国家賠償訴訟 (順不同) 目次へ
| タ イ ト ル | 内 容 |
| ハンセン病国賠訴訟 (まいにちKidsHP) |
やさしいかいせつです |
| ハンセン病国賠訴訟 (毎日新聞ことば) |
易しい解説です |
| ハンセン病国賠訴訟 (鴎友学園HP) |
基本を簡潔に解説 |
| 知って!ハンセン病国賠訴訟 | 弁護団による総合的サイト |
| ハンセン国賠訴訟 | 古賀弁護士による総合的サイト |
| 弁護士 古賀克重HP | 上のサイトを含む |
| ハンセン病 関連資料とサイト | 充実したサイトです |
| 国家賠償請求訴訟を支援しましょう | 原告からのメッセージ、13回の公判の報告など |
| 国家賠償請求訴訟を支援しましょう (別バージョン) |
一部異なるだけ |
| ハンセン病国家賠償請求訴訟 | おなじみモグネットの総合サイトから |
| 国賠訴訟の記録('01.3.24〜8.1) | 社会学者立岩真也氏が克明に収集 |
| ハンセン病国賠訴訟とは(窓と簾HP) | 原告団、弁護団作成の「ブリキの貨幣」から |
| ハンセン病国賠訴訟を支援する 関西連絡会 |
訴訟の経過からリンク集まで |
| 「らい予防法」違憲国家賠償請求 訴訟を支援する市民の会のHP |
裁判経過から本の紹介まで。 |
| ハンセン病訴訟(Arai's Homepage) | 一学生の日記から。5月23日と24日の日記。一気に理解が深まるはずです |
| NAOKO'S HOMEPAGE | 弁護士国宗直子氏が国賠訴訟を忠実にフォローする |
| 弁護士野間啓のページ | ハンセン病問題対策協議会開始まで最新情報を。関連データベース有り |
| 明日判決(5.10) (琉球新報) |
退所者に対する判決の評価は「真の勝訴」と言えるための注目点となっている |
| 全面解決要求書(5.11) | 原告団協議会・弁護団連絡会 |
| 熊本地裁判決について(5.11) (民主党HP) |
江田五月氏ほかの談話 |
| 訴訟集会での市田書記局長の挨拶から 納骨堂での報告まで(憲法を守ろうHP) |
「平和の日記」の2001年5月12日 5月22日 5月24日 5月25日 5月27日 5月28日 5月30日 5月31日 もご覧下さい |
| ハンセン病訴訟(5.11,5.23) (社民党HP) |
渕上幹事長の談話 |
| 政府は控訴するな(社会新報−主張 5.23) | 社民党の主張 |
| 控訴断念に対する保守党の談話(5.23) (保守党HP) |
野田幹事長の談話 |
| 活動日誌、政策情報など(5.11〜6.8) (江田五月HP) |
関係項目多し |
| 官房長官発表(5.23) | 「政府としては、極めて異例の判断として、本判決の法律上の問題点についての政府の立場を明らかにした上で、政府声明を発表し、本判決についての控訴は行わず・・・」いわゆる政府声明である |
| 定例事務次官記者会見(5.24) (厚生労働省HP) |
「この問題につきましては、法律上の問題、それから人道上と言いますか人権の制約の問題、この両面を両立させるとこういうわけであったわけでございますが、官房長官から昨日ご説明したような内容になったわけでございますが、それから坂口大臣からも記者会見で言っておりますので、私がこれ以上つけ加えることはございません」 百点満点の答弁! |
| 総理大臣談話(5.25) | 患者・元患者の方々の失われた時間も取り戻すことができるものではありませんが、政府としては、ハンセン病問題の解決に向けて全力を尽くす決意であることを、ここで改めて表明いたします。
|
| 政府声明(5.25) | 本判決には、次のような国家賠償法、民法の解釈の根幹にかかわる法律上の問題点があることを当事者である政府の立場として明らかにするものです |
| 「政府声明」の撤回を(6.1) (憲法問題Web-論説のページ) |
石崎学 亜細亜大教授による |
| 国の責任確定にあたっての声明(5.26) (患者の権利法をつくる会HP) |
全国原告団協議会・弁護団連絡会 |
| 野中広務よりご挨拶(5.24) (野中広務HP) |
野中氏よりひとこと |
| 控訴断念についてのメッセージ(5.24) (加藤紘一HP) |
「役所に従来の政策の誤りを認めさせ、方針変更するには、大臣ないし首相の決断しかない」 |
| 首相の大英断で(5.24) (山崎拓HP) |
拓さんのメルマガから |
| 人権・民主主義(5.18〜6.25) リプロダクティブヘルス・ライツ(6.13) (吉川春子HP) |
控訴断念に思う、判決と国会議員の責任など |
| 控訴断念(5.24)・衆院厚労委にて(5.29) (家西悟HP) |
「郡司ファイルと呼ばれたようなファイル的なものが存在するのじゃないか。 また、厚生省の書庫にはどこかにそういった資料がまだ残されているということもあるのじゃないか」と厚労相に迫る |
| 判決を契機に考えるべきこと (5.18〜5.26)(篠山登生HP) |
熱意が伝わってくるサイトである |
| ウィークリー自民(6.1/6.8号) | 控訴せず、賢明な判断 |
| 補償法案衆院厚労委で可決(6.11) (小沢和秋HP) |
小沢議員は園長の原告に対する圧力を批判 |
| 加藤公一ジャーナル(3月9日・5月23日) | 民主党衆院議員が語る |
| 控訴断念について(5.24) (小西俊博のHP) |
同上 |
| 控訴断念!(ますや敬悟HP)(7.29) | 坂口厚生労働大臣談 『いろいろな国から隔離はもう必要ないとの指摘があり…この事実が日本においては医療の世界でオープンにならなかった。医療の世界の封建制だろうか、あるいは閉鎖性であろうか。…』 |
| 原告玉城しげさんとの出会い(5.14) (金子哲夫HP) |
社民党議員の貴重な体験 |
| 隔離裁判 控訴断念(平岡秀夫HP) | 民主党議員として |
| 療養所を訪ねて(わたなべ周HP) | 引き取られること無き骨壷、その半数近くは、偽名 のまま名がつけられていると |
| 「ひまわりレポート」(瀬古由起子HP) | 瀬古議員の真摯な取り組みがうかがえる。 |
| 療養所の戦いと人生(笠井あきらHP) | 谺 雄二氏の半生記も |
| 隔離は違憲(5.12)控訴断念(5.24) (宗田裕之HP) |
日本共産党員の発言 |
| 公明党の対応(WAKASUGI-NET HP) | 坂出市議会議員のページ |
| 控訴断念を!(5.21)緊急掲載 (盛岡市議いせ志穂HP) |
各方面に声を発しようと呼びかける |
| 群馬県の要望書 | 小寺知事から坂口厚生労働大臣あての「ハンセン病問題の早期解決に向けた要望書」 |
| 早期解決を知事に要望(5.24) (日本共産党長野県会議員団HP) |
田中知事も小泉総理、福田官房長官、坂口厚労相に要望書 |
| 知事に緊急申し入れ(5.22) (日本共産党宮城県会議員団HP) |
浅野知事への申入書全文 |
| 県の対応(鳥取県HP) | 里帰りが円滑に出来るようにするためには? |
| 里帰り(茨城新聞HP) | 2000年10月6日の紙面より。この表でクリック |
| 社会復帰困難、里帰り中止、草の根交流(5.3・4・5) (岐阜辞典) |
社会復帰の難しさを邑久光明園の揖東氏の事例から3編 |
| 控訴せず・首相「心から反省」 (日経就職ナビ) |
福田長官はこの後、記者会見し、患者と元患者に「政府として深く反省し、おわびを申し上げる」と陳謝。 |
| 控訴断念要望声明文を提出(5.22) (日本障害者協議会HP) |
控訴審に持ち込み、問題解決をさらに先送りすることは、国による犯罪の継続を意味し、高齢化している原告にとっては、判決を無にするものとなりかねません。 |
| 「いのち」を追って」(徳島新聞HP) (右下の目次からクリックをどうぞ) |
元患者さんの声、元患者さんの軌跡、国賠訴訟、青木恵哉の生涯と充実 |
| 「ハンセン病国賠訴訟」について (窓と簾HPから) |
原告の訴え、原告団声明、弁護団の活動方針ほか |
| 「風」HP→論考→ハンセン病 | 第4回公判を傍聴して。このサイトの管理人の正体が不明です。乞うご一報 |
| ハンセン病・国賠訴訟の支援を! | 「”人権”掲示板」から。真面目なサイトなので例外として |
| 国賠ネットワーク→ハンセン病国賠 →国賠勝訴を喜んで(5.12) |
各国賠訴訟を全般的に取り上げる→法律的詳細 |
| yahooニュース 「ハンセン病国家賠償訴訟」 |
最新報道を洩れなく収集(2001.5.10以降) |
| YOMIURIONLINE(読売新聞のサイト) | 国賠訴訟の総合サイトといえる。基本から最新情報まで網羅 |
| 特集「扉は開いた」 (読売・九州発HP・5.24) |
「おかげさまで、人間として認められました」 声が弾んでいた。 |
| NIKKEINET (特集:衆院、ハンセン病決議を採択) |
熊本地裁判決から決議採択までの詳報 |
| 特集:ハンセン病訴訟判決 (熊本日日新聞) |
最新情報まで詳報。連載記事などで本質的追求も |
| ハンセン病国家賠償訴訟(5.11〜25) (jiji.com) |
ハンセン病の解説から補償法案に至るまで |
| LYCOSニューストピックス | 今日までの最新ニュースが見られます |
| 毎日新聞健康ニュース | 毎日新聞の過去6ヶ月の記事が読めるが、会員登録が必要(400円/月) |
| 厚労相原告団と面談(5.15) (KOMEI daily news) |
曽我野会長から要望書を受け取る |
| 控訴断念、嬉しい(5.23) (KOMEI daily news) |
辞表を胸にしていたのですから・・・ |
| CNN.CO.JP(政府控訴断念5.24) | 人間として歩いて行けると元患者 |
| 「今日からがスタート」(5.24) (治験情報ネット) |
元患者の「控訴断念」を受けての声 |
| 共同ニュース5.24(控訴断念、 官房長官発表、立法措置) |
全国の患者、元患者を対象にした損失補償の立法措置などを協議、議員立法として提出して今国会で成立を目指す |
| 控訴断念で声明(5.24) (日医ニュース) |
日本医師会会長坪井栄孝氏の声明 |
| 日経b2o(5.23) スポニチ(5.24) 京都新聞(5.23) 埼玉新聞(5.23) 神戸新聞(5.24) 山陽新聞(5.23) 茨城新聞(5.24) 四国新聞(5.23) 熊本日日新聞(5.24) 沖縄タイムス(5.24) 琉球新報(5.24) | 控訴せず。小泉首相が政治決断 |
| 控訴断念(メルマHP)(5.26) | 「もし彼が厚生労働大臣でなかったら、首相は控訴していたかもしれない」?? |
| 川田悦子議員は何故反対したか?(6.25) (週刊かけはしHP) |
川田悦子さんは、衆院厚生労働委員会の採決で四十五人の委員中ただ一人反対し、続いて衆院本会議の採決でも反対票を投じた。これには三つの理由がある。 |
| 全訴訟早期解決を訴える (ABC WEBNEWS 6.5) |
兵庫県の元患者さん |
| 国側の敗訴と控訴断念(6.5) (少林寺拳法福島中央道院HP) |
少林寺拳法の達人の思い |
| 国会で決議案可決(6.7) | 「ハンセン病問題に関する決議案」 |
| 日本の隔離政策(6.7) (時事問題解説) |
ところが、1953年に改正された新しい「らい予防法」は信じられないことに、今まで通り絶対隔離を続けるというものだった(ノルウェー式、ハワイ式も説明) |
| 控訴断念を(5.17) (大阪保険医協会HP) |
協会としての見解、声明 |
| 国は全面解決を(5.25) (大阪保険医協会HP) |
協会としての見解、声明 |
| ハンセン病国家賠償訴訟特集(5.28) (むすび新聞) |
判決確定までの道のり、メンバーへのインタビュー |
| JCA-NETのAML(その他のジャンルで解説) | 東京・大田区での集会の報告 |
| 週刊福祉新聞(5.28) (WAM NET) |
控訴を断念 |
| T-fileHP(自称個人的、思想的 Web Site)より |
終生隔離に関する罪(5月11日各紙)、隔離の論理、忌まわしきもの、生命の代償、以下5月31日まで、真摯に、内省的に語り続ける |
| 原告・弁護団声明(5.11) (人権ニュースHP) |
総理、厚労相、法相あて。「国の責任を前提とする全面解決を早期に実現するよう」 |
| 聖教新聞学芸部メディアのページ | '99.7.10/'00.7.25/'01/5.22/'01.6.26の「ニュースの眼」より |
| デイリーニュース(5.21〜) (ヨコハマみんなの病院HP) |
2001.1.1以降、毎日新聞(含む地方版)の関連記事を日にち別に検索できる |
| 記事・リンク集(鴎友学園HP) | ウェブサイト、新聞記事、パネル展などから幅広く |
| 地裁判決に対する大谷派の見解(.5.11) | 同上 |
| 国賠訴訟に関する本願寺派の見解(.5.11) | 西本願寺のHPから |
| 控訴断念を!(5.20) (Mayumi's Report) |
谺 雄二氏の訴え |
| 緊急のお願い(5.19)(「街」グループHP) | 平均年齢は74歳、毎年約 200人の人が亡く > なっています。もう時間がないのです |
| 控訴するな(5.23)(「街」グループHP) | すべてお金で責任を処理するのでなく、政府の過ちを認めてほしいと思います |
| ニュースが分かる今日のURL | IMPRESSが提供する各紙の最新ニュース |
| 国賠請求事件判決骨子 | 四つの争点を簡単に説明 |
| 国賠請求事件判決要旨 | より詳しく説明 |
| 「週刊かけはし」(5/21・5/28・6/11・6/25他) | JRCL公式サイトより |
| 阪南大 島研究室 COSY CORNER(5/12・5/26) |
随想。中味が濃い |
| 国賠訴訟・控訴断念 (たむ・たむページ) |
松山大の田村教授による非常に情熱と誠意を感じさせるサイト |
| 弁護士訪問インタビュー | 古賀克重弁護士との一問一答 |
| 出張尋問(3.5)勝訴判決(5.25) 控訴断念(6.5)(日本国民救援会HP) |
救援新聞より |
| 差別から思う(5.25)(年刊HONBOW) | 「年刊HONBOW」の正体も興味有るが、「僕らはこのニュースをちゃんと見て聞かないといけないと思う」と・・・ |
| 控訴せず(5.24)(NotoNoteHP) | 病んでいたのはこの国だったと再確認をしてしまった。 |
| 控訴断念を決断(Reimy's Website) | 5月23日の日記に |
| 差別と偏見5.14控訴断念5.23/24 (AmikaLand-Diary) |
写真と俳句とそして政治問題に熱心な女性の意見 |
| ハンセン病って?(5.12)(小男のHP) | 「私はそんなコトは思ってないんだけど…ほら…世間がネ…」 「世間じゃないでしょ、あなたでしょ。」 |
| 国賠勝訴を喜んで(5.12) (国賠ネットワークHP) |
福富弘美氏が自著「明治維新から現代」を引用して語る |
| 訴訟判決に思う(5.13)(北十字星HP) | キリスト者としての感懐 |
| 阪南大 伊田研究室 学者の責任について(5.15) |
実際は,「隔離政策」に医学界の「権威」とおぼしき「重鎮」と呼ばれる輩(やから)がしがみつき,厚生省の役人は「専門家の言われることだから・・・」と怠慢を決め込み,責任転嫁という役人根性を発揮していたに過ぎない。 |
| 国賠訴訟(5.16) (太田総合病院・友の会) |
総合サイトのように詳しい |
| 全面救済へやっと光(5.21) (四国新聞) |
曽我野氏が立ち上がった理由。不十分な自立支援策 |
| ハンセン病訴訟 (まみっちのページ) |
「施策をつくり行う政府の責任であると同時に、いずれにもかかわる医療人の怠慢でもあった」と説く |
| 5.11から5.23まで (医療、エイズと社会を考える頁) |
西村医師の見解 |
| 勝訴した意味(5.21) (Dr.赤ひげ.com |
ハンセン病患者が身内にいたことが地域社会に知られることで、差別されることを恐れる家族が、その社会復帰を望まないという厳しい現実もある |
| 控訴断念の背景(6.4) (Dr.赤ひげ.com |
官房長官は、首相は・・・ |
| 「隔離」は違憲(5.15) (nobusan'sHP) |
牧師さんの意見である |
| 「断念」から始まるもの(6.1) (nobusan'sHP) |
牧師さんの意見である |
| ハンセン病について思うこと(5.31) (ぷーすけ電脳わーるど) |
よく研究してあります。ツボをはずしていません |
| 何十年目の真実(6.1) (Kyouju World HP) |
「それでも尚、収容施設の長は隔離の必要性を国に対し強調していたというのですから驚きです」 |
| 日本の隔離政策(時事問題解説)(6.7) | これは、当時のハンセン病療養所の園長3人(いわばハンセン病の最高権威)が患者の絶対隔離を、国会で強硬に主張したからだと言われている。 |
| 三園長の国会証言(1951.11.8) (FIWC HP) |
その証言の抜粋です |
| 控訴断念(5.24) (平和に生きる権利HP) |
「弱い立場の人を大切にする政治を築かなければならないと強く感じた」 |
| 控訴断念で声明(日本医師会)(5.24) | 日本医師会会長坪井栄孝氏より |
| 控訴断念に県民の声(5.24) (四国新聞) |
国が社会復帰への整備を積極的に取り組むよう求めた |
| 「控訴せず」瀬戸内寂聴(5.27) (毎日新聞・時代の風) |
「私もまた国民の一人として、これまで、この方たちの苦悩を見殺しにしたまま、彼等の人権回復のために、何の努力も援助もして来なかったことを、深く恥じ、懺悔(ざんげ)しなければならない」 |
| 控訴せず について(5.24) (AZUSINのHP) |
一人一人が自分の言葉で・・・ |
| ハンセン病裁判に思う('01.6月) (むとう小児科医院HP) |
小児科医の発言 |
| 皓星社通信(2・7・13・19・21・23・24号) | 谺 雄二氏の「ハンセン病とともに」連載 |
| 国は控訴を断念(5.27) (稱佛寺HP) |
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| 「控訴断念」に至るまで(5.28) 伊東市議会議員くすだ一男HP) |
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| 控訴断念(ややうけHP)(5.29) | |
| 1959年以前は?(5.30) (沖縄タイムス) |
補償対象者を六〇年から九六年の入所者としたことには「沖縄の原告には六〇年以前の退所者が約二十人いる。一度でも療養所にいたことのある人すべてを対象とすべきだ」と・・・ |
| 本質的解決は未だ(6.1) (産経新聞) |
医学の社会的責任は、あるいは行政との関係はどのようにあるべきか? 国民の間に根強い偏見差別が定着したのはなぜか、この偏見差別を放任するムードがあったのではないか、近代民主主義国家としてこのような問題への取り組みはどのようになされていたのか? などなど・・・ |
| 遺骨里帰り支援予算化(6.8) (山陰中央新聞) |
遺骨引き取りなどを希望する家族のため、遺族関係者からの聞き取りや、国立療養所の納骨堂に眠る県出身者の遺骨実態調査など |
| 補償は第一歩だ(6.10) (沖縄タイムスHP) |
とはいえ、人間としての尊厳を踏みにじられた元患者らが、補償金にも増して強く求めているのは名誉回復のための措置ではないか |
| ハンセン病国賠訴訟、6.12裁判、 6.12報告集会(おさんぽHP) |
横浜のjun氏の個人サイトから。裁判での鬼気溢れる証言まで再録(jun氏自身の記録によるものなのが凄い) 他にも、エポック、エポックの裁判、集会など丹念に収録。リンク集まで |
| 急ぎたい検証機関設置(6.16) (神戸新聞HP) |
もっと大事なことは、なぜ、これほどの人権侵害が九十年にもわたって行われたか、ということを検証しておくことだ |
| 地方も元患者対策を(6.16) (山陰中央新報) |
強制隔離政策に直接かかわっていないためか、市町村の取り組みは遅れている。ハンセン病患者を療養所に追いやり、完治しても帰ることを許さなかったのは、地域社会の差別や偏見でもある |
| ハンセン病は終わっていない他(6.18) (社会問題勉強会HP) |
本当に良い医師、医療についても考える。入所歴のない患者が置き去りにされている! |
| 補償金の支給制度創設(6.21) (厚労省トピックスHP) |
療養所入所者・退所者に対し |
| 坂口厚生労働大臣(6.22) | 管理人は公明党を支援しているわけではありません。事実だけを読み取っていただきたいと・・・ |
| 正しく理解する週間(6.25) (香川県県政ニュース) |
|
| 偏見・差別をなくそう!('01.7月) (愛知県健康福祉部) |
県知事のメッセージも |
| 毎日新聞・読売新聞(5.11・12) (文隣堂あつみ薬局データベース) |
熊本地裁勝訴判決出る |
| 朝・毎・読(5.23・24) (文隣堂あつみ薬局データベース) |
政府、控訴断念 |
| 訴訟のスタートから年月順に・・・ | |
| らい予防法についての 日本らい学会の見解('95.4月) (駿河療養所HP) |
日本らい学会が、これまでにハンセン病対策の誤りを是正できなかったのは、学会の中枢を療養所の関係会員が占めて、学会の動向を左右していたからでもあり、長期にわたって「現行法」の存在を黙認したことを深く反省する |
| ハンセン病対策(沖縄県HP) | 「1990年からは年間5人前後の発生 で推移している」との報告 |
| らい予防法見直し検討会報告書('95.12.8) (厚生省保健医療局エイズ結核感染症課) |
社会から物理的にあるいは心理的に「隔離」され、これまで幾多の辛酸をなめてきた、かつて「らい」を病んだ人々 とその家族の苦難の歴史を名実共に終結させるため、らい予防法とそれに関連する諸問 題について、医学検討小委員会における検討を含め、10回にわたる慎重な検討を重ねた結果報告である。 |
| らい予防法制の改廃に関する声明(96'.1.18) | 日弁連会長が・・・ |
| 「らい予防法の廃止等について」 について('96.1.22) (LAPHP) |
予防法廃止の直前のやりとりである |
| 患者への人権侵害にようやく終止符('96.3月) (そよ風HP) |
それにもかかわらず、「らい予防法」は厚生省の怠慢とハンセン病患者への無知と偏見・差別によって存続し続けてきたというわけです |
| 「らい予防法」廃止へ('96.3月) (沖縄県医師会HP) |
医師会会長が・・・ |
| 「らい予防法」廃止とそれに伴う 十全な措置を求める宣言('96.5.23) (緑の牧場HP) |
「九十年に及ぶ苛酷な社会的仕うちに対しての償いとして、福祉は勿論、人権回復のための十全な措置を国の責任において講じられるよう要求するものであります」 |
| 隔離と排除の歴史('96.6.8) | らい予防法廃止直後の北九州でこんな講演会が開かれている |
| 命の尊厳について('96.6.23) (Masaya ka ba?HP) |
平沢保治氏は語る。「しかし、人を差別し隅へ追いやった思想と事実は日本人の中に確実に残る。私達は皆死ぬよりも辛い人生を生きてきた」 |
| 従来の過度な取り扱いを見直し (琉球新報'96.7.29) |
本籍地や家族構成までを調べていた新患者発生状況の把握など・過度・な防止対策、情報把握の方法を見直す |
| ハンセン病とらい予防法 (恵楓HP'96.10.28) |
由布雅夫園長がハンセン病の歴史を語る |
| 差別訴える('96.11.27) (徹子の部屋) |
テレビ朝日が早速取り上げた |
| 学生レポート('96.12.4) | 傑出した研究です。明治時代からの闘争の歴史を・・・ |
| 復権元年('96.12.16) (News 23HP) | 法律は無くなりました。しかしながら、そういう偏見というものは、一朝にして無くなるものではない。5年前に筑紫哲也氏はこう喝破しています |
| ハンセン病と人権('97.1.25) (秋之館HP) |
神 美知宏氏の講演 |
| 差別に対する社会学的考察('97.3) (静岡大・栗岡研究室HP) |
卒論の要旨です |
| 十勝の高校生訪問記 (上)(中)(下)('97.4.9〜) |
「違う。子供に会いたくないはずはないよ」 高校生たちにはその瞬間、淡々と語っていた双見さんの、過去の重さが見えたに違いない |
| らい予防法廃止を受けて('97.6.22) クリスチャン新聞HP |
JEAがさらに踏み込んだ具体策を「新改訳聖書の訳語を適切な語句に差し替 えるように・・・」 |
| 「差別」という概念、「隔離」という装置('97.夏) (ymode-NETHP) |
一大学生の小論文。考える気運が盛り上がってきている |
| 人権賞受賞挨拶にて('98.1.20) (東京弁護士会HP) |
平沢保治氏は語る。「ハンセン病は医学的に治る病気です。しかし、社会的には治る病気にはなっていません」 |
| シンポジウム('98.2.28) (患者の権利法をつくる会) |
この頃、こういう真摯な議論が闘わされている |
| やっと燃えた怒りの火('98.5.3) (患者の権利法をつくる会) |
島比呂志氏がこうして立ち上がった。 |
| 国家賠償提訴へ('98.5.13) (西日本新聞HP) |
1998年5月13日の記事である。これがスタートであった。 |
| 国賠提訴('98.8.2) (南日本新聞・社説) |
国会や厚生省は基本的人権の尊重をうたう憲法に違反した法律を制定し、法廃止や入所者の社会復帰への措置を怠った・・・ |
| らい予防法違憲国賠訴訟('98.9月号) (患者の権利法をつくる会) |
|
| 一人ひとりの京都宣言('98.10.16) (tomo-netHP) |
私たちは、善意や正義感やたてまえによるものではなく、悲しみと怒りをもって互いに人間を奪還する「交流」の道をきりひらきたいのです |
| ハンセン病者の苦悩('98.10.24) (第4回死生学会) |
|
| 社会復帰を実現する会・大分('98.11.18) (Live and let live HP) |
裁判の支援だけでなく、こうした同胞を私たちのふるさと大分に迎えるため、私たちに何が求められているのか・・・ |
| 社会復帰を実現する会・大分('98.11.18) (ふるさとをむすぶHP) |
別バージョンです |
| ハンセン病対策('99.1.18) (全国厚生関係部局長会議資料) |
社会復帰準備支援事業、正しい知識の啓発普及などについて議題に上がっている |
| 県の内部書類(三重県HP)('99.1.20) | 里帰り・墓参事業にも触れている |
| 庵治町議会議員の驚愕発言('99.3.12) (読売新聞) |
村川昌且議員である |
| 東京地裁国賠提訴('99.3.26) (文隣堂あつみ薬局データベース) |
東日本では初めて |
| 森元氏の意見陳述('99.7.13) (ちばりよ会HP)(ちばりよ会の目的) |
東京地裁で |
| 「らい予防法」違憲国賠訴訟('99.8.29) | 52期青法協の企画によるサイト |
| ハンセン病について('99.10.23) (InabababaHP) |
一医学生のフィールドワーク |
| 熊本現地検証('99.11.19) (文隣堂あつみ薬局データベース) |
菊池恵楓園を |
| ハンセン病問題を勉強('99.11.28) (琉球新報・読者の声) |
このころ既にこういう地道な声が高まりかけていた |
| 人権救済機関を創ろう('99.12.1) (日本弁護士連合会) |
平沢保治氏の提案 |
| らい予防法への裁判によせて('00.1) (TOKYO COLONYのHP) |
調 一興氏(日本障害者協議会代表)が国賠訴訟の原点を語る |
| 差別・偏見国がつくった人権侵害('00.1) (JUST MEET HP) |
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| ハンセン病対策('00.1.17) (全国厚生関係部局長会議資料) |
社会復帰準備支援事業、正しい知識の啓発普及などについて議題に上がっている |
| きみはこんな裁判をしたいの?('00.1.27) (The Back Street Journal HP) |
正確な発言がなされています |
| 「国賠訴訟」をめぐっての一考察('00.3) | 京都精華大2000年優秀卒論。末富まさ子氏による |
| 健康対策課の仕事('00.4.1) (宮城県健康対策課) |
療養所入所者社会交流事業など |
| 全生園名誉園長の謝罪'00.5.9) (国賠訴訟を支援しましょうHP) |
「間違いに気付いたとき、自分一人ででも闘うべきだった。患者に手を差しのべるベきだった。私にはその勇気がなかった!」と・・・ |
| 「ハンセン病を知る会」を主催 (民医連新聞'00.5.21) |
熊本県民医連の水俣共立病院グループが取り組んだ「ハンセン病を知る会」が大成功するまで |
| 科学の前提に人権意識を!('00.6月?) (民医連Medi-Wing15号) |
平沢保治氏の主張 |
| 患者及び感染者等への対応('00.6月?) (島根県人権同対課) |
正しい知識の普及・啓発を行うとともに、療養所入所者への慰問、入所者の郷土訪問などを事業とする、藤楓協会島根県支部の活動を支援します |
| 国賠訴訟に対する大谷派の見解 ('00.6.7) |
真宗大谷派のHP「TOMO-NET」から |
| 「正しく理解する週間」('00.6.19) (香川県県政ニュース) |
薬務感染症対策課の地道な努力 |
| 炎天下の集会('00.8.8) (みんなで歩こうよHP) |
敬愛園の仕打ち |
| 国家賠償とマスコミ報道('00.8.31) (月刊「マスコミ市民」HP) |
1998年熊本での提訴の時点でマスコミ報道は熊本ローカルに過ぎなかった。 マスコミよ目覚めよと、国賠訴訟を支援する会の代表田中等氏は訴える |
| ハンセン病への差別('00.9.7) (忘暮楼HP) |
一老教師の述懐 |
| 奄美集会での宣言文('00.9.30) (あまみ庵HP) |
「みなさんが受けつづけてきた肉体的精神的そして経済的苦痛の被害に対しても、人間としての救済を求めるものです」とある |
| 国の過ちを糺すつどい('00.10.15) | 2000年10月15日、千代田区公会堂ではこんな集会が開かれていた |
| 誤解しないで!('00.10.31) (江田五月HP) |
河田英正氏の主張のページから |
| 偏見・差別との三重苦 (南日本新聞'00.11.6) |
鹿児島で国賠訴訟に立ち上がるまで |
| 啓発展と作品展 (香川県県政ニュース'00.11.8) |
こういう地道な動きもあちこちで見られた |
| 失われた90年('00.11.15) (立教大ジャーナリズム研) |
国本 衛氏を講師に招いて近代の優生学を問う |
| 全療協の闘いの歴史('00.11.18) (和歌山県難病連HP) |
しかし父は最期に「美知宏に一度会いたい」と漏らしたそうだ |
| 『封印された叫び〜国策・ハンセン病 隔離の罪〜』('00.12.6) (フジテレビ番組情報) |
89年間にわたって政府が続けたハンセン病患者に対する政策を鋭く検証する渾身のドキュメンタリー! |
| 上記番組紹介を通じて | 番組の紹介を中心に国賠訴訟、関連サイト、書籍類まで |
| いのちの尊厳を求めて('00.12.16) (存明寺HP) |
森元夫妻の話。「死んで骨になっても故郷に帰れない。本名を名乗れないものがいるという社会を作ってきている。何が正しいかは、歴史が判断をくだすでしょう・・・」 |
| 隔離政策の実態('01.1.10) (Agata's Homepage) |
鋭くまとめてある個人サイト |
| 権威の療養所長が隔離政策転換を 阻む('01.1.13)(毎日新聞) |
「それは生兵法で大けがのもとだ。(略)軽快者だとて出してはいけない。遺言としておく」と政策の継続を訴えた。 |
| 「人間回復」の判決なるか 琉球新報社説('01.1.14) |
社会に差別、偏見を植え付けた国の政策の不当性を糾弾している |
| この国の人権感覚('01.1.14) Site felixHP |
1949年ごろに、当時の療養所の所長が隔離の継続を主張したという内部資料が厚生省で見つかった! |
| ハンセン病について('01.1.15) (福岡県保健福祉部HP) |
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| 弁護士費用敗訴者負担制度に 反対する意見書('01.2.5) |
瀬戸内ハンセン病国賠訴訟弁護団による |
| 国会での徹底糾明を原告団が要請 (南日本新聞 '01.2.8) |
民主、公明、社民各党の国会議員と懇談し、国会でのハンセン病問題の徹底糾明と、国の責任を前提とした解決を早期に図るよう要請 |
| 原告弁護団年内解決へ協力要請('01.2.8) (公明デイリーニュース) |
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| 60人が追加提訴(読売・九州発'01.2.16) | 国賠・西日本訴訟で |
| 読谷村で集い (沖縄タイムスHP'01.3.3) |
開放政策への移行を求めた世界保健機関(WHO)の勧告を無視した政府の対応を批判 |
| 大谷藤郎氏のこと('01.3.9) (横須賀市・坂本中学校・卒業式式辞) |
「人間があやまちを繰り返さないためには、専門的な知識や善意だけでは十分ではありません。人間としての正しい判断力や、行動力を持つことが不可欠です。しかしそのような力は、一朝一夕で得られるものではありません。道徳や芸術、愛や美、さらには経済や法律や科学など、幅広い教養が備わって、初めて手に入れることができるのです」 良い中学を卒業しましたね・・・! |
| 戦時下の非国民('01.3.17) | 宇佐見治氏の講演 |
| 議連、国賠訴訟側面支援 (毎日新聞 '01.3.26) |
らい予防法が1996年に廃止された後も元患者への偏見の解消や国の社会復帰支援策が進んでいないとして、超党派による「ハンセン病問題の最終解決を進める国会議員懇談会」が4月に発足することになった |
| 退所者は1%にも満たない (インタージオ・メルマガ'01.3.27) |
高齢化に加え、根強い偏見や国の社会復帰支援制度の貧しさ、隔離による家族との断絶が背景にある |
| 退所者は1%にも満たない (毎日新聞'01.3.27) |
同上 |
| 半数が良く知らない (毎日新聞'01.3.27) |
完治した人からは感染しないと知っている人は15%にとどまった |
| 「いのち」を追って(忘れられた島) ('01.3.31〜4.21)(徳島新聞HP) |
松浦さんの家で初めて食事をごちそうになったとき、「何か怖いなあ」という思いがよぎった。その瞬間、松浦さん夫婦との間に目に見えない線がさっと引かれたような気がした。記者自身も差別する側に立っていた・・・ |
| 「平和の礎」に刻銘なし (毎日新聞'01.4.2) |
この種の見落としは他にも有るはず |
| 超党派の国会議員懇談会結成 ('01.4.5) | 民主党江田議員が代表世話人となり衆参合わせて101人で結成 |
| 超党派の議員懇発足 (南日本新聞 4.6) |
自民党の野中広務前幹事長、菅直人民主党幹事長らが顧問、メンバーは110人余り |
| 偏見の克服を(毎日新聞4.10) | 感染症そのものに対する偏見は、今もハンセン病の隔離が始まった90年前と本質的には変わっていないように思う |
| 血は水よりも薄し (浄土真宗本願寺派西蓮寺HP) |
「折角今まで親族にらい患者がいることが世間に知られることがなかったのに、あの人が出てきたばかりに皆が知ることとなった。このまま黙っておればよいものを、なにを今さら…」と。 |
| 「いのち」を追って(国賠訴訟) (5.1〜5.10)(徳島新聞HP) |
「裁判の話を聞いたとき、いてもたってもいられなかった。金なんかほしくない。これは国に向かって、人間の尊厳を問い直す裁判や」 |
| 入所者の3割がC型肝炎(5.4) (asahi.com) |
注射針の使い回しか・・・ |
| 議員懇での挨拶(5.14) | 江田五月氏による |
| 奪われた90年(読売新聞5.6) | 訴訟に至る歴史 |
| 勝訴判決確定!('01.5月号) (患者の権利法をつくる会) |
3年前('98年7月)にわずか13名の原告が始めた歩みが1700名をこえるまでに至った感懐 |
| ハンセン病(5.7) (asahi.com長野) |
骨になってもまあだだよ |
| 国会からの手紙.5.7) (中村てつじHP) |
若き民主党員の呼びかけ |
| 「隔離」への審判(上)(中)(下) (熊本日日新聞)(5.8・9・10) |
「”人間回復”を求めた原告らの訴えは届くのか。十一日午前十時、「隔離」への審判が下る」
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| 熊本地裁判決骨子・要旨・全文('01.5.11) | |
| ハンセン病問題に関する決議('01.6.7) (Internet Communication) |
立法府の責任を認め謝罪 |
| 元患者が国を提訴・鹿児島と熊本 の13人 (西日本新聞1998.8.1) |
ここからすべてがはじまったのです! |
| ハンセン病国賠提訴 (南日本新聞'98.8.2) |
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| ハンセン病訴訟 (琉球新報'98.11.10) |
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| 繰り返すな人権侵害の歴史 (琉球新報'98.11.14) |
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| 1998熊本10大ニュース (熊本日日新聞'98.12.30) |
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| 奄美に県内二番目の支援組織 (南日本新聞'99.8.16) |
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| 東京地裁社会復帰した原告が 意見陳述 (毎日新聞'00.1.18) |
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| 遅すぎた予防法の廃止 (南日本新聞'00.11.6) |
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| 熊本地裁結審 (毎日新聞'01.1.13) |
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| 熊本、迅速審理で結審 (読売新聞九州版'01.1.15) |
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| 支援者が交流学習 (沖縄タイムス'01.2.12) |
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| 議連、国賠訴訟を側面支援 (毎日新聞'01.3.26) |
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| 国賠訴訟支援で集会 (神戸新聞'01.4.26) |
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| 原告支援集会 (神戸新聞'01.4.29) |
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| 判決前に元患者ら集会 (南日本新聞'01.5.8) |
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| 国の隔離政策に初判断 (四国新聞'01.5.9) |
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| 石垣市に支援を要請 (八重山毎日新聞'01.5.9) |
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| 原告らが2000人集会 (四国新聞'01.5.10) '01年5月10日以降の報道はこちら (上記yahooニュースと同じ) |
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| 新聞による裁判例 (東洋大学三谷忠之法学研究室HP) |
'99年10月1日以降の裁判関係記事全部の掲載先を一覧表に。ハンセン病関係はここのNO.19。 |
| 5.11〜5.25の時事通信の 配信記事 |
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| 朝日新聞・ニュース検索 | asahi.comのサイト内だが、かなり絞った検索可能 |
| 毎日新聞・ニュース検索 | 毎日新聞の記事が過去2年間分が即時に |
| NIKKEI NET・記事検索 | NIKKEI NETの記事(上の二つに比して数は少ない) |
| フレッシュアイ・ニュース検索 | 最新の毎日新聞・地方紙・専門紙のニュースとウェブサイトを |
| 最新ニュース | |
| 朝日新聞 | |
| 毎日新聞 | |
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| 日経新聞 | |
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| 日刊スポーツ | |
| 沖縄タイムス 琉球新報 | |
| 政治関係連絡先リスト (ハンセン病回復者とふるさとをむすぶHP) |
首相官邸以下各党HPに至るまで |
| もうあったこと・これからあること | 立岩真也氏による。'95.11.23以降。勿論「'96.4.1 らい予防法廃止」とある |