障害者センターが開設されるにあたり、ボランテイアの方々は、いろいろのアイデイアや夢を
持ち寄ったそうです。 センター2階の南側の板の間、西側の広間、そして、お風呂の部屋など、
とくに、みんなが集まって一緒に何かやれることを考えてあるようです。
かならずしも、その時考えられたことが実現しているとも言えないようですが、...
まず、考えられたのは、陶芸教室と麻雀教室(将来的にはグループで大会に参加!)だった
とのことですが、「支援費制度」をめぐる参加要件の制限という問題から、参加できない人たちも
できてしまっているようです。
