2001.9/1-30

- 01/09/24 18:54:16
http://www.kimai-net.gr.jp/ohchi/ これですね



大内町民 - 01/09/23 09:44:38
このたび、谷口神父の紹介で大内町内の公園にダリの彫刻が置かれた。9月発行の大内町広報で紹介されている。
国際宣教神学院が大内町に貢献しているPRの役目をはたしている。
地元の小中学生もダリの彫刻を鑑賞し、きっとこの彫刻を置いてくれた神学院に感謝するだろう。
社会的貢献により、地元住民の神学院に対する意識変革をはかる取り組みになっている。


アサさん - 01/09/17 21:11:53 電子メールアドレス:ashoichi@opfri.oita-ri.go.jp
カルト的性格もあるが、原理主義(ファンダメンタル)的な性格も問題。今全世界でこのファンダメンタルな動きが台頭している。そのことにいささか恐怖を抱くものです。


ぷー - 01/09/16 21:58:28 電子メールアドレス:zk007jp@yahoo.co.jp
アメリカでの連続テロ事件に世間の目がそちらにいってしまい、ここの掲示板で論議されていた問題が注目をあびなくなった感があります。
今回の事件を起こした集団とネオ集団の共通点は、「カルト性」であるのではないでしょうか?
カルト集団の正義は恐ろしい。冷静に、情熱をもって、破壊活動を行っていける....。


南 燎原 - 01/09/09 19:23:02 電子メールアドレス:just@kanto.interq.or.jp
御初です。 cjmlに6月から御邪魔している浦和教区の者です。当HPを二日掛かりで通読致しまして、この問題を心配して居ります。
7月17日のCBMさんの投稿を拝見しまして、私もデルコル師の第61巻を読みたく存知ます。
若しも複製を御送付戴く事が可能ならば、私も読みたいので、費用の事などを御知らせ下さい。突然に不躾な申し様で、真に失礼致しました。


あしたに向かって - 01/09/09 19:07:20
すちーぶさん、私は当初あなたのことをこう理解していました。
「あなたは、私たちを愛してくださっている。そして、隣人であることを示そうとしてくださっている。あなたは、カトリックの信徒として私たちの兄弟である」
しかし、このHPの掲示板は、信徒以外の人たちにも開放されているのです。
掲示板への書き込みは、社会人としての常識が問われる場なのです。
信徒以外の方々からは、あなたの姿がカトリック信徒として映るのです。
あなたが常識を逸脱されると、私たちもそのように見られるということなのです。このことをご理解ください。
あなたを良きサマリア人として認めたいと努めてきました。しかし、良きサマリア人とはどういう人なのでしょうか。
あなたが本当に愛しておられるのは何なのでしょうか。


中村 - 01/09/08 17:22:38 電子メールアドレス:lita@mxd.mesh.ne.jp
このHPには以前3つの質問を投稿して以来ですが、その後もいつも関心を持って拝読させて頂いています。
形の上ではご無沙汰となりますが、ともあれ、しょうゆ豆さん、事務局様、その他皆様方、その後もご清祥にお過ごしのこととお慶び申し上げます。 
ところでネオの問題ですが、私も多少なりとも自分に引き寄せながら、皆様の声を聞かせていただいていました。
そこには組織固有の問題とでもいいましょうか、立場の当事者でしか理解できない切実な葛藤が込められていることを感じるのですが、ここでは何よりも、このHPを立ち上げた動機と言いましょうか、初心に立ち返ることを大切にしたいと願うところです。
と言いますのは、私はこの問題の所存を以前から伝え聞いていたのですが、その当時から「なぜ四国で?」ということがいつも引っかかっていたからです。
そして、件の外務省ではありませんが、世間や国民の監視の甘さとでもいいましょうか、大都市圏では思いもつかないような非常識がはびこることもあるのでは、そして、それを越えるためには思い切って世論に訴えるぐらいの行動に踏み切った方がよいのでは、と常々考えていたからです。 
こうした経緯から、事務局の皆様がHPの立ち上げが一体何をもたらすのか、慎重に検討しながら世論に訴えていく姿勢には、深く敬意を表しているところです。
また、情報公開の最低限のルールとして、個人情報等の非開示はいうまでもありません(情報公開法の趣旨で開示が求められた場合の判断基準の基本です)。 
翻って、私は「ミレニアムの虚構」は読んだことがありません。また、こそっと読んでみたいとの好奇心もないとは言いませんが、読もうとは思いません。
それは、私が非カトリシアン、即ち部外者であり、著者や事務局がその扱いを慎重に考えておられるとのことですから、あえて踏み込まないだけです。
その旨は明確にしたいと思います。 以上
PS:「ミレニアムの虚構」を著者の意向と不整合のままに配布るのが良いのか、少なくとも「あしたに向かって」の活動の趣旨とは全く関係がないと理解しています。


あしたに向かって - 01/09/08 14:47:58
私信を無断で公開したり、著作者の許可を受けずに「ミレニアムの虚構」をメーリングリストに載せる行為については、疑問を感じます。
小豆島で未だネオ司祭の派遣を拒否した申入書を取り下げていない信徒たちは、すでにネオ司祭を派遣されてしまったここに住み、大きな苦しみを背負いながら、あくまでも私たちの現状を知っていただきたいという純粋な思いでHPを開き続けてきました。
すちーぶさんのこれまでの一連の行為は、私たちのこの思いを理解してくださっているとは思われず、あなた独自の視点と方法に巻き込んでいくものです。
そして、結果として私たちの苦しみを増し、ネオに反対する人たちの姿を理解されなくしてしまっています。


すちーぶ - 01/09/07 22:16:17
私は人間を信用出来なくなりました。
『朝夕、やっと、「秋の風」を感じる頃になりました。先日はお手紙をいただき、ありがとうございました。
お手紙の内容とともに、高松の***様から前もってお話を伺っていましたので、加藤様の示唆に富んだお考えがよく分かりました。
何かとご配慮いただき、感謝しております。
いろいろ洗脳を解く方法、つまり信徒のケア(カウンセリング)に及ぶことまで気を配っておられるとのこと。
問題に取り組む同時進行で、今後こうした幅広い対応が待たれるのだと愚考しております。
加藤様が「目的」で指摘しておられることの中で、2.3.は当面避けて通れないことであり、時期をみて、意見交換の場として「新求道体を考える集い」などを開くことが出来たらと願っております。
そして、例えばひとつの方向として司教団には「Nice3」の展開などを強く訴え、ヨーロッパ方式(非キリスト教化した国々)に依存することなく、今こそ日本の福音宣教のあるべき姿を鮮明に打ち出していく時だと痛感しております。
私は事情がありまして、しばらくの間は表だって動くことを自重し、沈黙しているところですが、それも**月頃になれば見通しが立ちそうです。
ひとつの区切りがつきましたら加藤様にも詳しく経緯をお伝えし、今後の対応についてお知恵をお借りしたいと思っている次第です。
高松の方から「ミレニアムの虚構」初版をお届けしたとのことですが、私の方からもご参考までに第3版版をお届けいたします。
神様のお恵みにあずかって、高松教区のためにお力沿ぇをいただき、わが国にとってよりふさわしい福音宣教に向けてご活躍されますようお祈りしております』


あしたに向かって - 01/09/07 21:46:42
ミレニアムの虚構の著者に確認しましたところ、「ミレニアムの虚構第3版」の公開について、「すちーぶ氏と連携しているということはない」ということです。
冊子の最後に書いてあるとおり、「ミレニアムの虚構の内容の公開については、慎重に考えている」とのことです。
また、管理人として、個人に対する非難や事実に基づいていない書き込み、この掲示板の趣旨にふさわしくない書き込みについては、削除いたします。


すちーぶ - 01/09/07 13:37:08
ミレニアムの虚構・第三版を、あすぴろ神父様のメーリング・リストにおいて、手打ちで公開する。これは、著者の「森岡氏」との連携で行うもの。
但し、それ意外の所にはマスコミ・リークせず、慎重に、事の推移を見守るものとする。森岡氏のグループ以外で、氏に無断で、同バージョン2を掲示板公開したグループがある。
遺憾である。しかも、完全公開ではなく、パスワードを費用とするホームページと言う。秘密結社は、この種の運動には、ふさわしくない。


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