ワイルドアームズ3
      対策本部
 
◆日付は、平成13年を省略しています。

 ○さてさて、いよいよプレイステーション2用
 RPG「ワイルドアームズ3」が正式発表されました。
 早速、特設ページを開設し情報をまとめてみたいと思います。

     9月14日(金)
 ○二ヶ月も間が空いていますが、
 まあさしてめぼしいネタがある訳ではないです。
 今日発売の電撃にはオープニングのお話が
 若干公開された程度ですかな。

     7月19日(木)
 ○先週と同文。

     7月13日(金)
 ○先週と同文。電撃も何もありません。

     7月6日(金)
 ○先週と同文。要するにネタはありません。

     6月29日(金)
 ○今週も「ファミ通」「ザ・プレイステーション」
 ともに何も無し。そろそろ何か情報が出てきて
 欲しい所です。

     6月22日(金)
 ○今週は、「ファミ通」「ザ・プレイステーション」
 「電撃」の三誌ともに情報なしですな。

 ○「電撃」には数枚葉書が載っておりました。
 
 
あと読者が選ぶ前評判トップ15では初登場にして、
 堂々の第四位。一位から三位までのソフトが、
 7月下旬に集中して発売されることを考えますと、
 まあ遠からぬ内に一位になるでしょう。多分。
 

       
6月18日(月)
 ○数日前から、ソニーのページでフィールドの
 音楽「遺された想い出の跡」が聴けるようになりました。
 西部劇調だった1、2とはやや異なった雰囲気ですね。
 どちらかと言えば暗い雰囲気ですか。

 ○あと最初に聴ける音楽は従来通り西部劇調です。
 一言で言えば「荒野と口笛」ですな。

     6月14日(金)
 
○今週は「ファミ通」のみ。特に情報なし。

     6月12日(火)
 ○ソニーの公式ページに、製作総括の金子彰史さんと
 音楽担当のなるけみちこさんのコメントが載ってました。
 1、2ともこのお二方のコンビで製作してきたので、
 ぜひとも期待して待ちたい所です。

 ○今回のテーマは「想い出」だそうです。
 はたしてどのような内容になるのか楽しみです。
 あと、公式ページにフィールドの音楽
 「遺された想い出の跡」という音楽があります。
 是非とも明日聞いてみたいと思います。

      6月7日(金)
 ○「電撃」「ファミ通」「ザ・プレイステーション」
 三紙とも何にも情報はありませんでした。
 一ヶ月以上経っているのに何にも情報なしですな。
 まあこんなもんでしょう。

        
6月1日(土)
 ○昨日は渡辺謙さんを見ていって疲れたのでパス。
 で、改めて昨日発売の週刊誌。
 とは言え「ファミ通」「ザ・プレイステーション」
 とも何にも無いです。発表から一ヶ月ですし、
 そうネタもないんでしょうね。 

        
5月27日(日)
 ○公式サイトの画面(動画)がちょっと変わってまして、
 今までは1、2の簡単な画像が流れてから3のロゴが
 出る、という形だったのですが、昨日辺りから、
 それが変わりまして、3の副題みたいなものが
 出てくるようになりました。

 ○「…それはきっと、いつか『想い出』になる物語」
 だそうです。なかなか期待できる副題ですね。
 ちなみに2の時は「この物語は『感動』から生まれた」
 でした。これもなかなか好きなのですが。
 で1の時は記憶にないのですが、デジキューブの
 宣伝では「学校で教えてくれないこといっぱい」
 でしたっけ。

 ○あと、製作会社である(株)メディアビジョンの
 ホームページには主人公の面々の紹介が簡単に
 なされていましてそれぞれの特徴を端的に言うと
 ・二挺拳銃の少女
 ・無法の少年
 ・誇り高き射手
 ・自由を信条とする男
 だそうです。なかなかくせ者揃いですな。

      5月25日(金)
 ○ゲーム雑誌の発売日ですな。
 ファミ通とザ・プレイステーションは今回は
 特に記事はありませんでした。おしまい。
 で真打ちである電撃プレイステーションは、
 見開き二ページの紹介です。とはいえ、
 第一報ですから他誌と比較してもさしたる違いはないです。

      5月18日(金)
 ○今回も週刊誌ネタ。
 まずは、ファミ通。見開き二ページで取り上げています。
 内容としては、まあさわりですね。
 で、「ザ・プレイステーション」では
 ファミ通の倍・見開き四ページで紹介しています。
 とは言え、後者は1と2の記事も載せているので、
 実質的な内容にはほとんど差がありません。
 まあ第一報ですからこんなものでしょう。
 
 ○で、肝心の内容ですが、登場人物の紹介と、
 戦闘シーンやそれ以外の場面の写真が何枚か載ってました。

 ○シリーズでは初めて女性が主人公です。
 とは言え、主要人物四人は全員渡り鳥みたいであり、
 舞台も従来通り西部劇風の世界みたいなので、
 世界観に関しては従来の物を引き継いでいると思います。
 あと、メディアビジョンの金子さんが今回も製作を
 担当されるということなので楽しみに待ちたいですね。 

 ○で、キャラクターに関して少々。
 まだ簡単なエピソードですから大したことは
 分かりませんが、第一印象としてはまあ
 そんなに悪くはないだろうという気がします。
 世界観と極端にずれている人もいませんしね。
 
 ○あと、映像に関しては、なんとなく
 「ボクと魔王」みたいな感じがします。

      5月11日(金)

 ○まあ連休明けな訳でして、週刊誌から。
 ファミ通は特別には記事無し。発売予定表には
 ちゃんと載っていましたけど。
 ソフトバンク発行のザ・プレイステーションも
 ファミ通と同様の状況です。
 まあ、発表されているのがロゴとキャラのイラスト
 だけじゃまだどうしようもありませんからね。

 ○週刊誌以外のネタでは、キャラクターデザインが
 大狭(おおば)和歌子さんという方ご担当らしいです。
 なんかワイルドアームズのコミックも描かれている
 方とかで、電撃プレイステーションにも過去に
 投稿されていた方らしいです。

      5月4日(金)
 ○連休中ですし、先週同様格段めぼしい
 情報はありませんね。ゲーム雑誌は、
 来週の週刊誌が一番早いと思うのでそれに期待。

     4月27日(金)
 ○さてさて、格段めぼしい情報はありませんね。
 今日発売のゲーム雑誌には、全く情報は
 ありませんでした。ファミ通は、再来週、
 電撃は来月までおあずけの様ですね。

 ○ソニーの公式サイトには、掲示板が
 開設されていました。なかなか手早い対応で
 好感が持てる所ではあります。
 まあ、来週は暫く連休が続きますので、
 連休明けからぼちぼち情報が流れてくるんでしょう。

       
4月26日(木)
 ○ソニーコンピュータエンタテイメントの公式サイトに
 「ワイルドアームズ3」のページが開設されました。
 
 ○今回公開されたのは、ロゴと登場人物
 4人のイラストです。で、早速第一印象。
 イラストに、描いた人のアクが出てますね。
 1の時は、あんまり絵に個性がなく、うまく
 まとまっていた、という印象がありましたが、
 それに比べると、ややあれですね。

 ○あと、服装が良くも悪くも個性的になってますね。
 まあ、まだこれだけですから先に期待したい所です。