
生きるってなんだろう?でも、わからないから人生はめちゃくちゃおもろい!
休日の昼間のきれいな青空見上げたら、オイラはそれだけでシアワセ♪
オイラの大好きな青空のような隠しページ。
自慢じゃないが、なにも意味はないぞぅ。
8月25日 「僕達の存在」
最近色々と別れを経験する事が多い。なが〜い人生では誰もが多くの別れを経験します。でも、それにしても最近は多すぎる。
いいかげんな人達にふりまわされる僕達は何もできない弱い存在で、ただ日々を漠然と過ごすだけ。
闘う事もできず、逃げる事もできず。
「こんなはずじゃなかった・・・。」なんて言葉がたくさん聞こえる毎日。
むむむ・・・、僕達の人生ってなんだろう?
最近の僕は結構忙しい。毎日遅くまで仕事やって、土曜日は部屋の掃除やら洗濯。日曜日には朝6時に起きてアメフト。
それが充実してるかっていえば、そうでもない。
大勢でガヤガヤしてるときは、別によい。
ふと一人になったとき、心の中は空っぽであったりする。
「希望」「不安」「夢」「恐怖」「情熱」「怠惰」
からっぽの心の中にはこんな色々な感情が潜んでいたりもします。
最近の僕は正直言ってカッコ悪いオトナになりつつあったりします。
「23で結婚して 27でもう疲れて
夢のかけらさえ投げ出し 惰性で時を過ごしてる
抜け殻のように虚ろで 話題は過去に流れてく
君は伏せ目がちになって 人の人生をうらやむ
何が君に起こったんだ?何かが君を蹴飛ばした?
君がとても透けて見える 消えてしまいそうなほどだ
罠にはめられたみたいだ 生活に首を絞められ
やり場所のない苛立ちが 毎晩俺を責め立てる
今度子供が生まれるよ これでもう俺も終わりさ
力なく笑う君には 反逆者の影すらない
何が君に起こったんだ?何かが君を蹴飛ばした?
君がとても透けて見える 消えてしまいそうなほどだ
授業を抜け出して 二人 バスに飛び乗った
有刺鉄線を乗り越え 夜と手を組んだ
ギターで世界に刃向かい 痛い目も見たよ
くだらない事でいつでも 僕を笑わせた
誰も見ていやしないのに 孤独なビリーザキッドを
真面目な顔で演じてた 君を覚えている」
*さよならビリーザキッド 真島昌利
いつのまにかこんな歌が似合う様になってしまいました(笑)
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