6月27日(日)
第50回海匝支部消防操法大会
銚子マリーナ駐車場
ポンプ車操法の部(200点満点)
| 表彰区分 |
出場部 |
得点 |
1線タイム |
2線タイム |
| 最優秀賞 |
匝瑳市中央6部 |
158.0点 |
54 |
71 |
| 優秀賞 |
匝瑳市中央4部 |
154.5点 |
62 |
67 |
| 優良賞 |
銚子市2-2 |
139.5点 |
? |
? |
またしても僅差3.5点差・・・。
平成22年度要員+指導者
| 指揮者 |
太田将生 |
部長 |
[個人賞] |
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| 1番員 |
伊藤健司 |
班長 |
[個人賞] |
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鶴野 博之 |
| 2番員 |
塩野谷憲吾 |
団員 |
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宇井 一志 |
| 3番員 |
浅野哲規 |
団員 |
[個人賞] |
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大友 洋二 |
| 4番員 |
山中貴之 |
班長 |
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江波戸祥高 |
| 補助員 |
片岡徳彦 |
団員 |
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黒須 健 |
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奥田 賢二 |
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平野 智也 |
強風吹き荒れる中、6部は2線を、4部は1線を失敗してしまった。
今年ほど要員選考に苦労した年はなかったのではないだろうか。
当初の1番員は仕事が超多忙な時期と重なってしまった為、
ほどんど練習に参加することができず、4月中旬まで引っ張ってしまった。
新人の3番員も練習は途中からしか参加できず、2.4番員はもちろん、
周りで指導する人達も、どんなにヤキモキしたことだろうか。
でも、一番大変だったのは指揮者(部長)であることに間違いは無い。
結局、1番員は経験者を代役に据え、3番員も好不調の波はあるものの
何とか勝負できるところまで持っていけたと思う。
最後は、こんなにドタバタがありながらも勝てるのでは・・と思うほどいい出来に仕上がった。
しかし、運命のイタズラというか、銚子ではことごとくツイてないのが四部かもしれない。
6部の2線を失敗したところを見てしまったとは思いたくないが、
練習でも一度も出たことの無いミスをしてしまった。
過去にも何度も書いているように、本番一発の勝負強さが四部には欠けている気がする。
来年は、町内の青年会長と重なる関係で、2人飛ばしての部長となるが、
半分は年上、この状況をどうまとめあげるのか・・・。
次は7/24(土) 第46回千葉県消防操法大会(場所・千葉県消防学校屋外練習場)の手伝い
ポンプは中央6部、小型は旭市2-5-3が出場、4部から3人ホース運搬員として行かなければならない。