♪☆★ミミィの日記★☆♪ 

11月23日@

車に乗っている時、

ママが道に迷った。

迷子なわけではなく、

どの道が近いかな、と

選ぶのに迷った。

するとミミィパパ、

「モモんち行くあの道のがいいよ」

・・・きゃ(*>_<*)

「どこで曲がるんだっけ?」

「モモのうちは・・・(略)」

モモ、モモって恥ずかしい。。。

そしてモモのおうち通るとき、

「じゃ、ミミィお昼モモのうちで食べてく?降りる?」

とママ。

「えぇ?!・・・今日はモモ、野々上と遊んでるからいないの。」

「そうなんだ!ママの大っっ……っ嫌いな野々上ね!

「・・・・・・」

 

モモ、ごめん。

 

11月23日A

紅葉見に行こう!

ミミィれっさーぱんだ大好き。

 

 

近所の紅葉スポットへ。

親と散歩。

しかしまだ早かった。。。

 

今年6月。

盗まれてしまった

れっさーぱんだ。

テンテン。

帰ってきたの。

秋田から。

転売されまくって。。。

でも

「おかえりなさい」

今日は一般公開初日。

午後一時から。

さっそく会いに。

 

すごく元気そう。

一安心。

かわいがられてたのかな。

少し太ったみたい。

 

やんちゃなテンテン。

久しぶりにあう仲間を見つけ、

網越しに

チュッチュ。

かわいい。

よかったね。

テンテン。

 

11月21日

モモをまた傷つけて

嫌われた。

ミミィはダメ?

ミミィでいないほうがいいの?

 

誰かに引っ張られないと

動けないミミィは

モモを悲しませてばかり。

支えてあげられないミミィは

心をなくしたい。

 

でも。

モモが好きです。。。

 

 

 

ウニとワインの違いだよ。

 

気持ちが

言葉にならなくても

伝わることができたら。

こうやって

空を探すこともないのに。

 

11月20日

モモにおいしいお店連れて行ってもらった。

ほんとはすっごくすっごく嬉しかった。

 

ボジョレーヌーボー

ワインがこんなにおいしいと思わなかった。

 

 

ミミィが思い描く世界になるには。

ミミィが思い描く2人になるには。

 

ミミィがミミィでなくなればいい。

簡単なことなんだけど。

それができなくて。

ミミィはモモを困らせてしまう。

いつかこれが原因で、

二人は離れてしまうことになったら。

ミミィは、

ミミィの「生きている価値」も

ミミィの「生きている意味」も

なくしたことになる。

 

強くなりたい。

けれども

強くなれるほどの

強さがない。

 

ミミィは家族以外の誰かと

接さない方がいいのかなぁ。

 

11月19日

今日は疲れちゃった。

卒論昨日頑張ったからかな。

全然進まなかったんだけど。。。

モモごめんね。

 

お昼何食べようかな。と

冷蔵庫に何もなかったから、

玉子焼きのせたケチャップライス。

チキンライスって、当たり外れある。

お肉が臭いと まじゅい。。。

ベーコンもハムも玉葱も入れたくない。

だから。。。

ケチャップライス。(玉葱抜き)

 

ピュアラブV

陽春さんがプロポーズ。

相変わらず暗い番組。

でも、ファンに愛されてる感がある。

ほんとに純で。

大学生で言ったら、

仏教系な学部が主なんだろうけど、

特に文学部国文が好む感じ。

公式HP行ったら、

ELTの「また あした」

がラストのヒントになるとか。

 

ミミィ厚化粧してみたい。

川島なお美サン、

誰?ってくらい

顔違う。

 

 

あぁ。

槇原敬之サン

やっぱりいい歌。。。

 

11月18日

朝、シャトルに、

「大根がみえるね。」

と話しかけると、

「ダイコン」

と言った。

今日はシャト外に出れなくてかわいそう。

みんな出かけるからなの。

ミミィがヤクルチョを

「ぷはぁ〜」

と飲むと

「にゃぁにゃぁ」

うらやましそうに見てた。

カワイィ。

 

11月16日

はやく春が来るといいな。

 

お花を植えた。

パンジー。ビオラ。

チューリップ。

 

パンジーはキレイに花咲いているけど、

チューリップは球根。

春が待ち遠しいのは、

ミミィだけじゃないんだね。

この花が咲いている時、

ミミィは何をしてるかな。

モモはお勉強忙しくなっているかな。

でも、きっとミミィを愛してくれているよね。

今よりもっと。もっと。ね?

 

 

モモとやわらかな風に包まれて、

お空を眺めていたらいいな。

だってこんなに球根おいしそうなんだもの。

 

11月10日

ミミィはモモのお布団。

モモはミミィのお布団。

 

おうどん。おいしかったね。

ドリカムなおうどんは嫌よ。

ずっとおいしくおうどん食べるんだから。

 

11月9日

今日は衆議院選挙投票日。

ミミィ行って来ました。

その帰り、靴屋に行ってスリッパに一目惚れ。

ウサギのぬいぐるみが引っ付いてるスリッパ。

即買っちゃいました。

嬉しくて嬉しくて、

部屋で話しかけたりしてました。

「台所に行くぞ!うさこ達!」

みたいな。

 

ちなみに「うさこ隊」と呼ばれてます。。。

 

11月8日。

塩ぴょんと、その彼女の・・・名前なんて呼ぼう。。。

あとでニックネェム考えなきゃね。

で。彼女さんと某NT(笑)でお昼。

案の定テンパってしまったぁ。

どうしよう!何か会話を!ちゃんと話さなきゃ!

と思うと頭グルグルグル。

困ったものです。

でも楽しかったの。

塩ぴょんと彼女さんのやり取り。なんか新鮮。

ミミィとモモとは違うんだな。と。

遠恋な二人。

ご近所さんなミミィたち。

人それぞれ、十組十色の付き合い方。

改めて、実感。

 

11月6日

今日もモモとイチャイチャ。

一回おうち帰ってからお昼。

帰ってからミミィはまたママと散歩。

出発する時、

「その香り!」

ミミィのいつもとは違う香りに気づいた。

・・・机の上に瓶置いといたからかな。

こないだモモからもらった香り。

ちょっと照れる。

「もらったの?モモに?」

いつもはミミィ買ってるのになぜかそう聞いたママ。

「うん。くれたの」

「色々もらってるの?」

「・・・・・・あはは。くれないよぉ?でもいいの。」

「クマばっか?!」

モモがくれるプーさんのぬいぐるみ。

でも。

ミミィはモモからいっぱいもらってる。

いつも。

愛を。

 

ミミィもモモに。

たくさん。たくさん。

ずっと。ずっと。

一生。

愛を。

 

 

11月5日

かなり遠くから見つめあう二人。

声も発せず、笑いもせず。

その距離が手の届く程になって。

吹き出す二人。

メグとミミィ。

久しぶり。

尽きない話。

メグの隣にミミィの知らないおなご。

放っておいた。

メグを奪ってしまった。

はしゃぎすぎた。

「あっすいません!・・・・・・お時間・・・大丈夫でしたか?!」

「あ、平気ですよぉ。」

良かった。にこやかな笑顔に安心。

するとメグは

「ミミィっていうのぉ。かわいいでしょお。」

「?!うん!かわいい!」

・・・・・・

メグはいつもこう。

友達に無理矢理かわいいと言わせる。

 

でも。

メグが一番かわいい。

メグはとてもやわらかいから。

あんな子になりたい。

 

まさに癒し系。

ヒーリングメグ。

 

11月4日

モモちゃんち。

落ち着く。

ぽかぽか。

あったかくって。

ほわほわ。

でも。それは。

モモがいるから。

 

 

モモとお昼寝。気持ちいい。

穏やかで。優しい気分。

 

今日、二人でお昼寝しちゃったのは、

二回、一つになったから。

 

お布団にもぐって。

いたずらを。

モモの声が

嬉しくて。

いとおしいから。

 

 

ミミィママ「ちぇけらっちょ。て・・・なに(゜_゜)」

ミミィ&ママィパパ「なにって・・・・・・(^_^;)」

その後。。。

ミミィママ「すくわっちょ〜。って何にいいの?」

ミミィママはスクワットが気になるようだ。

散歩に行かなくても運動になるのではないか、

と、プロ野球の選手の練習風景をみて思ったらしい。 

 

11月3日

ミミィは食べることが大好き。

ていうか、食べ物のことを考えるのが大好き。

でも、食べるの遅い。。。

ミミィママ心配して

「昔からこんなに遅かったっけ・・・食べなかったっけ・・・・・・」

とほほしょぼん。

「食べてるじゃん!」ミミィの反撃。

「確かに。ながら食い・・・・・・だよね」

「一度に食べられないの!」

「ミミィ、給食は食べてた?」

「あんまり・・・・・・」

高校の時は昼休み明け、5限予鈴までお弁当を食べていたミミィ。

「そいやミミィ保育園でいつも給食食べられなくって残されてたって言ってたっけ・・・」

「うん・・・・・・」

「そうだ!ミミィは赤ちゃんとき、おっぱい飲まなくってねぇ・・・・・・」

「そうなの?!」

「普通の赤ちゃんの3分の1位しか飲まないの。飲んでるとすぐ寝ちゃって・・・・・・。

 普通はね、飲んだ後3時間は寝るんだけど、ミミィは1時間持たずに起きちゃって。

 で、また飲ませなきゃいけないの。ちょっとしか飲まないんだけどね。

 本に書いてあることと違う!って悩んだのよぅ!

 思えばあの頃から食べなかったのよねー」

ミミィは小食。ではない。

ながら食い。回数分けて大量摂取。

体重はかろうっと。。。

 

11月2日

今日も散歩。

天気もよくって気持ちいい。

某スーパーに寄り、風船を3つもらう。

テコテコ帰る途中、車渋滞している脇を歩くことに。

・・・・・・は・・・恥ずかしい・・・・・・

しかも風船の紐が首に絡みつく。

・・・ぐはっ・・・

「なにやってんの?;」

ママも苦笑い。

 

車洗って磨いて、肩筋肉痛。。。弱いなぁ。

 

11月1日

今日は3連休初日。ミミィはママとお散歩に。 すると、ある農家の作業場(倉庫)にニャンコが。

白に大きめの黒模様の入ったニャンコ。

ミミィが思わず立ちとまると、ママが

「ネコ?…にゃぁん」と、そのニャンコに話しかけた。すると

「みゃぁん」

その子が返事をした。ママは目を輝かせ、

「みゃぁん」

「みゃぁん」

ニャンコとママは会話をしていた。

「みゃぁん」

「みゃぁん」

・・・・・か・・・かわいすぎる。

「あれは甘えた声だね。」

ママは幼い頃からたくさんのニャンコと暮らしてきたから、ミミィよりニャンコに詳しい。

甘え声くらいミミィにもわかるが、ちょっと頼もしい。

「みゃぁん  またね」

ちょっと名残り惜しかったけれども、散歩を続行。

「モモんちのニャンコはミミィと仲良くないんだよ」

「ふぅん。覚えないの?バカなんだ」

「え・・・おとなしいんだよ・・・」

なんて話をしながらテコテコテコテコ。

「モモは土日何してるんだろうね。」

突然ママはモモの話を。

「何してるかなー」―内心ドキドキ。

「家事かな?夕飯作ってるのかな?」

「作ってるかもね」―モモって家庭的なイメージなのか?

「おばぁちゃんの手伝いかな?モモはおばぁちゃん子なんでしょう?」

「そう・・・でもないと思うけど・・・どうだろう・・・」―いつからそんな設定だっけ?

ママにはモモがどう映っているのでしょう?

おうちに到着。パパに早速ニャンコの話をするママ。

「周波数が合うのかな?(*^。^*)」とパパ。

周波数?!

「ミミィね、モモの家の猫に嫌われてるんだって!!」そんな報告しなくてもいいのに・・・てか嫌われてるってはっきり言われると凹む。。。

「でね、こーーーーんなおっきいらしいよ?」

手を広げるママ。明らかに中型犬を上回るサイズを示している。

「そんな大きくはないけど;」

ママはシャトルに対するイメージはすごそうだ。今日はシャトルの大きさについてミミィから話してはいないから、とてつもなく大きい猫、という情報が広がっていってしまったのだろう。