パソコンにさわってみようの会とテイーサロンが、いわゆる地域参加(スタッフの側からすると参加型地域生活支援事業)の継続的イベントとして、とにかく続いたこと。
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さて、とりあえず、この秋、
火曜日の午前中はコンピューターでいろいろやってみる会
もう少し詳しくはこちらのページから
午後は、茶話会が
2階の西側の広間で開かれているでしょう。
午後については、建物の入り口通路(喫茶コーナーと向かい合わせです)に
手作りの案内板が掲げられるだろうと思います。。
それを目印に飛び入りも十分可能でしょうか、、、
いまはこんなところです
埼玉で行われた’障害者のお祭り’のようなもののヴィデオを持ってきて、障害者センターでもみんなでやってみないかとアピールされた方もいらっしゃいましたが、さらに、そこまでという機運にまでは至りませんでした。
また、パソコンの関係で、’ボランテイア’としてかかわっている人同士で、パソコンで、もっとどんなことをしてみたいのか自分達自身が変わっていき新たな参加者と伴にこの場を拓きつづけていく可能性を見つめていく集いを持つべきではとの呼びかけをした人もいましたが、これも、具体化しませんでした。
とはいえ、2003年4月に開所を迎えることができた、公設民営(当事者・地域の主体性の発揮に期待する)のこのセンターが、3階と2階と1階の垣根を無くして一緒に何かをやっていくという構えを持ち続けていくためのカジュアルな場が定着しつつあるということはいえるでしょうか...