日本の昭和歌謡史
歌は世につれ 世はうたにつれと言われています。
 
私たちの子供の頃はテレビなどない時で、ラジオを聴き贅沢といえば

レコードを買い電気蓄音機で歌謡曲を聴いたものでした。

その頃の時代が懐かしく頭から離れないのです。

現在も素晴らしい歌がありますが、良い歌はいつの世にも永遠に歌い

継がれていくものです。


第123回 第122回 例会
第121回(30周年記念大会)
第124回 例会
関西なつメロくらぶ
第125回 例会
第126回 例会
関西なつメロくらぶの歌
一 若き日の 若き日の
  花の青春 今よみがえる
  虹の架け橋 この集い
  ああ 共に歌おう 共に歌おう
  我らが共よ
  愛と希望の あの歌を

二 ふるさとの ふるさとの
  遠い想い出 今浮かびくる
  緑の山よ せせらぎよ
  ああ 共に聞こうよ 共に聞こうよ
  我らが共よ
  夢と涙の あの歌を

三 安らぎの 安らぎの
  心のかてよ 不滅のメロディー
  老いも若きも なごやかに
  ああ 共に語ろう 共に語ろう
  我らが共よ
  星とすみれの あの歌を

  関西なつメロくらぶの歌
  

第127回 例会
第128回 例会
第129回 例会
私達の この会は、その意味も含めて、昭和35年
以前の歌を唄いつがれてゆく会です。
第130回 例会
第131回 例会
第132回 例会
第133回 例会
第134回 例会
第120回 例会
第135回 例会
第136回 例会