書籍・映画など (順不同) 目次へ
| タ イ ト ル | 内 容 |
| ハンセン病関係書籍目録稿(皓星社HP) | なんとこれは!1920.8.30〜1994.10.25の間の関係出版物を網羅! |
| ハンセン病関連書籍(モグネットHP) | 1939〜現在まで。このサイトから購入もできます |
| ハンセン病関連書籍一覧表 (ハンセン病回復者とふるさとをむすぶ) |
1970年〜2000年まで |
| ハンセン病関連文献・書籍 (隔離病棟のカルテHP) |
約80冊を紹介 |
| ハンセン病参考文献リスト (FIWC関西委員会HP) |
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| ハンセン病国賠関係の冊子など (国家賠償請求訴訟を支援しましょう) |
「ブリキの貨幣」なども |
| 文学に生きる (高松宮記念ハンセン病資料館) |
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| 北条民雄 | |
| 明石海人 | |
| 村越化石 | |
| 皓星社の出版物 | 骨片文学、漂泊の日に、方舟の櫂、その木は這わず、甦ったもうひとつの声、僕らの村、遙かなる故郷―ライと朝鮮の文学、海のタリョン、海人全集、中居屋重兵衛とらい |
| 皓星社ブックレット | シンポジウム「らい予防法」をめぐって、フォーラムハンセン病の歴史を考える、らい予防法四十四年の道のり、シンポジウムこれからをどう生きるか、元「慰安婦」の証言、証人調書(1)、証人調書(2)、ライは長い旅だから、証人調書(3)、病癒えても |
| ハンセン病文学全集編集日誌 | 15年前の発行趣意から現在に至るまでの編集室の活動 |
| 故郷へ(ビデオ) | 「元患者の声」としてKBCテレビが制作 |
| ハンセン病文庫 (岡田真美子のHP) |
最近のもの6冊を紹介 |
| 証言・ハンセン病(現代書館HP) | 1950年代中頃に、ハンセン病療養所職員として患者・元患者の終生隔離の不当性、「民族浄化」策としての優生手術に反対を訴えた青年事務員の感動的記録 |
| 療養所在園者の聞き書き集 (りふぁねっとHP) |
大谷藤郎著より一部抜粋 |
| 証言・日本人の過ち | 森元美代治・美恵子夫妻の経験 |
| 生きる(別のサイト) | 大谷美和子著。元患者、谷川秋夫氏の77年を綴る |
| ハンセン病図鑑 | 英語である(-_-;) |
| 証言・自分が変わる社会を変える | 藤田真一編著 |
| 人間を考える(医療福祉チャンネル) | 大谷藤郎著、講義録です |
| らい予防法廃止の歴史(別のサイト) | 大谷藤郎著 |
| 書評―大谷藤郎著 「らい予防法廃止の歴史」 |
調 一興氏による |
| 「現代のスティグマ」ほか (島根県立看護短大HP) |
11冊紹介 |
| 記録写真集「隔離の90年」 | 全国ハンセン病療養所入所者協議会編。写真家の太田順一さん(49)が1年がかりで全国13カ所の国立療養所をすべて訪ねて撮影。 |
| 神の思し召しに恵まれて (おがさわらてきこころ.COM) |
ライト女史没後50年記念誌 |
| 足跡は消えても | 森 幹郎著「ハンセン病史上のキリスト者たち」を副題とする |
| 足跡は消えても、差別としてのライ等 (森幹郎著書一覧HP) |
著者自身のページ |
| ペシャワールにて | 副題「癩(らい)そしてアフガン難民」、中村 哲氏著 |
| 手と手から | 愛生園・フィールドワークを紹介 |
| ハンセン病医療ひとすじ | 犀川一夫著 |
| 映画「見えない壁を越えて」 (琉球新報'99.6.26) |
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| 映画「見えない壁を越えて」の台本 (藤楓協会) |
長年かかって浸透し、定着した偏見と差別は、見えない壁として、残っています。この社会的後遺症は歴史の正しい認識によって乗り越えなければなりません |
| 隔離という病 「隔離という病 近代日本の医療空間」 |
武田徹著 |
| ヒイラギの檻(別の解説) | 瓜谷修治著 |
| ハンセン病とキリスト教(別の解説) | 荒井英子著 |
| 花に逢はん(別の解説) | 伊波敏男著 |
| 失われた故郷 愛生園にて(カセット60分) | 藤井善氏 |
| おそすぎた橋 愛生園にて(カセット57分) | 同上 |
| 映画「愛する」(熊井啓監督)の 一つの感想 もう一つの感想 |
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| 映画「愛する」(熊井啓監督)の 大西赤人の感想 |
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| 「愛する」の原作「わたしが・棄てた ・女」の感想文 |
長いが、一読の価値がある。 |
| 「愛する」の監督熊井啓が語る | ロケで、インドの最大の聖地の一つ、ベナレスを訪れ大勢のハンセン病患者たちに出会いました。この時、ふと脳裏に浮かんだのは、遠藤作品のなかの無償の愛に生きる女性「森田ミツ」でした。 |
| 知っていますか?ハンセン病と人権 一問一答 |
ハンセン病と人権を考える会編 |
| 最近のハンセン病(ビデオ1995年) | 石井則久氏 |
| 屋我地島のドン・キホーテ 大白泰子のHP | これはもはや単に一療養所長の奮戦記にとどまるものではない!見事な人物描写にも感心! |
| 屋我地島のドン・キホーテについて (ふなばし情報ネット) |
大白さんへのインタビューもある |
| レプラなる母 | 松居りゅうじ著 |
| 書評「レプラなる母」 | 鎌田慧氏による |
| 月刊むすぶNO.355 | ロシナンテ社刊 |
| 忍びてゆかな 小説津田治子 | |
| 全生園の森 | 多磨全生園創立90周年記念事業実行委員会編 |
| ハンセン病療養所 隔離の90年 | 全国ハンセン病療養所入所者協議会編 |
| いのちの初夜 | 北条民雄著 |
| 生きがいについて | 神谷美恵子著 |
| 医は国境を越えて('99.9.24) | 中村 哲医師著 |
| 生まれたのは何のために | 松木 信著 |
| ハンセン病回復者手記(1999年) | 沖縄楓の友の会編 |
| 火花 北条民雄の生涯 | 高山文彦著 |
| 奇蹟(伝導出版社HP) | 伝導小説。作者不明 |
| 写真集「生きるとは ハンセン病療養所の仲間達」 |
船元康子氏著。富士フォトサロン1999新人賞 |
| 藤楓文芸 | やっと戻れた古里での感慨が「ふるさとの枯れ野の人となりにけり」だったとはつらい |
| 孤高の桜 | 井上佳子氏の作品。第19回潮賞を受賞 |
| 奇妙な国 | 島比呂志著 |
| 徹子の部屋('96.11.27) | 森元美代治・美恵子夫妻が出演 |
| 感染症情報誌(IASR)2001年1月号 | 特集「ハンセン病」 |
| 新聞「むすび」(交流の家HP) | |
| ダミアン神父 | VTRです |
| 奇蹟(伝導出版社HP) | 伝導小説と銘打ってある。 |
| 火山地帯 | 星塚敬愛園で約30年前に生まれた同人誌 |
| 片居からの開放 | 他、計4冊。島 比呂志著 |
| 父からの手紙 | 林 力著。 社会的地位を得た著者がなぜ「癩者」の息子宣言をしたか。隔離の地で無念孤独の死を余儀なくされた父からの手紙に慟哭しながら、日本の医療・行政・宗教が犯した間違いに肉迫する著者の姿に私は涙した(大谷藤郎氏の言) |
| 楽々理解ハンセン病 | 国賠訴訟を支援する会・熊本著 |