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"eikoukohituzi church"

●神様は私の血液ガンを癒された!●



初めまして、私は中原美子と申します。年令は77歳です。

私は血液がんをイエス様に癒していただきました。その事を皆さんに証したいと思います。

私たちの教会は小さな群れですが、一人一人がしっかりと信仰でイエス様と結びついています。 ですから誰かに問題が起きたりすると神様と神のフアミリーに相談します。すると牧師が特別 祈祷軍団を形成します。問題をもって悩んでいる人の為に(信仰の人のみ) 昼食後、30分間叫びの祈りを捧げます。祈祷軍団( 祈りの勇士達です。) が心を合わせ、 主の名を呼んで祈りが始まるのです。声を出して”主よ!主よ!主よ!”と三度主の名を呼び、 すべての事を感謝してから、その人の問題と個人の問題の為に熱い祈りを捧げます。 私たちには、地位・名誉・お金持ちは一人もいません、貧しい群れですが、実に全てに満ち足りている のですから感謝します。お金で解決の道を選んだり、地位や名誉に頼ったりする必要がないのです。 祈ると答えて下さるからです。 有りのままで、「アバ 父よ!」天のお父様だけに頼る事が出来るのです。”主の御名”を呼び求めると 神様は天の窓を開いて答えを与えて下さるのです。ですから、
牧師は問題が起きたら、「 サア、祈りましょう。」 と言われ、30分叫びの祈りを捧げた後、「問題は全て、主が答えて下さった。」と言われて問題は解決された事を 信じて、告白して行く事を勧められるのです。私達が心からその様になる様に祈るのだかその通になるのです。
 

   実に簡単で御言葉そのままです。イエス様が言われたからです。「マタイ11-28:すべて疲れた人、重荷を負っている人は、 私のところに来なさい。わたしがあたたがたを休ませて上げます。」と言われたからです。アーメン。 その通りにすると殆どの祈りは聞かれています。まだ聞かれていない祈りもありますが、それはまだその時が来ていないだけだ逢って、必ず 祈りは聞かれる事を信じる事が信仰だと言われます。私もその通りだと信じますその事が私の中で現実に起こったのですから、この事実を否定する事は出来ません。 私の病も、”病院の先生は3ヶ月検査で跡はどうなるか判らない”(先生が三ヶ月と言われると6ヶ月から1年と思っておいてください。と家族の者には 言われていたそうです。)入院して本当に最悪な状況が続き、薬を飲むと気分が悪く、夜中に余りにも痛くて転げ回る有様です。見る見るうちに 私の髪の毛は”バッサ・バッサ”と抜け始めました。私も信仰を持っていましたが、余りにも苦しい日々が続いたのでこのまま死んでしまうのでは 無いか?さえ思いました。しかしそんなことはどうでも良いんです。この年令なのですから、しかしこの苦しみが続き死を迎えるまで苦しみ 続けるなら、神様私を生かしてください。と祈り始めました。
  教会の皆さんは心を合わせて祈っている時に” お母さんは1ヶ月で癒されて帰ってくる ”と声が聞こえてきたそうです。 そんな事を言われても今の私には信じられませんでした。、今の自分には関係無い言葉にしか聞こえませんでした。こんなに痛み苦しんで体が勝手に ねじれて切り刻まれるように痛いのです。そして苦しいのです。だから・・・・信じられませんでした。私の今まで持っていた信仰は何処に行ってしまったのでしょうか。 1日がどれほど長く感じられたでしょうか。。。私は心の底から ” 主の御名 ”を呼び求めました。今も信じる人々と共に働いて下さる 神様の御名を求めて祈り始めたのです。「 不信な私を赦して下さい!神には出来ない事はありません。」「 神様・・・私を癒して下さい。もう二度と人を裁いたり、 罪に定めたりしません。私も主によって許されたのですから・・・・・・。」私の心の中は、許せない罪で一杯でした。( 許せない罪の話は次回にしたいと思います。 ) 神様はそれを御存知だったのです。神様は私の罪を清算させるために"血液ガン"で打たれたのです。 「 全ての人は、罪を清算しないと天国に行かれないでしょう。」 私の心は”私の罪のゆえに病んでいたのです。” ですから神様が、大手術をして悪い所を切り取る手術が必要だと思われたのです。兎に角今は、全て心の中にしまってあった罪を告白して神様の前で祈り続けました。 この20世記に祈りなどして聞かれるの・・・・・「ハイ」聞かれます。信じる人の祈りは必ず聞いてくださるのです。アーメン。
 
 ついに私は”神様の言われた通りに1ヶ月で退院出来たのです。 首飾りのようにリンパガンが首の回りに出来ていて、両足の付け根深くガンが在ったのに無くなっていました。”手術はしていません。: 薬は殆ど捨てて飲んでいません。” 薬は、何故か飲みたくなかったのです。薬を飲むと体全身が痛くて転げまわるので飲みたくなかったのです。なのに先生は「 薬がよく効いたんだね。良かったね!」と 喜んでおられました。" 神様だけが知っておられます。 "私が薬を捨てていたのを・・・・本当に主に感謝いたします。「 主は癒し主です。救い主です。王の王であられます。」 私は退院後、私に罪を犯した人々に「 貴方を許せなかった事を許して欲しいと・・・・行ってひとりひとりにお詫びしました。 」すると涙が溢れてとまらなくなりました。 私は人前で殆ど泣いた事がありませんがその日の出来ごとは,私の生涯で2回目の出来事でした。一回目の出来事についても次回でお話ししたいと思います。 皆さん!人はみな知らず知らずに罪を犯す者です。サタンは罪を持っている者から神様の祝福を全て奪い取ってしまうので、人の心も体も病んで行くのです。
 

  当然罪を持ったまま天国には絶対に行けません!ですから皆さん、神様の前に日々罪を悔い改めて, 神様のひとりご”イエスキリストの十字架の宝血で毎日洗っていただくようにしましょう。日々の罪を悔い改めて、「 悔い改めにふさわしい実 」 を結ばないと健康も祝福も幸いもいただけないからです。”神様は罪と妥協されないからです。人はみんな罪を犯さないで生きる事ができない”罪深い性格”なのです。 イエスキリストが、私達の為に罪を担って十字架で全ての罪を清算して下されなければ,誰一人として救われる者はいません。すべての人は" 罪 "を犯したからです。 日々知って犯した罪,知らずに犯した罪を告白して、神様のこどもになったら、全身全霊が神様の恵みで満たされます。嬉しくてたまりません!本当に嬉しいのです。 神様の力、聖霊の力で満され、愛・喜び・感謝・赦し・平和が心から、溢れ出てくるのです。赦せない罪をお持ちの”あなた・・。”心から 赦し合いましょ。神様が先ず私達を赦して下さった事を忘れないで!そして神様の恵みを一つも無駄にする事のないように信じて祈りに専念されますようにお祈り いたします。


 最後に、私たちの教会は、あなたがたがどんな人であっても、神様のことについて話をしたいと思っています。 人生や人に絶望していませんか? また、自分自身に絶望していませんか? 神様はあなたを愛し、決して捨てません。 少しの勇気を持とう。 神様は、今、貴方の名前を呼んでおられます。

 

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