ふ た ば の 活 動                                                                                 

1.        今年の大きな行事

74()の県要連大会で「CAS」についての 

説明をすることです。

そのための打ち合わせと練習を十分行って

当日に備えたいと思っています。

CASはこんな感じでやってます →

音声入力係、誤変換手書き修正係

それぞれが、本番直前まで練習中


2.        目標


要約筆記者養成基礎講座の内容の充実と

音声入力による要約筆記(CAS)のレベルアップを

はかります。

青少年育成会講演会にて

                    音声入力筆記に初めて臨む

緊張感一杯の新会員に、

指導するゆとりの先輩たち  


  3.        特徴




   要約筆記者は難聴者の声を直に聞くことで、 ニーズがわかり、

難聴者は要約筆記の実情を知ることで、お互いの理解が深まり、

とてもいい関係を保ちながら、同じ時間を共有できています。

                             NHKの取材に応じ

                             要約筆記者とともに

                             活動の紹介をしている

難聴者の会員    →

難聴者と健聴者がお互いを高めあいながら      

楽しく活動していることです。

清水章吾さんの講演会で
PC前ロール送りの確認を
ステージ横の
スクリーンで確認中。