マイペースに飼う


友人Yによって捕獲された、研究室卓上ナマズ「カド子」(メス(推定)、6ヶ月)。
最近では、我が研究室の癒し系ペットとなっています。多分。


2003年2月15日 やっと乾燥エビを「エサ」として認識してくれました。めちゃくちゃ食べます。
ゼミが終わって部屋に帰ってきたら、土管から変な形ではみ出していたので、おもわず写真を撮ってしまいました。背筋痛くないのかね。
この姿勢のまま、しばらくボーっとしてました。
2003年2月6日 大学の環濠で、ヨシノボリが捕れなくなりました。
どうやら、寒さのために奥のほうに行ってしまったようです。で、しょうがないのでカド子には乾燥エビを与えることにしました。しかし、天然育ちのカド子は、乾燥エビがお気に召さないらしく、食べてはくれますが生エサほど食いついてこないです。
乾燥エビ高かったのに。。。
最近は、ふてくされて水草の陰に隠れっぱなしです。
2003年1月8日 新年明けましておめでとうございます。
年末年始は帰省していたために、カド子には「1週間絶食」という試練を与えてみましたが、大学の停電にもまけずに生きてました。
こんなこと書いたら、動物愛護団体から怒られそう。
今日は、ヨシノボリもたくさん食べて、上向いて寝てます。