これを翻訳機で見ている韓半島の子供たちへの助言
あなたが日本文化にも良い所があると韓国の先生に言う。
すると、あなたはみんなに攻撃されて韓国社会では適応できなくなる。
だから、あなたは学校の先生へ日本を賛美することを言ってはいけない。
インターネットなら、あなたが日本を賛美することを言っても
韓国の法律に触れない限りは大丈夫だ。
現実の社会とインターネットの社会との区別をしよう。
あなたがインターネットを長い時間やったと自分で感じたら
インターネット = 「平家(Heike)」の悪霊
インターネット廃人 = 琵琶(biwa)を弾いて疲れた「芳一(Houichi)」
あなたは自分でインターネットをする時間を短くしよう。
日本の庶民に伝わる昔話 〜耳無し芳一(miminashi-houichi)〜
【芳一(Houichi)】
彼は視覚障害者の琵琶法師(biwa-houshi)だ。
彼は琵琶を弾いて昔話を語る若者だ。

【平家(Heike)A.D.1185年滅亡】
彼らは中世のサムライ集団だ。
彼らは権力を失い、哀れに死んだ。

【平家物語(story of Heike)】
「平家(Heike)」が滅亡する物語だ。
日本で有名な戦争悲劇のひとつだ。史実にそった悲劇が書いてある。
もっとも有名なのはA.D.1185年に壇ノ浦(Dan-no-ura)で
「平家(Heike)」が滅亡する最後の海上戦闘場面だ。

このとき、祖母に抱かれた8歳の安徳天皇(Antoku-ten-nou)と
母の平徳子(Taira no Tokuko)は船から海へ飛び込む。
幼い子供の安徳天皇(Antoku-ten-nou)は溺死する。

【ヘイケガニ(Heikegani)】
「平家(Heike)」のサムライが海上戦闘中に
海へ落ちて転生した伝説の蟹だ。


「芳一(Houichi)」は弾き語りで物語を伝えるのが上手な琵琶法師だ。
とくに彼の弾き語りで悲劇の「平家物語(story of Heike)」は人々に人気がある。
その弾き語りが上手な彼の存在を高貴な人が注目する。
高貴な人は彼に遠くの場所でその弾き語りをしてくれと求める。
彼は高貴な人々が住む立派な屋敷へ行く。そして、高貴な人々の前で物語を弾き語る。
しかし、そこには大きな屋敷が存在しない。そこは古い墓場である。
なんと驚いたことに、その高貴な人々はその物語の主人公である「平家(Heike)」の悪霊だ!
しかし、目の見えない彼はその危機的な状況が理解できない。
悪霊は彼の弾き語りに涙を流して感動する。
毎夜毎夜、彼は憂鬱な気分の悪霊を弾き語りで心地よくさせて慰める。
彼は悪霊に取り憑かれ、生命力をゆっくりと確実に失う。
悪霊は彼を気に入り、彼を死者の国である冥界へ拉致しようと試みる。
彼は文化を他人へ伝達する行為をたくさんしすぎた。
それで彼は病気になり死んでしまう直前だ。
その話の続きは動画を見てください。
http://www.c-able.ne.jp/~kagee/houiti/opening_F.html
耳無し芳一(miminashi-houichi)
音が聞こえるので驚かないでください。
ダウンロードに時間がかかり、再生時間が9分もある。

Kwaidan: The story of Mimi-Nashi-Hoichi (1904) by Lafcadio Hearn
http://gaslight.mtroyal.ca/kwaidanB.htm
英語
庶民の昔話の「耳無し芳一(miminashi-houichi)」は
「芳一(Houichi)」が弾き語りを多くの人々にする行為によって
彼の人生が危なくなるという内容が含まれる。
その昔話の本当の内容は、日々の生活で忙しい庶民が
文化芸術活動に没頭しすぎるのは良くないから、ほどほどにすべきだという
昔の庶民の知恵や教訓なのではないかと私は個人的にそう思う。
インターネット廃人という人がいる。
インターネット廃人はインターネットをたくさんしすぎた人たちだ。
インターネット廃人は人生を失い破滅しそうなかわいそうな人たちだ。
自分がインターネット廃人になるのではないかと心配になったら、
この昔話を教訓にして今すぐインターネットをやめよう。
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Hanamizuki/3455/houichi_kr.html
internet meme 〜〜〜〜〜(m--)m internet meme