3日目(プリンスエドワード島)
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シャーロットタウンからキャベンディッシュへ ず〜っと続く田舎道はどこまでもまっすぐ。ジャガイモ畑や牧草地が地平線の かなたまで広がっている。
・・・途中、事故にあったスカンクの“かおり”が車内に充満してつらかった。 かなり(>_<) |
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グリーンゲーブルズ モンゴメリーの遺品が展示されている。 実際に使われていた郵便局の私書箱(?)や、モンゴメリーの等身大たて看板(?)などがある。 ここからはがきなどを送れば、“グリーンゲーブルズ“の消印を押してもらえる。(ただし、季節が限られる) |
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恋人の木径 グリーンゲーブルズハウスの裏手から、赤土の道が、森の奥へ続いている。 森の中に入ると、青々と繁る木立の間に、木漏れ日にきらきらと輝く小川が流れてる。森の中の散歩道。 ・・・とても大きなやぶ蚊に刺されてしまった。かゆい〜(>_<) |
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お化けの森 グリーンゲーブルズハウスの前庭から降りていくと、「お化けの森」に出る。 恋人の木径の生き生きとした森の印象とは違って、たくさんの枯れ木が切り倒されていて、さびしい感じ。 道の途中、皮をはがされている木を発見!! ここを訪れた人々が、思い思いにメッセージを残している。いろいろな国の言葉が書き込まれている(のだと思う)。 記念に一言残す。 |
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L.M.モンゴメリーの生家 モンゴメリーがこの家に住んでいたのは、生後1〜2年の短い期間だったとか。でも、2階への階段を上がってすぐにある「赤ちゃんの部屋」は、小さいけれど白とピンクで彩られた、清潔的でとてもかわいい部屋。 1階には、モンゴメリーのウエディングドレスが飾られている。(華奢!) |
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グリーンゲーブルズ博物館『銀の森館』 モンゴメリーのいとこの子孫(プリンスエドワード島で、モンゴメリーに一番近い血縁の方々だそうです)が住んでいる。家の半分が居住部分で、残り半分を博物館として開放している。 「銀の森屋敷」のモデル。 モンゴメリーが結婚式を挙げた部屋があり、一般の人でも挙式することができる。
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輝く湖水 |
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シャーロットタウン
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