死海
アンマンからほぼ、南に75キロの所にあリます
塩分が濃いいので動植物が生きられ無い、水の比重が大きい為人間の体が沈まないと聞いている。(死海の水面に人が浮いて本を読んでいる写真を良く私は見ていた)三史に本当が試させてみた。
後で痒いと散々文句を言はれたが、2度どころか1生涯出来ない体験だろう。
ヨルダン側にキヤンピングカーが2−3台止まっていて閑散としていた。