この時はまだ、支店長がオカマバーに行きたがるなんて思ってもいませんでした。
とりあえず搭乗手続を無事済ませやれやれです。
生まれて初めて?の仕切り役。
2泊目札幌の夜、ここで大輝くんのわがままが炸裂しました。
オカマバーについては聞こえないフリをして、食べる。食べる。
食べる。食べる。
このむかつく食べ方。完全にオカマバーを振り切る決意が感じられます。