日記

2003
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2004
『一月』『二月』『三月』




4.9

ここんとこ来年度の公務員試験に向けて勉強を始めています。

実家に戻るか否かは母親の希望どうりに実家に帰ることとなりました。

しかし、実家には俺の希望する福祉系施設が少ない。

どうする??

という経緯を経て今に至っています。









とかいうものの、

今手にしている参考書は地方公務員上級用。

大学卒業程度の学力を必要とします。

にもかかわらず、

数年にもわたってマジで勉強した記憶のない俺の学力は

悲しいかな中学卒業程度も満足に把握していないレベル

それでも巻き返しを誓いつつ頑張っています。









さて、問題でも解くか。



政治学・@権力

Q・1

「寡頭制の原則」を論じたのって誰よ??



あぁ、どんな組織でもデッカクなっちゃえば、

そのなかの一部のエリートどもが組織を支配する云々ってやつね??









誰だっけ??









み、ミッシェル??

なんか違うな・・・。

なんかこうアレな感じの名前だったよ〜な・・・。









あっ!!









ヘルペスだッッ!!<最低









正解

R・ミヘルスです。









こんな脳みそでも頑張って勉強します。。。




4.4

やっとこさ血祭り〜We can't stop the music〜アップしました。

まだまだ続くんですが、

ハ〜ド日程のために時間がかかると思われ。

まぁ、気にすんな俺。


4.2

今日は大学の入学式。

スーツを身に纏った初々しい新入生を見ていると

なんか無性に腹がたってきます。





ちょっと君たち良く聴きなさい、と。

今はね仮にも10代だからねなにやっても楽しいかもしれない。

で・も・ね、

君たちの青春の謳歌は様々な犠牲の上でなりたってるんだよ。

例えば学費。

年間100万OVERの学費は君たちの親が

必死で働いた賃金で支払われているんだ。

もしも君たちがもう少しバカだったと仮定し てみよう。

大学に入学できる頭がなかった君はきっと就職してるだろうね。

そうすれば自分で収入を得るわけだから親の負担は激減だよね??

じゃ今度はもう少し君たちの頭が良かったらと仮定してみよう。

無論偏差値の高い大学を受験するはずだ。

仮に受験に失敗したとしても関係ない。

とりあえず親の体面は守れたはずだ。

「まぁ、お宅の息子さん〇〇大学を受験なさったの??」

「でも失敗して・・・。でも来年合格すると思うわぁ」

こんな会話がご近所で聞けるはずだ。

わかるかな、んっ??

子どもが入学する大学のランクが高いほど親は世間体が良くなるんだよ。

君たちの親は鼻高々ってわけだ。

しかし残念なことに君たちはこの大学に入学してしまった。

もう最悪の道を選んでしまったね・・・。

君たちはもう駄目人間決定だ!

まぁ、不安がらなくてもいいんだよ。

ここには1000近くの駄目人間がいるんだから。

駄目人間は駄目人間らしく、

底辺付近で生きてればいいんだよ。





てなことを力説したくなりましたが、

現実を伝えてしまうのはあまりにも酷というもの。

大人しく営業スマイルで部活勧誘のビラ配ってました。







レインボーハフロ被って<駄目人間決定!!