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| 2002年03月31日 |
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2002年セ・リーグ順位予想【済みません目が覚めました篇】 この戦力ならどーせ讀賣が優勝でしょ、く〜っ。2位は、広島マツダが健闘するが遥か及ばず。3位はアトムズで、優勝翌年4位のジンクス破る。 Bクラスは、TBSが何とか4位に付け、5位虎、最下位金鯱は目が覚めてもやはり…。 |
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| 2002年03月30日 |
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2002年セ・リーグ順位予想【寝呆けてんじゃねぇぞ篇】 優勝は、東京放送ベイスターズ(略してTBS)。佐々木の抜けた穴をようやく斉藤隆が埋め、ポスト谷繁も史上最多7人捕手体制とする知将・森の構想が見事に決まる。先発・中継ぎ、クリーンアップも万全。 2位は讀賣、またも故障者続出で多くの野球解説者達を泣かせる。3位は広島マツダ、特にコメント無し。 4位はアトムズ、優勝翌年の定位置、やはり石井一の穴は埋まらず。5位は虎、そして最下位は金鯱、ともに仙一効果と言う事で。 |
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| 2001年1月10日 |
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ドジャースかよ
日本シリーズでのアピールが効いたのか、石井一のオークションは、ドジャースが約15億円で落札。 これで今年度、アトムズの1位(但し球団収益)がほぼ確定した。 |
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| 2001年12月25日 |
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別に日本人初のメジャー捕手の座を古田に譲った訳ではなく、 どこの球団からもオファーが無かった谷繁は、腹いせにFA移籍を敢行。 黒酢監督こと森との不仲を露呈した。 これで7番を打つもののチーム一のスラッガー(20本70打点)を失う結果となり、 過去には佐々木・進藤・ローズ・駒田・波留・小宮山といなくなり、今やどこのチームなのだ。 金城・鈴木尚・石井浩のクリーンアップで客が呼べるか! |
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| 2001年11月18日 |
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史上初の兄弟球団へ 株式会社ニッポン放送が、株式会社横浜ベイスターズの株式をマルハ株式会社より一部譲受し、 筆頭株主となる事が、日本プロ野球機構実行委員会で承認された(←ここがそもそもおかしい)。 こうなればアトムズも、株式会社フジテレビジョンが筆頭株主に躍り出て、アイスホッケーの西武鉄道とコクドの様に、 史上初の兄弟球団(正確には親会社が兄弟だからイトコ球団)と相成って欲しい。 これはもう楽しみな事である。 |
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| 2001年11月06日 |
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…のダンナ石井浩郎(パールス→讀賣→オリオンズ)の湾星入りが決定、背番号は26(筆者予想)。 自由契約後各球団が獲得に乗り出し、初めて本人の選択で移籍先が決まった。 それにしても余所から讀賣に移った元四番打者が、追い出されるとその後パッとしないのは何故か。 古くは張本、あと落合、現役では広沢、そして石井。 清原が残留したのも頷けると言うものである。江藤も例え冷や飯喰わされても残るべきだろう。 ペタジーニも古田も、讀賣に行ってはイカンぞよ。 |
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| 2001年10月27日 ストーブリーグVersion |
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ニューヨークに行きたいかぁー!? アトムズ球団社長は、石井一の来季残留を、まだ契約更改もしてないのに発表した。 その理由にテロによる情勢不安を挙げた事で、ヤンキースかメッツ入りを希望だった事が判明した。 ともかく来年は、夫婦揃って日本で子育てに専念する模様である。 |
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| 2001年10月26日 ストーブリーグVersion |
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アトムズファン いてまえ打線を一斬! > ここに近鉄ファンがいらっしゃったら大変心苦しいのですが、 > 今回のシリーズにおいて、私としては、 > あのチームに(だけ)は日本一になって欲しくありませんでした。 > それは、彼らのやっていたのが、「打ち頃と思われる球を強く振り切る」だけで、 > 所謂『プロの野球』ではなかったからです。 昭和60年の寅虎&平成10年の湾星と、今年のパールスは何が違ったか。 答えは、アトムズに古田がいた事であろう。 是非、日本人初のメジャー捕手を目指して欲しいものである。 #なんて書いてたら、谷繁が行きたいってさ、おいおい。by湾星ファン |
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| 2001年10月25日 |
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アトムズファンの皆様 おめでとうございます by若松 あるスポーツライターは、これはファンと共に優勝を祝う、今年一番のコメントだと評していた。 (ナンチャンは、おい逆だろ、と突っ込んでいたが。) 是非、流行語大賞を取って欲しいものである。 |
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| 2001年10月24日 日本シリーズVersion |
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狭いぞ!低いぞ!神宮球場 左バッターの引っかけた当りがふらふらと上がり、何とそのままスタンドへ。 ペタジーニにホームラン王をもたらしたグランドの狭さ、フェンスの低さを、まざまざと見せつけた。 これにはパールスのレフトも、うずくまり頭を抱えるしかなかった。 そして打った副島は、これで当分フクシマと読まれる事は無いだろう。 |
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| 2001年10月20日 日本シリーズVersion |
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目指せ 福島弓子! 木佐の亭主 ラソーダにアピール! アトムズの、いや今やフジTVのエース 石井一がカミさんにメジャーリーガー夫人の座をプレゼントすべく、 近鉄パールス アドバイザーとして観戦のドジャーズ ラソーダ副社長の前で、あわやノーヒットノーランの大活躍。 自身のドジャーズ行きと、アトムズの来季Bクラスを確実なものとした。 |
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| 2001年10月04日 |
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フジTV 引き分け試合にドラマ中断! …段々面倒臭くなってきたので、この辺でやめます。失礼しました。 |
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| 2001年10月03日 |
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かくして セ・リーグの灯は守られた いよいよホームでの胴上げを!と願うファンに2夜連続で足を運ばせたいアトムズと、 奇跡の逆転5位を狙うカツノリパパとの思惑が一致、見事なまでに両チーム一体となっての 優勝引き延ばしゲームと相成った。 木佐の亭主・石井一が打たれれば、中井の亭主・古田は打たず(それにしても何故夫婦で名字が違うんだ、こいつら)、 相手投手に完封のオマケ付きで3連敗。 これで10/4の神宮超満員は約束された訳だが、雨天中止の天罰がアトムズに下らない事を願うのみである。 また、このままアトムズが連敗し続ければ讀賣とのプレーオフだ、長嶋アゲインだ等と浮かれる阿呆共は、 この後3連戦の相手があの湾星である事を知っているのか。 思えば佐々木のいた1998年、ホーム3連戦で当時カツノリパパ率いるアトムズに3連敗を食らい 地元Vを逃した恨みを晴らせるのは、確かに今なのだが、 今シーズンの湾星にそんな芸当が出来る筈も無く、 あっさり10/6(土)には元小さな大打者は横浜の空に舞うだろう。 |
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| 2001年10月02日 |
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役者やのぅ、五十嵐。 前日の長嶋に続き、またも人の褌で客を集めた甲子園球場、絶対神宮で決めてやると燃えるアトムズに対し、 いい様に弄んだのはアトムズ前監督の"月見草"ことカツノリパパであった。 9回表藪を投入しながら四球とエラーで1死2・3塁の勝ち越しチャンス与えると言う、 嫌がらせとも協力ともつかぬ采配に、遂に元"小さな大打者"若松も怒り心頭。 度会にスクイズ失敗させ、更に勝ち=優勝の無くなった12回裏、五十嵐をマウンドに送った。 その五十嵐、先頭打者をヒットで出すと、野選、敬遠で無死満塁からサヨナラヒットと、その役者ぶりをいかんなく発揮。 甲子園そして無料開放の神宮から引き上げるアトムズファンの背中に、六甲おろしを響かせても、 表情一つ変える事は無かった。 ->やぐちゃん、ごめん。でも折角BSで見てたのに、優勝しないんだもん。 所で甲子園行ったのかな?それとも神宮? |
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