<試験科目>
(1)行政書士の業務に必要な法令
(行政書士法(含施行規則)、憲法、民法、行政法、地方自治法、
行政手続法、行政不服審査法、戸籍法、住民基本台帳法、労働法、
商法、税法、基礎法学)
(2)一般教養
<出題数及び形式>
法令40題(択一式及び記述式)・一般教養20題(択一式)
→これを、2時間30分で解答
<まとめ>
@従来まで実施されていた論述試験がなくなる。
A択一・記述の試験時間が2時間30分となる。
B法令に一部記述式が導入される。
C法令科目の「法学概論」が「基礎法学」となる。