鶯啼春花落

知了濃情述

蟲鳴深秋近

山雪来客稀
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この詩は今朝(2002.1.23)のニュースにとある若い夫婦が都会の生活を
捨て、新潟の山奥に なんと 75万円て 古い一戸建を買いました、 慣れない
田舎の生活 戸惑いの連続だが、やがて新しい土地の一員になった話を見た
自然に戻るという願望、都会て生活する人々、一度ぐらい考えた事あるでしょう
でも、本当にそれを実現できるのがほんの僅か。
四季の換わりが、自然界の住人が教えてくれる、 それに沿うって、わたし達も
自然界の一員になる、なんと贅沢の生活でしょう。 
そのニュースを見たわたしの頭の中からは、どうすれば あんな田舎で、PCを
繋ぐでしょう と つまらない 事を考えました。やはり わたしには無理でしょうね。