2、スクロールタグ
・普通のスクロール。
↑のようにするタグは、
<marquee direction=left>やっほ〜♪ っておい!流れてるぞ</marquee>
なぜ“left”が赤になっているかというと、そこを“right”に変えると
(↑分かりやすいかな〜と思って逆にしてみたけど・・・・・・)
・往復する。
↑のようにするタグは、
<marquee behavior=alternate>もう、いそがし〜</marquee>
・上や下に動く。
↑のようにするタグは、
<marquee direction=up
height=60 width=200>上がれ〜〜〜〜</marquee>
“height”は高さ、“width”は横幅、“up”を“down”にすれば、
もちろん上下の往復もあります。
<marquee direction=up behavior=alternate height=60
width=200>エレベーター!?</marquee>
・スライドタグ
<marquee behavior=slide loop=3>止まれ〜〜〜〜</marquee>
“loop”は何回目で止まるかを決めます。“loop”がなければ1回目で止まります。
・その他の技
<marquee behavior=alternate
scrollamount=11 bgcolor=red>ひとあじ違うぜ!</marquee>
“behavior=alternate”のとこは、スクロールタグでもスライドタグでもかまいません。
“scrollamount”は速さ、“bgcolor”はバックカラーです。