ここではジブンのココロで感じたことや思ったこと詞なんかを自由にイロイロ書いてます。




生と死はとなりあわせ
明日もし僕がこの世から居なくなってしまったら・・・

だから僕は愛している人には
いつでも「愛している」と言いたいし
遠い所に居るあなたに
できる限り会いに行きたいと思う
抱きしめたいと思う
あなたの笑顔をこの目に
できる限りいつまでも映していたいと

笑いたい時には大声で笑い
泣きたい時には思いっきり涙を流す

大切な人に
「ありがとう」と言える時に言おうと
はずかしがらずに好きな人には
「大好きです」と伝えたい
笑顔をくれる人には笑顔をあげたい

自分という人間はこの世に一人しかいないから
この手でしか感じ取れないものを
この足でしか踏みしめられないものを
この声でしか奏でられないものを
この目でしか映せないものを

だから毎日を大切に生きていきたい



愛をもらうよりも
僕は愛を捧げていたい


カラカラのココロじゃダメだから
ココロをいつも潤して
溢れてくるこの愛を
たくさんあなたにあげたい






磁石のように僕のココロは
君に引き寄せられていく

あの夜僕たちのココロは急速にぴったりと
確実に重なり合った
僕がS極で君がN極でよかった
もし同じだったら僕らは
引き寄せ逢うことはなかったから



あなたと手をつないだならば
僕はその手をぎゅっと握って
決して離れてしまわぬように
アロンアルファで瞬間接着しちゃおうかなって
思ったことがある
でもそんなことしなくたって
僕はあなたの手を離さない
離したくはない
そのひんやりとしたあなたの手を
僕がいつまでも温めてあげたい
さみしい夜にはぎゅっといつまでも
握ってあげていたい
ずーっと僕の想いを
この手からあなたに伝えていたい

だから決してこの手は離してはならない
ずっとつないでいたい



僕が笑顔が素敵な人に弱いのは
たぶん僕では見せることが出来ない
笑顔をその人がするからなのかなって
そう最近思う
僕は正直愛想笑いなんかが苦手だし
自分の笑顔があまり好きじゃない
そんな僕でもなぜか彼女に会うと
なぜだか自然と笑ってしまう
と言うかにやけてしまうと言ったほうが近いかもしれない
いつもそうなので正直バカに見えるかもしれない
でもそれはココロがほぐれるからなのだろう
ココロをほぐしていつも笑顔が素敵な人に僕もそうなりたい



あなたを想うとなぜだか涙が溢れてきた
あなたが作ってくれた料理の味
優しさや温かい温もりをたくさんくれた
あなたのしわくちゃで大きな手
子供の頃文句を言ってしまった時の
あなたの寂しそうな目や背中
色んな事を思い出したら
涙がこぼれてきた
おばあちゃんありがとう
当たり前のように思っていたことが
こんなにも温かい涙を流させてくれました

僕はいっぱいあなたに甘えさせてもらいました
だから今度は僕に甘えてください




いつまでもいつまでも
出会った時のままではいられないのかな?
君の言う「落ち着いていく」と言うことはどういうことなのだろう?
僕はまだまだ落ち着きたくはないけれど
君はもう僕の事前よりも好きではなくなってしまったのかな?
それとも僕がオトコじゃないからなのかな?
僕があまりしゃべらないせいなのかな?

ある人がそんなに自分を卑下してはいけないといった
あなたの恋人はあなたのどこかに
すてきな所があったから好きになってくれたのだと

こんな僕にも君が好きになってくれるような
「すてき」があったのだろうか?
でももうそのどこかが君には「すてき」に見えなくなってしまったのだろうか?

教えてほしい



この胸をナイフで切り取ってしまいたいと思う
この膨らみのある胸を・・・
世の中には胸を大きくしたい人もいるのに
世の中不公平だなと思ったりするけれど
「僕は背が高くかっこよくイケ面に」
「私はエビちゃんのようにかわいく」
そんな風に生まれて来れるとしたら
そしたら世の中「かっこよく」て「かわいい」人たちで
たぶん溢れかえってしまうんだろうな
同じような人で溢れかえってしまったならば
それはそれで味気ない気がする
さまざまな人がいるからいいんじゃないかと
そんな風に考えた





向日葵のような笑顔の君よ
この先もずっとその素敵な笑顔を
僕に見せてください
僕は君が笑っていられるように
いつまでも君を照らす太陽でありたい



見るたびドキドキして
気になってしかたなくって
もしこれを恋だと呼ぶのならば
まさに今わたしは「刹那」な時に遭遇した











嫌な事があって
落ち込んだり
ちょっとイライラしたりして
でこぼこになってしまった君のそのココロを
丸い形に戻す為に
不器用ながらも僕は
色んな事を考えて試みる

電話をして機関銃のように君をしゃべらせて
僕は頷きながら君から発せられるその毒弾を一生懸命受け止めよう
そのココロニデキタトゲを僕が全部取り除いてあげる
擦り減ってへ込んだ所には
僕なりの一生懸命の言の葉で
時には冗談もブレンドしつつ
少しづつ少しづつその傷を埋めて磨いてまんまるにしてあげたい



土に種をまいて
芽が出るように
毎日水をあげて

そんな風に僕らもじっくりと恋を育んでいこう



恋とは突然にパチパチッと燃える花火のよう
愛とはそのパチパチッと燃えた花火がずーっとずーっと
小さく燃えつづけている炎



僕は一つだけ彼女に魔法をかける事が出来る
彼女をたちまち眠らせてしまえる魔法を
僕の首の下丁度鎖骨の下の辺りに彼女が頭をのせると
ものの数分で彼女は眠ってしまう

彼女が言うには安心して眠ってしまうらしい
僕の鎖骨の下は彼女のべスポジらしいです



別れ際に空港で人目を盗んで
勢いよく僕のほっぺたにキスをしてきた君が
とても愛しく
その後照れ笑いをした君が
とてもかわいくて
君をぎゅーってして今度は僕がちゅってお返しに
キスをしたかったけれど
結局出来ずに・・・・

こんな事もさりげなく出来てしまう外国人になりたいと僕は思った



まだかな・・・
あともう少し・・・

あなたともうすぐ会えるうれしさの反面
会えた後この先3ヶ月会えない現実が訪れるのならば
まだかな、あともう少しだって
そんな風にワクワクドキドキしながら待ちわびる今の状態で
居るほうがいいかなぁなんて思った
それでもやっぱり会いたいけれど



君と過ごす最後の日
今日はどこにも出掛けずに
君とずっとひっついて過ごしたい
何をすることなくただそうしてたい
時はただただボクラを引き離す為に
1分1秒容赦なくカウントダウンをしてる

急にボクは切なくなって
涙でにじんで止まらなくなる
優しく君がボクを抱きしめて
「またすぐに会えるよ」と言う
ボクもギュッと君を抱きしめて
「また会いにくる」と言う
涙を拭ったボクを見て
今度は君が涙を流す
ボクはその涙を指で拭う
そして二人してぐしゃぐしゃの顔をして
そしてやさしいキスをした



ボクが体調をくずしてしまった時
彼女がボクにおじやを作ってくれた
彼女はなんかいつもと味が違って
おいしくないって言ったけど
シンプルだけれどとても懐かしい味がして
とてもうまかった



5日ってなんかなんか長そうだけれど
やっぱ短いや
もっともっとたくさん彼女の隣に居させてください



ただあなたのとなりに座り
一緒にテレビを見たり
おしゃべりしたり
ボクの肩にあなたが頭をのせてきたり
ボクがあなたの髪を撫でたり
時々頬と頬をひっつけたり
そして時々ほっぺにチュッとしてみたり
そしてそのままふたりとも眠ってしまったり
 なんかとてもあなたと一緒に
ただなにげない日常生活中で
こんなにあなたの近くに居られるという事が
ボクはとてもとてもうれしく感じる



彼女はジブンからはボクには電話をしてこない
自分からすきすき光線を放つこともあまりない
だから時々彼女の愛が見えなくて
不安になることがある
ボクは彼女の愛を探るかのように
確かめるかのように
彼女へすきすき光線を放つ時がある

彼女は愛の伝え方が
たぶん不器用なのだと思う
こんな風に言ったら
彼女怒るかな?
でもボクはそう思う



布団にくるまさって眠る前に
ふとあなたを思った
なぜだろうか
涙が溢れてきた
あなたの優しさや
なんやかんや色んな事が
とても懐かしくて
涙が溢れてきた



恋人でもあり
友達のような
時には母のようにボクを包んでくれる
そんなあなたが好きです



「いいふうに考えて」

大好きな人と一緒だと一日24時間じゃ足りない
足りないのです
ボクラはすぐに逢いにいける距離ではない
傍に居て欲しいと想う時
傍に居てあげたいと想う時
一年365日だけれど
その間ボクラはほんの数日しか逢えない
でも遠距離だっていいことはある
逢える日が近づくとものすごくわくわくする、どきどきする
まるで遠足を待ちわびる幼稚園児のように
雨なんか降るな、天気になれって
逢うまではとてもどきどきする
そして逢う時はものすごく新鮮な気持ちになる
逢ってまた離れ離れになる時はとても切ない
胸がぎゅってなる苦しくなる
涙がこぼれる
たぶんすぐに逢える距離に居たのならば
こんな涙は流れないのかもしれない
だから離れる時の切なさも涙も
この距離だから味わえるものかもしれない
いい風にいい風に考える
遠距離も悪くないってね



「シアワセ」

一緒に電車に乗る
一緒に歩く
一緒にご飯を食べる
一緒に映画を観る
一緒に笑う
一緒に泣く
一緒に唄う
一緒に変な顔をする
一緒に手をつなぐ
一緒にじゃれ合う
一緒に眠る
一緒に朝を迎える
ほんのささいなことであっても
あなたと一緒という事が
とてもシアワセに感じる



愛してる
あいしてる
アイシテル

愛してるというコトバだけじゃ
表現しきれないくらい
この気持ちは溢れてる



甘えてみたり
変な顔してみたり
やらしかったり

あなたにしか見せないボクがいる
ボクにしか見せないあなたはいるのかな?



あったかいお風呂よりも
なによりも
ボクが一番心地いいと感じるのは
彼女をぎゅっと抱きしめた時の
彼女の体温



あなたがいくらイライラしてても
いくらクヨクヨしていても
ボクの事を思って

アホ面だってなんだっていい
それでココロで笑ってもらえたならば
こんなにうれしいことはない

あなたを癒してあげられる
そんな存在になりたい



さっきまでほんのついさっきまで
ボクの隣に居たあなたが
今はもう真っ黒な夜空を突き進む飛行機の中

さっきまでほんのついさっきまで
ボクの隣で話してたあなたが
今はもう携帯の向こう側

ボクラはまた離れ離れになったね
今度逢えるのはいつだろう
いつだろうね



君よりもこの世の中には
スタイルがよくって
顔がかわいい子やきれいな子が
たくさんいるだろうけれど
でもボクはこの世の中に一人しかいない
君がいい
君が好き



この思いがいつか
心地よい切なさになる時
ボクラはいい友達になれるかな



愛してる 愛してる
どんどんどんどん
あなたを愛してく

あなたがしわくちゃのおばあちゃんになっても
ボクはもっともっと
あなたを愛してく



ボクは素晴らしい恋をした
あなたと出会えて
ボクは素晴らしい愛を知った
あなたと出会えて

ありがとう
あなたと出会えて本当に良かった



君にないものはボクがあげる
ボクにないものは君がください
二人にないものは二人で探しながら

そうやって歩いて行こう



落ち込んだり
泣いたり
イジイジいじけてたり
ビビって必死でもがいたり
弱くて臆病でズルくて
いい加減だったり
暗かったり
むかついたり
汚れてたり
前向きだったり
思い切り笑ってたり
よし!がんばるぞって意気込んでみたり
強くて無敵な時もあったり
真面目だったり
明るかったり
優しかったり
純粋だったり

この全てボクらしさ



愛がほしい
愛をください

もっともっと愛がほしい
こんなにもボクは欲張り



昨日でもなく
明日でもなく
今ここにいるという事



朝起きると隣には
まだスヤスヤと眠る君がいる
目が覚めてしまったボクは
その顔を見つめる
見ていると触れたくなって
君に触れる
寝ている君を起こしてしまう
でも君はまた眠る
でもボクはまた君に触れる
君はまた起きるけどまた眠る
ボクはまた君に触れる
観念して君は目を覚ます



くらべたがりだね
誰が一番とか二番とか
人にはそれぞれその人にしかない
いいところがあるよ
だから誰が一番とか二番とか
くらべたりするのはやめよう

スマップだって唄ってる
「世界にひとつだけの花」

でも大スキナヒトはやっぱり自分の中の一番なんだけどね



あなたの被写体に
ボクはどう映ってるんだろう



朝起きて
まず最初にきみを想う。
そしたらきゅっとくちびるのはしっこがあがる。

「今日もやっぱり好きみたいです」



あなたを想うと
なぜだか
ナミダが溢れてきた
すーっと頬につたう雫
乾いていたココロニ
生を授けてくれた



ごめん
ごめんね

ただごめんねと言うコトバだけしか
ボクには言えない



こんなにも
こんなにも

あてどなくただ心は・・・







ひっついたり
はなれたり
追っかけてみたり
じっとまってみたり

まるでなんか恋のかけひきみたいに





くるくる ひらひら
動いては
時々死んだふりなんかしてみたり
なんか見てるとかわいいね



どんな恋であれ
どんな形であれ

それがホンモノであればいい



苦しくて
苦しくって

張り裂けそうなほどに不安定なココロが
ボクをしめつける

こんなジブンがとてもキライダ
もう今日は布団を頭からかぶって寝てしまおう




あなたという愛に迷う
セツナサと痛みの中で
確実に熱をもちながら



かわいさ

女性はかわいいよね
なにかしらみなかわいさを秘めている
それはふとした仕草だったり
とびきりの笑顔だったり
ぐしゃぐしゃな泣きっ面だったり
無防備に眠る姿だったり
話し方だったり
その他イロイロ・・・
なんかわからないけどどーしてもかわいく感じる瞬間がある
そんな時はできればギュッとしたくなってしまう



「愛」

オンナ
恋人
友達
家族
ハート
真っ赤
キス
交わり
温もり
切なさ
痛み

笑顔
永遠
終わりなきもの



今日は最低の一日だった
運勢では一番だったのに
まぁ、こんなもんだよ



ありがとう
ボクの想い人
とても甘くって
時々は苦くって
時々はエロくって
怒ってみせたり
泣いてみたり
笑ってみたり

この胸をセツナクさせる人よ





「淡い恋」

―こんな気持ちははじめてで
胸の奥が息苦しい
ある日ボクは小さな痛みを抱えました―

ボクは桜を見ると「恋」と言うコトバが浮かびます
なんでだろう?なんかねそんな感じなんだよね





―生きる 生きる ボクは―

ふと道を歩いていたらアスファルトから竹がニョキニョキ出てて
試しにパンチしてみましたが砕けるはずもなく・・・・(苦笑
植物の生命とは力強いね
生きる力ってスゴイよね





―ほら、こんなにも誇らしげに
咲いている 咲いている―

何気ないタンポポがとても美しく目に映る
きとてもキレイな花はそれはそれで美しいけれども



さみしくって
苦しくて

涙をだしました

満たされて
幸せで

涙がでました



「ポストカード」

赤ん坊がいっぱい写ってる
ポストカードがあって
それを見ると
なんかね、思わず笑みになります





甘い甘いオレンジ色のそら
キュンとせつなくなる






夜空から脱け出してきた星は

ゆっくりと風に運ばれて
この地に舞い降りた
 いつもよりも輝きをまして
ピカピカに光ってる