Judas Priest
〜DISCOGRAPHY〜
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「ステンド・クラス」 1978年発表 後に、一人の少年がこの曲を聴いて自殺。その後、裁判で曲の中にサブリミナル効果があると訴えられる。バンド側の勝訴に終わる。 |
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「殺人機械」 (「KILLING MACHINE」英版) 1978年発表 このHELLBENT FOR LEATHERは米版のタイトル。 |
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「イン・ジ・イースト」 (「PREAST IN THE EAST」英版) 1979年発表 UNLEASHED IN THE EASTは米版のタイトル。日本でのライブの録音。 初めてJPの偉大さを知る。 |
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「ブリティッシュ・スティール」 1980年発表 このアルバムで、初のゴールドディスクをもらう。そして、メタル界の帝王の位置に君臨する。 |
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「黄金のスペクトル」 1981年発表 この年の夏にIRON MEIDENを引きつれ、全米ツアー。 |
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「復習の叫び」 1982年発表 このアルバムで初のプラチナムに輝く。個人的にお勧めの一枚である。 |
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「背徳の掟」 1984年発表 私のHPの題名に使わせてもらっている。かなりお勧めです。 このアルバムでJPの存在を初めて知る。 |
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「ターボ」 1986年発表 このアルバムは実験的に出したもので、当時では誰も使いたがらなかったシンセサイズドギターを採用。賛否両論はあろうが、個人的には時代の先を読んだ一枚である。 |
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「プリースト...ライブ」 1987年発表 テキサス州ダラスでの公演収録のライブアルバム。 ライブでハーレー使っているところがすごい・・・。 |
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「ラム・イット・ダウン」 1988年発表 これも実験的に出したアルバムである。個人的にはお勧めです。 特に1曲目、5曲目がお勧め。 |
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「ペイン・キラー」 1990年発表 このアルバムでメタル界の帝王的存在を確信付けた。いままでで、最高のアルバムといってよい。このアルバムを最後に、Voのロブ・ハルフォード脱退・・・。このときはさすがにへこみました。カムバック!!ロブ!! |
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「メタル・ワークス ’73−’93」 1993年発表 今までの中でDISC−1には速い曲中心、DISC−2にはゆっくり目だが、インパクトのある曲中心に入っている。 この後RIPEERがVoに加わり新生ジューダスプリーストが誕生。現在活動中。 |
私の聖典でもあるjudas priestは最高です。一度御視聴あれ\(^o^)/