私とマンドロンチェロ



 私は、学生(大学)時代、マンドリンクラブに所属していました。音楽のサークルです。どんな楽器か?という説明は
ここでは省略します(詳しい説明が必要な方はコチラをどうぞ)。音楽活動を通じて団結、交流を深めた学生時代でした。
私はマンドロンチェロ(通称チェロ、セロ)という楽器を弾いていました。どんな楽器かといいますと、

こんな楽器です。どんな音が鳴るのかというと、中低音のよく響く音が鳴ります。深みのある音だと思います。低音が好きな
私には最高の楽器です。時には深みのある優雅なメロディーを、時には激しく荒々しいリズムを刻む。そんな楽器でした。

このチェロという楽器に見せられた私およびその他メンバーでチェロパートは構成されていました。
気になるそのメンバーは・・・










以上の写真は順番に私が1年、2年、3年、4年となっています。懐かしい思い出です。
           今もよく当時のことを思い出します。


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