デブとボブ
まさか僕がデブるとは・・・
運動をしている大学時代まで自分は太らない体質だと思っていました。
しかし、運動をやめた途端、まずお腹に肉がつき始め・・・・
気がついたら・・・でした。
ここでは、そんな感じで?攻めてみようかと思っています。
なんでデブとボブかって?
デブはボブ。ボクはデブ?
まぁーこれまた、全然おちもないんですがねぇ。
さて、ここではいかに僕が太ったかということを
科学的?
に証明するとともに、体重をいかに減少させるかというテーマに的を
しぼってみました。ここでいう体重減少とは、筋肉量を減らさないで
(もしくは筋肉量を増やしながら)脂肪を減らすことを意味します。
何から書こうかと考えたのですが、やはり、全ては自分自身を知るところから
始まるということで、現実をみて自分自身の体について振り返ってみました。
まず、今の自分の状況と昔、つまり運動を行っていた頃との自分の体を比較
してみることにしました。とりあえず画像で 比較してみましょう。
・・・・・・
特にお腹の肉がすごいことになってますね〜。
みためでこれだけ違うことから実際の体重や体脂肪率
なんかは
すごいことになっとんやろなぁ〜。
そこで、体脂肪率、脂肪量、除脂肪体重(脂肪量を除いた重さ、
つまり臓器や筋ということになります)についてみてみました。
ちなみに、体脂肪量の測定には、電気抵抗から算出するインピーダンス法ではなく、
精度が高い水中体重秤量法(息をとめたまま
水中に潜って
身体密度を求める方法です)を用いました。
いよいよ結果ですが・・・。
それをみて僕は
なんじゃこりゃ〜!!!
といいたい・・・
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