Hometown(故郷での活動等)
2002年5月、帰国し健康診断をした結果、6月は糖尿病にて入院、7月は心臓外科バイパス手術、8月以降、
体と心のリハビリに励む。その後はウオーキングを楽しんだり、周望学舎の研修、男女共同参画センター(ムーブ)
でのパソコン教室、市民福祉センター・公民館の講演、講座、料理教室、演劇は北九州市民劇場、絵画は
北九州立美術館、福岡市の諸美術館等、音楽は妻推薦のクラシック音楽等・・・25年間の日本不在中の
諸文化を再研修、再学習、再体験に楽しみ、遊んでおります。

お隣りのさんのコーナ(こちら→ 夏祭り2003(こちら→

門司港駅をバックに撮影。
僕(作者)が子供の頃見た駅舎と全く同じである。
木造建築の日本を代表する駅舎であり
1998年11月13日、豪州ビクトリア州
メルボルン市フリンダース・ストレイト駅と姉妹駅
の協定を締結した。
この駅に故郷を感じます。父もこの場所で撮影
したかったのだと思います。
2002年10月27日、北九州市主催「アルキING門司
2002」参加者:約500名、門司港駅からめかり国立
公園往復6kmを1時間30分で、糖尿病入院と
心臓外科手術が終わって3ヶ月目に当り、少し
危険要素も在りましたが、無事完走。
ご褒美に”甘いゼンザイと記念品”を頂きました。
2002年12月11日、周望学舎・繪手紙教室
先生の指導で一番感銘した点は
”自己流でどの様に書いてもかまわない。
自己流が一番個性が出て、立派な繪手紙となる。”
との説明で最初は筆を長く持って線の引き方
から開始。

私の線は大変個性があると先生より褒められた。
しかし繪手紙完成時には余り評価は良くなかった。

じゅんちゃんにとって本日(04年3月13日)は素晴らしい、最高の記念日となりました。
実は北九州市立年長者研修大学校・周望学舎(私は教養文化コース)の修了式が八幡市民会館
で行われ、私も末吉市長より修了証書を頂きました。修了生徒数は周望学舎850名、
穴生学舎600名、合計1450で私は1/1450名です。

日本文化理解が弱く、不足している者には当学舎があらゆる面での学びと経験になりました。
画像右は修了式会場でのショット。右は当日の模様を伝える新聞記事(毎日新聞)です。
04年度は当学舎・健康管理コースで引続き学びます。
糖尿病入院、心臓外科手術両経験者には、この上ない経験となります。
ダンネバ(マレー語で有難う)

2004年8月13日、関門花火大会が海峡を挟んで行われ、じゅんちゃんはお隣のOさん宅に
おじゃまし真夏の夜の花火を満悦したそうです。
自宅にいながらこんな綺麗な花火を見ることができる人は羨ましい限りですね。
尚、左の画像はじゅんちゃん、右の画像はOさんが撮影しました

<周望学舎・健康管理コースフェスタ>
2005年2月10日、空色の着物はじゅんちゃんが松健にさせられて、マッケンサンバを踊っています。
画像右 緑のハッピはきよしのドドンパ踊りです。じゅんちゃんも年は取りません。

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