交流分析的思考からの考察

友達づきあい
 最近少し気になる事がある。もう10年来のつき合いになる友達なのだが、何か少しずつ考え方がずれてきているように思えて仕方がない。どういうのか・・・考え方というよりテンポと言ったほうがいいのか・・・少し寂しいような気がするが人間は日々変化しているという事なのかナア。心にひっかかる事は言った方が良いのか言わない方が良いのか。気まずくなりたくはないけれど、このままではしっくりしないし。うまく自己表現(アサーション)できれば問題ないのだけれども。何分(AC→順応する子供)の領域が高いものでいつも自分を引っ込めてしまう。さくら子これも自己改革の一つだぞ、今までと違う自分を試して見ようよ。 2001年08月01日 20時28分56秒

自己変革は難しい
 人生の折り返し地点に立ち、今までの生き方を振り返った時、これでいいと思える人は一体何人いるのだろう。
 四十?才になる私の人生、ここからは大切に悔いの残らないよう100パーセント生きたいものだと最近思う。
交流分析では、自分の人生の脚本は自分自身が書いたものであり、書き換えることも可能だと考える。  振り返るといつも同じような失敗をしている自分がいる、同じパターンを繰り返している自分がいる。
 そう気づいた時が ゛生き直し″のチャンスであるらしい。
 まずは本当の自分に出会い、その自分を大切に自分らしく生きることから始めたい。 2001年07月26日 17時22分45秒

つかれた〜
 始めてのホームページ、解らない事だらけで疲れた〜  誰か詳しい人がいたら助けて!
でもくじけず頑張ります。
夫婦の事、子育ての事、いろいろあって自分を見失いそうになる事もあるけれど、バラの花はバラらしく咲きたいと思っています。 2001年07月02日 23時03分53秒

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