諒磨皇太子の部屋
こどもの日と初めてのレジャー編
2000.5.12 up

↑諒磨皇太子にとって初めてのこどもの日。
5月人形とまま手作りの鯉のぼり、カブトがそろった。
ゴールデンウィーク中でもあり、みんなでお出かけすることにした。
諒磨皇太子はレジャーデビューである。

↑まず訪れたのは秋田市の北部に隣接する
昭和町にある「ブルーメッセ」という花一杯の公園だ。
入場無料だが、この季節は見事なチューリップが咲き乱れている。

↑諒磨皇太子にも花を愛でる心が生まれているのか、
しばし素朴な花々に見とれていた。

↑まま(オレンジのトレーナー)は花の苗売り場で
自宅に飾る花々を物色中。
この日はパンジーなどの苗を2株と
名物の佃煮などを購入した。
昭和町は八郎潟にも隣接している。
最近、八郎潟ではバス釣りが盛んらしいが、
バスの放流や釣ったバスのリリースはやめて欲しい。
秋田の食卓においしい佃煮や魚は欠かせないのだから、
害魚が増えないように考えて欲しい。
マナーの悪い釣り人の行為は
自分の楽しみのために人のうちの庭に
腐葉土をたっぷりまいてカブトムシの幼虫を放つようなものだ。

↑大潟村の菜の花祭会場
あまりにも菜の花が見事すぎて、
大王と皇太子の写真が
はめ込み合成されたような
画像になってしまった。

↑その日の夜に食べた鯉のぼりケーキ。
かわいいのか不気味なのかわからない不思議な存在。
イチゴが甘酸っぱくて妙においしい。

またね!
See You !
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