ほーちゃん格言集
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わが娘ながら、ほーちゃんの発言にはいつもいつも笑ってしまう。人様とは発想が、ちょっと違うのだ。
今現在の彼女にとって、
「いかに正統的にお菓子などのジャンクフードを食べるか」「いかに野菜を食べずにいられるか」
というのが一番の課題だ。
彼女が必死に考えた上での「いい訳」が、恐ろしく面白いので、ここに集めてみた。
ここでの話は、彼女の作り話、いい訳、聞きかじりなので、決して本気にしてはいけないのだ。

「マミー、ポテトチップスは野菜だから、身体に良いんだよ。」

これは野菜を食べなさいといった私に対して、言った言葉。
ほーちゃんにしてみたら、ちゃんと野菜を食べていると主張したかったらしい。

「明日のお弁当はバターのサンドイッチにして。」

どんなサンドイッチが良いかと聞いた私への答え。
バターをはさんで、果たしてそれはサンドイッチと呼ぶのだろうか。

「マミー、これがBestist.」

ベストの最上級・・・ってベスト自体が最上級なのだが。
本当に最高、って意味らしい。

「今日ね。楕円形のウンチが出た。」

トイレから大急ぎで私を呼びにきたほーちゃん。
楕円形の物が出たと大騒ぎ。見てみると、断面が見事な楕円形。
それにしても、どうやって出したんだろう。

「パジャマがない、パジャマがない。」

夜、シャワーを浴びるときにパジャマを探していたほーちゃん。
じゃあ、違うのを着たら・・といざ服を脱いでみると、
服の下にパジャマを着ていた。
それで一日過ごしたのに、気がつかなかったのかな。

「今日ね。学校でゲイって呼ばれてうれしかった。」

おーい。ほーちゃん。間違ってるよ。
ほーちゃんは男の子みたいになりたいんでしょう?
そういうのはゲイって呼ばないし、うれしいことではないぞお。

「今日、トイレで転んだよ。だって、自分のお尻が見えないんだもん。」

膝にあざを作ってきたので、どうしたのか尋ねたらこう答えた。
何で転んだの?って聞いたら、自分のお尻を見たかったらしい。
見ようと思って自分の足の間に頭を持っていったら、そのまま転んだらしい。

「ホーリーの先生ね、ホーンテッドマンションなの」

新しい先生に代わった初日に言った言葉。
なんだろうなあ・・と思っていたら、ほーちゃんの先生は年をとっていて、
本当にホーンテッドマンションにある絵に似ていた。
ほら、縦に伸びる部屋にかかっている白髪のおばあさんの絵。(ごめんなさい)

「このソーセージには種が入っているから、食べられない。」

あら引きソーセージを食べたほーちゃんの感想、。

「私、野菜アレルギーなの。」

それを言うのなら、野菜嫌いというのだ。アレルギーとはちょっと違う。

「今日のデザートは、カップヌードル。」

おいおい、それはデザートとは呼ばないのだ。

「今日のデザートは、おにぎりにして。」

それもデザートとは呼ばない。だったらもっとご飯を食べたら良いのに。

「本は読まないといけないの?眺めているだけじゃだめなの?」

学校の宿題が多くて、本を読みたくない時に言った言葉。
ちなみに、眺めるだけではちっともためにならないのだ。

人間の身体の90%がバターなんだよ。

それを言うなら、「水」でしょう。
バターをたっぷり塗って欲しいという、ほーちゃんが言った放った。
ほーちゃんはどうだろうね?

お風呂に入ると脳によくない。

そんないい訳、通用しないよ。
お風呂にはちゃんと毎日入りましょう。

ご飯にかけないで。ソースの中にご飯を入れて。

カレーの量が、思いっきりたくさんでないと満足できないほーちゃん。
でもね、限度があるでしょう。限度が。
それもラーメンの入れ物に、カレーを入れて、そこへご飯を入れろとせがんだ。

つまらないように、細かくちぎってた。

外出先で、トイレが恐ろしく長かったので「大丈夫」か聞いたときに、答えた。
もちろん、お尻の力の入れ具合で、うまくちぎっていたらしい。
想像はしたくない。

My Butt is bleeding.

英語だけど笑った。始めは「help me」といっていたので、何事かと思ったら、
蚊に刺されたところから血が出ていた。
でもなんでお尻刺されたの?