとも』の事を書いてもらってもよかったんだけど、完全にスタートできるかどうかの確信がなかったのと、もっと、煮詰めた形で掲載して欲しいってのがあって、それは待ってもらったわけで、活動模索という、なんとも抽象的な表現になっちゃったんですよ。なので、朝日新聞には、これからもお世話になります☆もちろん、他の新聞社の方々も、どうぞ、よろしくおねがいしますm(__)m
○活動4回目<2005年2月1日>〜浜田市長表敬訪問〜
<内容>
 本来は、観光大使になってすぐに訪問するべき市長へ、この時期ではあるけれど、表敬訪問しました。
<一言メモ>
 あまり入った事がある人が少ないと思われる市長室へ入り、気持ちの良いソファーに座ってきました。で、なんだろうな。。結局は、世間話をしてきたというか・・・(笑)
 とにもかくにも、冬服はちょっとかっこいい!と自画自賛しつつ、ようやく、副賞の方もいただけたし、次の仕事を楽しみにしとこうかなっていうとこです。
○新聞掲載 6回目<2005年2月 8日>〜毎日新聞〜
<内容>
 (20面の地域のニュース(島根版)の面)
<一言メモ>
 市長表敬訪問の記事でした。
 しかも、この日は、僕は、広島で講習会を受けてる真っ最中の日。。
 写真も白黒だったし、なんていうか、前の朝日新聞に比べたらインパクトは少なかったね。 
○活動5回目<2005年4月6日>〜春の交通安全週間での啓発活動〜
<内容>
 これは、秋にもやった、交通安全週間に関する啓発活動でした。
<一言メモ>
 やっぱ、小さな小さな子供たち、ちびっこ警察官がメインなんだよね。じゃけん、うちがうつらんじゃん!(笑)
 でも、今回から、観光大使が一人になったんで、逆に動きやすくなったって感じもする。動くぞー!
○新聞掲載 7回目<2005年4月7日>〜山陰中央新報〜
<内容>
 
<一言メモ>
 前日に行われた、交通安全週間の記事の中に、名前が載ってたっていうだけの話なんだけどね。。
 
○活動6回目<2005年4月29日>〜浜っ子春まつり〜
<内容>
 浜っ子春まつりにて、馬に乗り、殿様を演じました。
<一言メモ>
 ようやく、ようやく、観光大使として、それっぽい活動ができました♪
 なんかね、観光大使ってミス浜田の流れを受け継いでるとは聞いてたけど、これまでの活動は、その流れを受け継いでるものばっかだったけん、なんか、“観光”とは違うな〜っていう思いがあったんです。
 でも、これで、浜田の人たちの目にもよくふれたし、実感として、ちゃんと話せる活動ができました☆
 ってかね、初めて、馬に乗ったんだよ。よくよく考えたら、2時間ちょいも乗ってたんだ。
 よく、体験試乗とかあるけど、こんなに長く乗せてくれるわけないし、ふつうの道を走らせても歩かせてももらえんじゃん。
 たぶん、この経験は、最初で最後なんだな〜って深くかみしめながら馬の背中からみんなを見てました♪
 天気も良かったし、実にありがた〜い活動でした☆
○テレビ1回目<2005年4月29日>〜BSS山陰放送〜
<内容>
 BSSの夕方地域ニュース番組『テレポート山陰』の中で、浜っ子春まつりの事の報道の中で。。
<一言メモ>
 どっかの違う某局では、僕の姿すら映ってなかったのに、こちらのBSSさんでは、名前までアナウンサーの方に言っていただいて、だいぶ感動しました!
支局長さん、ありがと〜!っていう感じです、ほんとに♪
 しかも、うちの姿はなかなか凛々しい感じで。。あらまぁ、なかなか、気に入ってるんだけど、どうでしょ〜?(笑)
 テレビなんで、一瞬なんで、見逃した人が多いと思うけど、うちにしっかり保存してあるんで、いつでも1分間の鑑賞会いたします☆ 
○活動7回目<2005年5月2日>〜フラワーフェスティバル前夜祭〜
<内容>
 広島市で開催されたフラワーフェスティバルの前夜祭に参加。
<一言メモ>
 初の浜田市以外でのお仕事でした☆
 まぁ、なんだろう、この空気は!?ってのが、第一印象だったかな。
 たくさんの人はいるし、後からわかった事なんだけど、広島県知事さんとか、あと、まぁ、その辺りのえらい人たちがたくさんいたらしく、あくまでも場違いな気分満載で楽しんでました。
 やっぱ、こういう場所では、立食パーチーと言えども、食べれたもんじゃないよね。そわそわするし。
 そうそう、肝心なお仕事なんだけど、まぁ、全国には、同じような大使の人がたくさんいるんだね。
 って、ここにいた人も、その一部分に過ぎないんだろうけど、水戸やら、沖縄やら、福山やら・・・。
 まぁ、同じ島根県で、益田のキャンペーン大使がいた事にビックリ!ってか、そういうのがいた事にビックリ!
 でも、広島にお泊りなんだって。うらやましい!うちらは、日帰りで、また、明日、行かんといけんのに!
 まぁ、ご存知のとおり、女の子が好きなので、この上ない一日だった・・・わけないじゃん!(笑)
 きんちょーするというか、居場所がないというか・・・。
 絶対、すごく目立ったって。男だよ!なんでやねん!っていう視線も若干ありつつ・・。
 でも、決して、悪い意味での視線じゃなくて、良い視線なんだけどね。だから、ちゃんとやってられるんだ。
 ちゃんと、花束ももらったし、けっこう、様になってたと思うし。
 他の地域の大使さん達とも交流できたし、なにより、これから先も、この前夜祭には入れないと思うから、ほんと、良い体験をさせてもらいました!
 ありがとうございます♪
○活動8回目<2005年5月3日>〜フラワーフェスティバル〜
<内容>
 広島市で開催されたフラワーフェスティバルのパレード(花車)に乗車。
<一言メモ>
 昨日に引き続き、フラワーフェスティバルのお話です♪
 今日は、お日さまが高く高く上っている中、花車という、広島では有名らしいパレードの車に乗るという事でした☆
 まぁ、そこまで、重大な事と考えてなかった僕としては、まず、人数(お客さん)の数にビックリ!
 しかも、40分くらい、手を振ってなくちゃいけないの!?マジで!?
 という感じで、まぁ、いつもの事なんだけど、行き当たりばったりで、パレードスタートしました。
 同じ花車に乗ったのが、広島の美しいお三人と、商工会議所の偉い人と、益田のキャンペーン大使という事で、まぁ、どっか場違いのような顔して乗ってました(笑)
 でも、ほんと、誰だこいつ!?っていう顔を何回見た事だろう・・・。
 実におもしろかった!(笑)
 逆に、じゃけん、目立ってるけん、思いっきり手を振ってみたり、中学生くらいの2人組がいたんだけど、一生懸命、手を振ってくるけん、こっちも振り返してやったり、小さい子供に向かって、ピンポイントで降ってみたり、おばあちゃんに優しく振ってみたり、まぁ、有り得ないようなパレードの振り方をしたんじゃないかなぁ。
 そりゃ、一生に一度の体験でございますから、僕の信念、やるからには、悔いの残らないように。。
 でも、ほんと、気持ちは良かったよ。
 注目されるし、こっちは、ちょっと高い位置から、みんなを見れるし、なんて言っても、花車、ふつう、乗れないよ。しかも、男が!(笑)
 不可能を可能にしていく男でございます。
 でも、そうやって、手を振ってたら、アクアスで一緒の人とか、偶然会えたし、広島に住んでて、テレビで見たよ〜って言ってくれた人がいたり、サプライズ的な出会いがあったりして、十分、フラワーフェスティバル自体も堪能できたんで、大満足でした♪
 あ、でも、カメラを持って、写真を撮りたい人にとっては、やっぱ、僕は不要の人物だったみたい(爆)
 いいもん。自分の心のアルバムにたくさんストックしたもん☆
○活動9回目<2005年7月23日>〜広島夢みなと花火大会〜
<内容>
 広島市宇品で開催された、広島の花火大会の開会式みたいなセレモニーに参加して、浜田のPRをスピーチして、花火見物♪
<一言メモ>
 というわけで、言ってまいりましたよ、広島まで!すんごく身体の調子の悪い中、車に揺られて、途中、雷雨にも打たれながら、行ってまいりました。
 実は、この翌日、38度の熱が出たという、ギリギリの闘いがそこにはありました。
 そして、突然の夕立に降られるというアクシデントもありつつ、いろいろありつつ、でも、なんとか、誰のおかげかわかんないけど、晴れまして、見事、部隊が整ったわけです。
 しかしまぁ、主役は、広島の親善大使の方々という事で、交代式。
 2004年度の方々は、もちろんのこと、2005年度の方々も、はるかに僕よりしっかりしておりまして、さすが、数々の難関を潜り抜けてきたんだなっていう感じが満載で、うん。。ちょっと自分の足を見てしまったかも。
 でも、それはそれ。
 僕は僕らしい観光大使をやるということで、演じる事もなく、ありのままで勝負いたしました。
 ・・・しかしながら、なんで、こんなに時間がないんだろう。。
 いいたかった事の半分しかいえなかった。
 っていうのも、雨も降ってテンション低いし、まわりの観客はあまりいないし・・・。
 っていう言い訳はともかくとして、ほんと、今回は、浜田における1日空想旅行という感じで話したかったんだけど、それは、まぁ、話せた。
 でも、今の季節、夏というテーマでいろいろ話したかったんだけど、これが話せなかった。きー!
 かろうじて、浜っ子の花火大会のお知らせはできたけん、面目は保てたけど、まぁ、大使風というより、演説風だったね(笑)
 しかし、もっと長い時間で、もっと違う場所で浜田のことをアピールしたかった。
 結局、観光大使として、まともに仕事した(アピールした)のがこれが最初で最後じゃけん。うん。
 しかしまぁ、花火は、広島、さすが!って感じで、質がよかったです♪ 
○活動10回目<2005年7月30日>〜県境合同交通キャンペーン〜
<内容>
 国道186号線の金城町と北広島町の境にある、大佐山のとこで、交通キャンペーンを行いました。
<一言メモ>
 本当は、広島の花火大会と同じ日にする予定だった、このキャンペーン。でも、1週間ずれました。
 で、やったことは、警察が止めた車両に、その島根県側と広島県側の名産をいれたものを配るというお仕事。
 いつかやった、交通安全週間の時と同じ感じだね。
 じゃけん、まぁ、愛想を振りまきながら、作り笑いも混ぜ込みながら、交流を図ってまいりました☆配る側の方々と(笑)
 さぁ、あとは1週間後の交代式を残すのみ!
○活動11回目<2005年8月6日>〜浜っ子夏祭り・交代式〜
<内容>
 ついに、終了、交代式です。
<一言メモ>