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267 :大宮市民 :02/07/03 23:31 ID:hwYNSqgP
声を掛けられたといえば、もう十年以上前の話ですが。
当時はバイクといえばレーサーレプリカが全盛。そんな中
発売されたホンダのネイキッドを買って乗っていると、
街中の信号待ちで並んだ四輪のドライバーに
「そのバイク、かっこいいねぇ」
なんて言われて嬉しいやら恥ずかしいやら。
こそばゆい気持ちになったのを思い出しました。
今はオフ車になったのだけど、それなりにキレイに
していても、オフ者以外にはまず声は掛けてもらえないですね(w
先頭
270 :774RR :02/07/04 23:34 ID:knziN6pm
結婚することになった。
降りろと強制されたわけでもなかったが、これから先のリスクとお金のことなんかを考えて
自分で決断した。無論、寂しくて悲しくて辛いものだった。
16でバイクに出会い10年足らずの間に色々バイクで感じてきた。
最期によく行った地元の名所とかをぐるりと廻るコースを計画。

途中の某所で大学生のツーリングクラブと遭遇。
缶コーヒーを飲みながらバイク談義に華を咲かせる。
降りることも話すと、反応が色々あった。
「情熱があれば降りることはナイ」
「未来、将来のことを考えれば妥当だ」

最後の1人の「しばらくの間バイクから遠ざかる、ただそれだけですよ。」
の言葉が胸にきた。

彼らと別れてコースの消化を急いだ。
無事に全行程を終えて帰宅の途中でのガソリンスタンドでガソリンを入れてると
たまたま居合わせた客とその子供(小学生ぐらい?)がしげしげとこちらを見つめて
「速そうだな〜。カッコイイなあ」と誉めてくれた。
少し恥ずかしかった。

家に着いてガレージにバイクを入れてから清掃開始。
各部を入念に磨いてきれいにしたあとバイク相手に酒を飲んだ。
ガレージでバイク相手に酒を飲んだのはこれが初めてだったが悪くなかった。

後日引取り業者がやってきてGSXRとTZRを引きとっていった。
すがすがしい思いと階段を1つ上った気がした。
先頭
277 :バラデーロ :02/07/05 21:50 ID:+MYO822e
ツーリング先で駐車場からバイクを出そうとしていると、突然5〜6人の女
の子(ハタチ前後ぐらい?)に囲まれた。カメラを見せられて、何か言わ
れたので
「写真を撮って欲しいのかな?」
と思ってカメラを受け取ろうとすると、
「バイクと一緒に写真をとっていいですか?」
ということだった。当然OKだが、なぜか自分も写真に入ることに。
別れ際に、その中の一人が
「ありがとうございました。私たち、ベトナム出身なんです」
と言って去っていった。
ベトナム....大きな荷物を載せたスーパーカブが埃だらけの道を走る風景
がなんとなく頭に浮かんだ。ベトナムじゃ大きいバイクは珍しいんだろう。
確かに、そう言われてみるとちょっと日本語がつたない感じがしたなぁ。

そのときついでに自分のカメラでも写真を撮ってもらったが、後で写真を
見ると自分の顔は女の子に囲まれてえらくうれしそうだった。
#その後は別になにもないですよ。
290 :774RR :02/07/06 10:27 ID:d59s7+OA
>>277
そーいえば仲間と伊勢神宮へ初詣がてらツーリングに行ったとき、
駐車場で急に20歳くらいの女性が一人でこっちに走ってきた。
なんだ??って思っていたらその女性のお父さんらしき人が
娘を俺のバイクの前に立たせて写真を撮ろうとしている。
おそらくその背景には俺のバイクしか映らないだろう。
俺のバイクと記念写真を撮りたがっていた。ちなみに12R。

あぁバイク好きなパパンなんだなぁ・・・と感慨を受け
しっかりとメットを被った背後霊としてピースしながら一緒に写ってあげました(w
先頭
278 :774RR :02/07/05 23:16 ID:rU/OFHV+
バイクを降りる事も勇気ですね。。。
私にはその勇気はありません。

でスレ汚しになりますが私も一つ話しを。
初めてのバイクを金銭面の不足からヤフオクで買い、関東から九州までフェリーで
運んでもらった。
引き取りの日、家から一時間ほど電車とバスを乗り継ぎ、港へと向かう。
フェリーはもう到着していて、私の初の相棒(現在も乗ってる)も到着していた。
初めて所有するバイクを見て、誇らしいような恥ずかしいような気がした。
そんな気も束の間で、どうやって持って帰ろうか悩む。
きちんとエンジンはかかるが、車検切れでナンバーも無いバイクをどう運べば良いかわからず、
途方にくれる。とりあえずバイク屋を探そうと思い、押して歩く事に。
でも行けども行けども港町の風景ばかりで、とうとう我慢できずに乗ってしまうことに
無車検無保険無登録ノーヘル免許不携帯という見つかれば一発取り消しどころか刑務所に送られても文句は言えない状況で、
(しかも130`出してたり・・・DQN丸だしやね)ようやくバイク屋を見つける。
バイク屋の大将はそんな俺に呆れながらも、バイクを運んでくれることに。
軽トラの中で、色々な話しをした。車検の通し方、バイクの楽しみ方、ヤフオクでの話しなど・・・。
最後に別れ際に頑張れと言ってくれたこと、忘れません。
この日の事が私のバイク乗りとしての原風景。
先頭
289 :774RR :02/07/06 04:44 ID:+7zITbr9
小学生の頃、夏休みに母方の田舎に毎年いってたのだが、高校生の従兄弟の
アンちゃんがその年初めてバイクの後ろに乗せてくれた。
125ccのトレールだったが乗ってる時間が楽しくて仕方なかった。
帰りぎわ、道沿いの屋根も無いガソリンスタンドに寄ったとき
給油中は危ないから横で待っとき、と言われホケ〜とその作業を見ていた。
アンちゃんがタンクの蓋を開けてた時、蜃気楼のようにユラユラと立ち上がる
ガソリンの湯気越しに映る暑かった日差しとまわりの田んぼからそよいでくる
日に照らされた稲の香りが未だに心象風景として焼き付いている。

別に感動する話しでも出会いの話しでもないんだが、
あれ以来、自分で散々バイクに乗って給油に立ち会っているが、
あの日差しの中のゆらぎを見かけた記憶がなぜかない。
やはり子供の高さからしか見えない蜃気楼だったのか、と
むせ返る稲の臭いを嗅ぐたびに思い出す。


詰まらん話しでスマソ。
先頭
291 :774RR :02/07/06 14:37 ID:TmBTawQz
あー、ずっと見てるだけだったけど、やっぱ我慢できねぇや。
と言うことでスレ汚しを一つ。
僕が最初にツーリングをしたのは5年前の夏。場所は浦和から青森まで。
時の相棒はNS50FというNS-1より一代前のゼロハンだった。
いま思えばすんげぇ無謀だったけど、バイクをはじめて手に入れたときに
「すっげえ!(チャリと比べて)全然疲れないし速いし、コレでどこまでも行けるぜ」
って思ったんだなあ。あのころは時速30キロがものすごく速いスピードに思えたワケよ。
で、その勢いで無謀な旅に出たんだわ。
その頃は、ツーリングの基本なんて全然知らなくて、もちろんテントやシュラフなんてモノも持っていかなかった。
カッパとか、着替えとか、そんなレベル。それをでたらめに後ろにくくりつけて準備完了。
浦和をでたのが夕方6時半くらいかな。
しばらく走ってると宇都宮あたりで雨が降ってきた。
カッパ着て再出発したんだけど、その時点で夜の9時過ぎ。
此処まで遠乗りしたのも、長時間運転したのも初めてだったもんで、
しかもこっちは律儀に時速30・で走ってたからクルマには抜かれる、
水しぶきは浴びせられるでもうくったくた。
アタマの中がもやがかったみたいで、それでも本能みたいな感覚で走ってた。
「ぼちぼち限界だな、もう帰りたいなぁ」何て思ってたとき。
後ろから一台のバイク(GL1500)が追い着いたのよ。
ちらちらバックミラー見ながら走ってたんだけど、
そのバイクはしばらく僕の後ろについて走ってたんだわ。
どうしてぬかさないのかなーとおもってたら、
少ししたら僕のバックミラーから消えたんよ。
で、顔をふっと後ろに向けようとしたらバイクは僕と併走してた。
顔は全然覚えてないけど、そのライダーと一瞬、目があったような気がしたんよ。
で、そのライダー、抜き際に左手をチョキの形にして挙げるわけ。
なんだろうな、と思ったけど。すぐに思い出したのよ。
初めて「ピースサイン」を出されたんだ、僕。
すんごい感動して、でも、もう右手がしびれてて上がらなくて。
手をふれなくて悔しかったけど、
でも、ヘルメットの中で「すっげぇ!すっげぇ!」を連発。
疲れなんかどっかへとんでった。
そのバイクとのランデブーは、ほんの1、2分だったけど、
それでも、すごくいい思い出になったよ。
いま思えば僕の後ろ走ってたのはツーリングライダーなのか
確認するためだったんだろうな。
今も、あの「ピースサイン」は忘れられないなあ。
ずっとアタマの中に残ってる。
なんか、「がんばれよ」って言ってるみたいで。
けっきょく、そのツーリングは福島県の白河市で挫折したけど、
その挫折と、あのライダーとの一瞬の挨拶のおかげで、僕は中免取って、
バイクでいろんな所へ走るたびピースサインを出してます。
322 :バラデーロ :02/07/08 19:02 ID:OHrTCune
>>291
ピースサインで思い出した。旅先で出会ったってわけじゃないんですが。

子供のとき(もちろんバイクに乗る前)に北海道行きのフェリーに乗るバ
イクの通り道近くに住んでいた。夏になると大きな荷物と旗を積んだバイ
クがよく通った。そういうバイクに乗ってる人はやたら愛想がよくって、
自分たち子供が手を振るとピースを返してくれた。こっちもおもしろがっ
てよく手を振ったりピースをしたりしていた。

その人たちがなぜ旗を積んでいたかというのはそのときは分からなかった。
それが分かったのはバイクに乗るようになってからだった。そして実際に
自分で北海道に行ってみるとその人たちがやたら愛想が良かった理由がな
んとなくわかった。やっぱり北海道に行くとそんな気分になりますよね。
先頭
300 :red :02/07/06 23:08 ID:c3oCx8iu
301 :red :02/07/06 23:09 ID:c3oCx8iu
8年前、出会ったお兄さんに・・・。

阪神大震災の前年の夏、無鉄砲盛りの高3の私は、
寝袋と地図だけを持って、土日の1泊2日の行程で
自転車で淡路島一周にチャレンジしてました。

もう3分の2を走って、海岸沿いで昼飯にがっついていると、
背後にバイクが止まり、ライダーの方が声をかけてくれました。
その頃はバイクの名や種類など全く判らず、
レーサーレプリカだったかと思いますが・・・、
後部座席は荷物でてんこ盛りでした。

 「高校生?自転車で一周?元気だなー。」
 「オレ、大学の卒業単位を揃えてから、
  休学して日本を走っているんだよ。」

東北から来た、というお兄さんが持ち出した地図には、
自分が走りこんだ道が真っ黒に書き込まれ、
関東以北と北海道はまるで毛細血管のように見えました。

その網目から一本、まっすぐに大阪まで一本の線が南下していました。

 「これから、冬の間は沖縄でバイトしながら島を回ってくるよ・・・」

知らず知らず、彼の影響を受けたのか、
大学に入るとすぐにバイクの免許を取り、ツーリング三昧、
4年目はこらえ切れずに1年ほど休学して、同じように
北海道から沖縄まで、バイトしながら旅をしていました。

もし縁があれば、御逢いしたい。そして、
「あの頃バイクに興味なかった私も、
筋金入りのバイク乗りになっちゃった!」とか言って、
あの日の海岸で、バイク談義でもしてみたいですね。

長文すみません。
先頭
304 :291 :02/07/07 02:21 ID:S4Kxu52s
305 :291 :02/07/07 02:24 ID:S4Kxu52s
なんか、一回書いたら止まらなくなっちゃったよぅ。
無謀だったけど鮮烈だった東北ツーリングから2年後。
あれから、たくさんツーリングして、たくさん人と出会って、別れて。
繰り返しながら、僕の相棒はNS50FからZXR250を経て、FZR400RRになってた。
コイツがすごい曲者でねぇ。キャブの調子がすごいおかしかった。
しょっちゅう黒い煙はいてて。燃費リッター10キロくらいしか走らなかった。
パワーもあからさまに出てなくてねぇ。困ったヤツだったなァ。
で、またヘンな病気がでたんよ。
なにトチ狂ったのか、そんな状態のバイクで北海道行っちまったのよ。
向こうの旅は、ホント面白かった。内地じゃ、とても経験できない事バッカだった。
ピースサインは必ず返ってきたし、話した連中はみんな目がきらきらしてた。
ヘンな奴もいっぱいいた。北海道は、ホント、面白かった。
でも、何か足らないんよ。
心の何処かで「ああ、バイクの調子がもっと良かったら、もっといい旅が出来るのかもなあ」
って思ってたんだわ。北海道から帰ってきてバイク修理に出して、友達にその事言ったんよ。
そしたら出てくるのはバイクが悪いだの、そんなバイク売った店が悪いだの。
とにかく、悪口ばっかりだった。
確かに、間違ってない。道理は立ってるよ。
でも、工場の人や営業の人達と仲良くなってた僕は、ものすごく哀しかったんよ。
悔しくて。
なにくそ、きっと、良い状態に持ってってくれるって期待してたんだけど、
工場から返ってきたバイクは、やっぱり黒煙はいてた。
長くなったんで、分割ね。

で、後編。
そのFZR見て、友達が言うわけ。
「なんだやっぱりあそこの店駄目ジャン」って。
涙が出た。
その店は、アットホームな感じでねぇ。工場の中で作業やってるところ見せてくれたり、整備のやり方いろいろと教えてくれたり、
時間外でも世話やいてくれたり、ツーリング誘ってくれたり。ホント、良い店なんよ。
ただ、量販店の肩書きついてたから、根も葉もない噂が飛んで。
多分、そいつの耳に入ってたんだろうなァ。すごく悔しかった。
なんか、身内の悪口みたいで。気が付いたらバイクにのって、店に向かってた。
もう閉店時間が来て、シャッター下ろそうとしてた工場長に「お話が」って、中にいれてもらった。
もう、ぶちまけた。バイクが馬鹿にされ、お店までが馬鹿にされ、悔しい。
少ない人数でたくさんのバイクを見て、閉店時間をとうに過ぎても、
お店の工場の明かりが着いてるのを僕は知ってたから。
だから、なおさらくやしい。
工場長は、自販機で買ってきたコーヒーを勧めてくれた。
「うれしいなァ。そういう風に、信用してくれてるお客さんがいるから、
お店の事を本気で考えてくれているから」
工場長はそう言って、バイクを預かってくれた。
それから毎日、僕はバイク屋に行って、FZRが整備されてるところを見せてもらった。
エンジンが無かった。キャブも無かった。全部もう一回組み立て直すんだと。
僕はせいぜい工具渡したりするぐらいのお手伝いしかできなかったけど、それでも、
最大限出来る事をしたし、してくれた。
整備しては試乗、試乗しては整備を繰り返して一週間後、FZRのマフラーからは煙を吹かなくなってた。
パワーも、燃費も、復活してた。熱心にデータを取ってくれた
走りながら、何度も何度も調子を確かめながら、泣けてきた。
最終調整をしてもらって、僕は工場長と自販機のコーヒーを飲んだ。
この前飲んだコーヒーと同じものだったのに、なんだかぜんぜん違うものみたいに美味かったよ。
お礼を言って、幾らですか、といったら「迷惑かけたからネー」って言って「じゃ、このコーヒー代、出してもらおっか」
今、あのFZRは今ではもう他の人手に渡ってしまったけれど、
工場長は違う店舗へ行ってしまったけれど、僕は、あのものすごく苦かったコーヒーと、
美味かったコーヒーの味を今でも忘れていない。ホント、ありがとう。

…でも、気付いたらこの話、旅先じゃァ…無いね(荷が藁)

むっちゃ長スレ。スマソ。
先頭
311 :バラデーロ :02/07/07 17:08 ID:+FhYkawN
ツーリング中にはよくあることだが、狭く曲がりくねった道でのろのろ走る観光バスに
ひっかかった。いつもならそのまま後ろをついて走るところだけど、そのときは黒煙に
絶えられずについつい前に出てしまった。しかも追い越し禁止のところで。
そしてやはりというか前方にはおまわりさんがおいでおいでをしていた。あーあ、やっ
ちゃったよ。

あのー、罰金と点数はどうなるんでしたっけ?
「えーっと、2輪の場合は7000円と2点だね」
はぁー、そうですか

ってな感じで手続きが進んでいく。旅先でひっかかったのは初めてで、がっくりきた。

「このバイク大きいね。アフリカツイン?」
いや、アフリカツインじゃないんですよ。でも良くご存知ですね。
「ボクもバイク乗っとるんよ。250だけど」
へぇ、そうなんですか。
「でも車もあるから、どうしても車に乗ってしまうんだよね」
自分は車があるとどうしても車に乗ってしまうと思って、あえて車に乗ってないんですよ
「いやー、それ、その思い切りいいよね。でもこのバイクいいね。しがみつく感じじゃな
 く、ゆったりと乗れるしね。」

こんな話をしていると、ちょっとがっかりした気分から立ち直ってきた。

「ごめんね。せっかくのツーリングをブルーな気分にさせて」
いや、いいんですよ。これでゆっくり走ろうという気持ちになりましたから。
「そうか。そう言ってもらえるとこっちも気が楽なんだが。まあ楽しんでってよ」

止められたときはもうこのまま帰ろうと思ったけど、おまわりさんと話をしているとまた
旅を続ける気になった。
こうやって書いていると、この思い出が昨日のことのように思い出されるんだが、実は昨
日のことだったりする(w
先頭
316 :774RR :02/07/07 21:52 ID:Xgt0Jq0j
別板住人だけど、めちゃ良スレハケーン!

私もちょっとだけ。
2年前の晩秋、北海道北部のサロベツ原野の真中で不覚にもガス欠した私。
原野内部の入り組んだ農道だったうえ、10月末だったから
通りかかる人(ライダー・農家)もなく、えっちらおっちらセロを押して歩いてたら
突如未舗装の農道?から「バルルン!」と飛び出してきた荷物満載のアフリカツイン。

彼は「ガス欠?」と一言いうなり、手際よくアフリカツインのテールランプカバーを
はずしてヒューエルコックをひねり、そのなかにガソリンを入れて私のタンクに
たくさん移してくれた。

別れ際に一番近いGSを教えてくれたあと、
「その荷物の積み方は良くねぇ」って私にゴムひもくれて
私の荷物をしっかり固定してくれた。(私の初ロングツリングでした)

なんかイヤに無愛想な人だったけど、男らしくてカッコよかったー!
奈良ナンバーのアフリカツインのオニーサン、おげんきですかーっ!?
先頭
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