小学校5年生のときに家の近くの体操クラブに入ったのがきっかけで、体操選手の道を大学4回生まで歩むこととなった我が人生の1ページ。体操に青春の全てをささげました。
中学1年の私。体操をはじめて2年も経っていないので、体も出来ていない。
(下段の右から2番目)
中学2年のときの全国大会。
団体のメンバーで出場して優勝したものの、何の役にも立たなかったみじめな俺。
(画面左から2番目)
中学3年。
種目別「鉄棒」で2位をゲット。もう一つのメダルは団体の金。
(左から2番目)
体育会系はやはり上下関係が厳しく、それなりの「いじめ」はあるもんです。
高校1年の私。1年生は全員ハゲが義務ずけられている。
高校3年のときの国体。
京都・岡山・埼玉の猛者どもと撮影。同じ苦しみをあじわっている者どうしでは、すぐに心が通じ合う。仲間って素晴らしい
(最下段左側)
体操・少年の部、選手団。
監督の前ではふざけられない
(上段右から3番目)
*人形省く
同じく国体。
「鉄棒」の後方伸身2回宙返り下り。我ながら体線が素晴らしく綺麗。
「平行棒」の後方かかえこみ2回宙返り下り。 フルパワーで回る。グルグル〜
体操のおかげでちょっとマッチョな私。ムキムキ!
選手から指導者となった俺
ちっちゃな教え子たち
もう〜かわいすぎ!

一番上のクラスの生徒たちと撮影。練習のときは厳しく、普段はやさしくが私のモットーでございます。
(一番右)