と金の”をかし”な記憶

ふとした瞬間に、どうにかして記憶にとどめたおきたいというものがあるってことに気づいたりする。
記憶って、あいまいだからいいはずなのに...
”をかし”っていうのは、古語で、興味がある、心が引かれる、趣がある、風情がある、美しい、すぐれている、見事だ、かわいらしいとかいう意味を持つ言葉。
滑稽だとかおかしいという意味も持つらしいけど。
拙者の好きな言葉。

と金の仲間 其ノ一
と金の仲間 其ノ二
と金の仲間 其ノ三
と金の仲間 其ノ四(2005年4月24日)

ある日の散歩道
自転車の旅
花火
ゾウガメ
小田原城
グアム
日本刀(2003年11月30日)
師匠に会いに行く(2004年7月11日)
北海道の山々(2005年6月12日)

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