| タ イ ト ル |
内 容 |
日韓合同ワークキャンプの生い立ち
(モグネットHP)
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インドのNGOニューホープ訪問記
(草の根援助運動HP) |
草の根インド班がムニグダ周辺の山岳民族の治療に当たる |
ミャンマー国対策プロジェクト
(JICA(国際協力事業団)HP) |
ミャンマーは世界で五指にはいる多発国である |
中世に生きるロシアのハンセン患者達
(読む・書く・思う) |
驚くべきロシアの隔離政策の現状 |
世界のハンセン病、制圧キャンペーン
(IASRのHP)
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世界の現況とWHO、LECの活動 |
イングランドとウェールズでは
(IASRのHP) |
届出疾患 |
法王、ハンセン病への取り組み
(日本ルーテルアワーHP)
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世界規模の取り組みを促す |
世界ハンセン病の日
(JOCSのHP)
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バングラデシュにおけるJOCSワーカーの活動 |
| ペシャワール会 |
パキスタン、アフガニスタンにおいてハンセン病を中心とする医療活動を行う |
インドを初め世界で100万人以上
(同志社大・神学部HP)
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世界キリスト教情報(2001.2.5) |
| 患者を支えて(黒岩祐治「明日を語らう」) |
タイ・コンケン病院で活躍する日本人ナース |
韓国の「定着村」について
(日韓合同労働キャンプ) |
全土に約 100ヶ所以上あり、回復者約1万2千人が家族1万3千人ほどと暮らしている |
| 韓国の回復者定着村(FIWCHP) |
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| 年表((交流(むすび)の家HP) |
1949年国内初の国際ワークキャンプ建設 |
'97.3.10〜(国際保健協力フィールドワークフェローシップ)
(週刊医学界新聞)
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フィリピンでのプライマリヘルスケア、WHOでの研修など |
'98.3.5〜3.15活動報告
(国際保健協力フィールドワークフェローシップ) |
報告書。ホセ・ロドリゲス病院や、フィリピン保健省で実態を見る |
'99.3.4〜3.14活動報告
(国際保健協力フィールドワークフェローシップ) |
同上 |
モロカイ島を訪ねる'98.9.29
(ざいだん模様)
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歌川令三氏による |
君よ知るや悲惨の島('99.1)
(ざいだん模様) |
歌川氏によるモロカイ島の話。こうした医療的現実と、人々のこの病を見る目との間には、まだ大きなギャップが存在している。 |
モロカイ島写真集
(APLHP) |
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世田谷区内NGO団体
(世田谷NET)
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インドネシアのハンセン病対策の応援など |
NGOニューホープ その挑戦
(草の根援助運動HP)
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インド東部で特にハンセン病と取り組む |
JOCS石田医師の活躍('98.7)
(名古屋国際センター) |
バングラディシュで六年間治療 |
ダミアン博物館
(HAWAII123.COM) |
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タラ村キャンプ タラ村との交流
(とちぎYMCA) |
フィリピンのタラ村との交流 |
中村 哲医師の活動
(ボランティアポスト) |
パキスタン、アフガニスタンでの活躍 |
| 中村哲氏の活躍(産経新聞) |
パキスタン西北部ペシャワールで |
ミャンマーのプロジェクト
(JICAHP) |
根絶とリハビリの充実 |
ネパールの医療現場
(国際保健通信) |
いまでは薬で治療可能な病に対して、「即療養所」としか思い浮かばなかった自分が恥ずかしかった |
タイ唯一の専門病院にて
(ODA民間モニター報告書) |
ブラブラデーン病院にて |
カルカッタの聖女
(MOTHER HOUSE) |
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マザー・テレサ死去('97.9.5)
マザー・テレサに関して
(MataixのHP) |
実に内容豊富です |
マザーテレサ死去
(日外アソシエーツ) |
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マザー・テレサ特集('97.9.11)
(世界キリスト教)
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モロカイ島でのダミアン神父
(Welcome to my site) |
このサイトは正体がミステリアスなのです。乞うご教示! |
世界の現状('99.9.24)
ハンセン病根絶キャンペーン('99.10.8)
(WHO疫学週報トピックス) |
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| タラ友の会HP |
フィリピン、タラ地区のハンセン病救済活動 |
WHOが理事長を特別大使に任命
(そのいきさつは)(日本財団) |
日本財団の笹川陽平氏をハンセン病制圧特別大使に任命 |
| 日本財団の事業情報検索 |
1979年以降、地域別、カテゴリー別、事業種別に詳しく検索可能 |
日本財団海外事業情報
1985年度・1997年度・1998年度 |
アジア・アフリカ等におけるらい対策研究及び援助 |
| 第15回国際ハンセン病学会(1998年度) |
制圧、リハビリ、病原菌についてのワークショップ |
市原さんミャンマーへ
(大手小町) |
市原睦代さんはJICAの派遣チームの一員として |
伊波敏男氏ペシャワール会支援
(99人委員会HP)
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現地スタッフは150人。年間診療数約18万人 |
インドにおける調査
(途上国医療研究会)
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'93WHOの世界の患者数もあり |
世界の患者数('00年末)
(獨協医科大HP) |
完全撲滅は未だ |
世界の患者数('01.2.5)
(世界キリスト教情報)
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WHOの発表によれば、'96年九十一カ国で百二十万人が感染している |
最新の制圧状況('95.7)
(日本臨床検査医会HP)
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激減してはいるが・・・ |
撲滅が近未来に('99.4)
(日本臨床検査医会HP) |
壊滅はなかなか困難である |
らい病撲滅キャンペーンの結果
(WHO疫学週報トピックス) |
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| 日欧のNGOがWHOに協力(産経新聞) |
日本財団、ノバルティス財団、ILEPの三NGO |
| バングラディシュでの活躍(JOCSのHP) |
クルナでの「世界ハンセン病デー」キャンペーン |
| ベトナムのハンセン病(渡辺弘之研究室WEB) |
貴重な記録である(写真付き) |
| 莫言さんに聞く(中国文学研究室) |
中国のハンセン病事情 |
ハンセン病患者国際協会第一回国際会議
('96.3.25) |
国際 らい学会など医学者の国際会議は100年の伝統がありますが、ハンセン病患
者や回復者(元患者)の組織(NGO)による国際協会はこれが初めて |
沖縄に於けるハンセン病・研究業績
(琉球大付属図書館HP) |
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