About Snowboard Tool 


僕は,雪が積もればパウダー行くしそうでなければパークで遊んでます。

そんなときにそれぞれにウエアを用意できれば良いんですけど、

色々そうもいかないんで、そうするとやっぱりパウダーのほうを優先してやらないと、

パークような機能は二の次デザイン優先のウエアーでは、寒くて死んじゃいます。


         
と、言うことでOuterWearは機能・デザインもそこそこイイ
何といっても価格が安い、mont-bellのウェアを使用してます。
 
   
mont-bell:
FreeStyreParka
&Anorak
TheNorthFace:
THERMASTAT LW LongSleeve
& AW トラウザース
寒いときは2ndLayerとして薄いフリース、PolarTec100のようなものを使ってます。
これでたいがいの吹雪の日のパウダーランを快適に過ごせます。
フツーのスノーボーダーはあんまり気を使わない1stLayerは、TheNorthFace
パイプでのハイクアップなど汗だくになるのに、フツーのTシャツなんか着てたら、
冷えて体力もなくなって練習どころじゃない。

 

Burton:

  balance60.5        

98〜99モデルのBurton balance160.5。買った当時は、
硬くて、カーヴィングが良く切れてイイねー、と思ってたけど
2シーズン目の今年は、パイプではちょうどな硬さで乗りやすいんだけど、フリーランすると
この板はなんてやっこいんだっ、て感じる。もっとガチガチの板が欲しい。カーヴィングはまあまあしやすいから
結構気に入ってる。

 


 

 BLAX:9             

BLAXの99〜00ハイエンドモデルナイン)この硬さに惚れました。
何でも硬いのが好きらしいです。僕は。
あと、インナーはサーモインナーでなかなか暖かい。あとこれ素材がケプラーなんで更に硬め。

 


 

写真は無いですがバインディングは、BurtoncustomFreeStyre。これを買った理由は、
ちゃんとした理由は特に無い。もう1ランク上のモデルがあったんだけど、それは値段が高いし、
デザインもあまり良くなかったのでこれにした。これを買ったとき、
僕はスノーボードの知識が全然無く、その時Burtonが流行っていてbalancecustomという
組み合せも皆やっていた、という感じのただのミーハーだったのだ。

ホントに2000シーズンも、Burtonが流行っており、00シーズンの
どう考えてもデザイン優先だろうと言う感じのbalanceCFXと言う
バインディングの組み合わせの人が、スキー場に行ってリフトに並ぶと必ず一人二人居る。
と言うぐらい流行った。

 


 

MILLET:

CHAMONIX               

MILLETBackPack
このバックは主にパイプに行くときに食料、飲み物、グローブの替えなんかの荷物を入れていきます。