2001.12/11-20

しょうゆ豆 - 01/12/19 22:23:40
私も「さまよえるキリスト教」を昨年の5・6月頃から持っていますが、第4の、左に「解放」右にカルトの章以外は斜め読みにし、しかも、もうすっかり忘れてしまっています。
私はどうも単純人間なので、宗教を(何事をも)難しく考えるのは大の苦手なのですが、何の因果か高松に住まうようになってしまったせいか、否応無しに少しは宗教とは、なんて考え込んでしまう時もあります。
これからの21世紀、どんなに時代が成長していったとしても、日本では、日本人の中にある日本古来からの宗教心情や慣習を無視した宗教では成長はしないだろうし、受け入れられないのではと思うのですが…。
まして、宗教組織の重責をになう長たる者が道義にもとるようなことを軽軽にやってのけ、しかも平然としていられるような宗教組織ではいづれ逼塞していくのではないでしょうか。



傍聴人 - 01/12/19 13:45:05
9・11のアメリカ同時多発テロに因み、新求道共同体が月刊雑誌の保存版の宗教・民族紛争マップで「原理主義組織」の一つとして記述されていることは,信者に広く認識されておくべきことでしょう。
もっともこの記述は「さまよえるキリスト教」(小坂井澄著)の中でも詳しく書かれていて,そこでは「カルト」だと断定した表現です。
その論拠は多岐にわたりますが、はっきり言えることは
@聖書の原理主義的解釈(復古主義に徹し、初代教会における求道生活の踏襲」
A善悪二元論のジレンマによるカルト思考
B彼らにとっての「悪」を排除する攻撃的な自己主張ーなどに絞り込むことが出来ます。
福音宣教省が格別インカルチュレーションにこだわる素因がこの辺にあると思います。
ところで、SAPIOの中に「ソ連崩壊とともにローマ法王によるバチカン外交が目立ち、原理主義勢力を積極的に支持するようになってきている」などという記事があるのが気がかりです。


ぷー - 01/12/18 22:02:35
http://www.s-book.com/plsql/sbc_mag2k_code?sho=094181&sha=1&type=s の大薗友和さんの記事ですね。早速さがしてみましょう?


ぷー - 01/12/18 21:54:38
匿名希望さま、出典元の明示ありがとうございました。
ネオの問題は、一般的にカトリック内だけで議論されていることだと思っておりましたが、SAPIOと云う有名な一般紙のなかで、そうゆう形で取り上げられていたとは驚きです。


今泉洋子 - 01/12/18 19:26:53
今日、教会に神学院だよりが届いていました。深堀司教様への疑惑と怒りが爆発しそうです。私は幼児洗礼ですし、カトリックの掟はよくわかっているつもりです。
司教様にたいする尊敬と従順が大切なことも。でももうだめです。牧者としても、教区長としても。
写真をふんだんに入れ16ヘージの神学院便り、それも同じ住所に信徒会宛てと主任司祭宛てに別々の郵送、信徒をバカにするのもいいかげんにしてください。
教区にはお金がないんでしょ。
先日の総会の記録にもあったように教区報はお粗末なものが一年に一回しか発行もせず前年度の会計報告が10月末なのに、本当に信徒の気持ちを逆なでするのもいいかげんにしてください。


匿名希望 - 01/12/17 20:00:09
新求道共同体を原理主義図解の中に入れていたのは、SAPIO の別冊保存版2001年9月11日そして世界が変わったというものの中です。
世界中の原理主義組織について書き込みのある世界地図の中と、その本文の中に記述が見られます。


信徒会の役員 - 01/12/17 13:37:46
しょう油豆さん、琴電だってアッという間に破綻したじゃありませんか。教区財政は思ったより重症だと、私は見ています。
もっとも早いほうがいいのかも知れませんよ、大阪大司教区か広島教区に吸収合併される為にはーー。


傍聴人 - 01/12/17 13:12:21
深堀司教から直接なのかどうか定かではありませんが、最近ネオ司祭に対し”緘口令”が敷かれたようです。
そういえばネオ司祭(特にTほか)は、軽口をたたいたり、インターネットに非常識なことを流したりして、しばしば揚げ足を取られています。
なすことすること全て裏目に出ていることから「勝手気ままなことをするな」というわけでしょう。ということは、司教もネオ司祭を根から信頼していないことの表れ。
人も組織もネオによって腐っている証拠であり、本当に哀れな姿です。


しょうゆ豆 - 01/12/17 12:22:57
信徒会の役員さんが書かれていましたが、信徒協の議事録の財務報告で「向こう5〜6年間同じ状態で推移していけば教区財政は間違いなく破綻状態に陥る危険性がある」と記されていますが、今の世の中の状況からして悪化の加速度は今までより高いと見ての5〜6年なのでしょうか?
 「緊縮財政とともに、教区民の協力が強く望まれる」なんて、ばかばかしい。いまさら。


しょうゆ豆 - 01/12/17 12:05:14
一粒会会則(案)司教が牛耳るために都合のよいようにできていますね。
第5条には桃太郎さんが書かれている通り会員には会の趣旨に賛同する教区民(司祭、修道者、修道女)がなるとなっていますから、私は賛同しないので会員にはなりません。
こんな会、無くしてしまばいいのですよ。
高松教区では気持ちのある方は個人的に又は有志単位で東京神学院とか修道・宣教会系の神学院に送り、役立ててもらうようにしたらどうでしょう。


今泉洋子 - 01/12/17 04:45:35
よしこさん、お気持ちよくわかります。
私も今日、教会の掲示板にはられている高校生会に対する桜町教会での集会の呼掛けをみて、すぐ頭に浮かんだことは「あぶない、あぶない、うちの高校生は桜町には行かせたくない」でした。
これって本当におかしいし、なさけないことですよね。こんなこと考える自分が嫌になるけど、でもこれが現実なんです。
ある人が転勤で高松教区に転入することになりました。送り出す主任司祭に「高松教区に行ったら気をつけなさい、どんなグループに誘われても入らないように」と言われたそうです。
これをどうしても言っておかなければならない主任司祭のつらさよくわかります。


桃太郎 - 01/12/17 04:24:34
信徒会の役員さんが知らせてくださった高松教区一粒会会則(案)手に入りました。
第5条会長には高松司教があたり、会員には会の趣旨に賛同する教区民(司祭、修道者、修道女を含む)がなる。
第6条本会に各小教区の会員より選出された委員を置き、高松司教がこれを委嘱し、委員長には司教があたる。
定年を数年前に迎えられている司教様、どうしてこんなになにもかも自分の権力下においておきたいのかな?
高松教区のみなさん気をつけましょう、わたしたちの教区は(案)が出たらいつのまにかその(案)が消されそれが大手を振って歩き出しますから。


ぷー - 01/12/16 20:52:51
よし子さんは何も悪くはありませんよ。ネオはむしろその疎外感を利用して、勧誘してくるのだと思います。でも、決して失望しないでください。同じように感じている人は沢山いますから。


よし子 - 01/12/16 19:25:57
桜町教会は、主日のミサに参加する信者が減ってきました。岩国の方が言われるように、ミサにあずかっても心から安らぎが得られないからだと思います。
自分たちだけの輪をつくっている新求道共同体の人たち、主任司祭の片寄った考えに出くわすと、平和の挨拶も空々しく、そんな時どうしようもないストレスを感じます。
もう教会にくるのはいや、今日もそんな寂しい思いで帰りました。こんなことになる私が悪いのでしょうか。


ぷー - 01/12/15 23:22:05 電子メールアドレス:zk007jp@yahoo.co.jp
匿名希望さま、その小学館の雑誌、なんて云うものか、教えていただけませんか?


匿名希望 - 01/12/15 23:03:40
このゲストブックの前のほうを読めば読むほど、高松教区の方々の痛みが分ります。
ごミサにあずかって平和な気持ちで教会から帰る、信徒どうしのお付き合いも本来なら実り多いものであるはずなのに(まあ、いろいろありますが)、違うほうに気持ちを使って、これでは何のために教会に行っているのか、わからいような気がしてしまいます。
教会関係のホームページの書き込みとは思えない内容です。
戦々恐々としている岩国の私は、皆さんの苦しみが多少でもわかるだけに、読んでいくとたまらない気持ちになります。
おまけに小学館発行のある雑誌のなかで、新求道共同体は「世界原理主義図解」の中に、しっかりはいっていました。
アルカイダやアブサヤフなんかとならんでですよ!!! 驚きました。下世話な話ですが、お金の問題は深刻ですね。
この不景気の中、教会のためにと思って、献金しているのに、分裂を生むような事には絶対使われたくありません。
広島司教区は神学生がいないのにプールされているお金が多いので、東チモールの神学生のために一部送る事になりました。
教会会計の報告書も教区報にきちんと掲載されています。一粒会の役員も毎回会合のあるたびに報告してくれています。一般信徒が口をさしはさむようなことは、ありません。
去年までの担当司祭は本当にしっかりお仕事をしてくださっていましたので、明朗会計です。(今年から新しくなった方もそうだと思いまが…。)


信徒会の役員 - 01/12/15 12:35:34
桃太郎様、先日届いた信徒協総会議事録の財務報告には「このままだと、5,6年向こうには教区財政は間違いなく破綻状態に陥る危険性がある」とあります。
赤字を抱えて倒産の危機にあるというから驚きです。さて維持費のことですが、公教要理の中にも維持費納入は「掟」とされていますから納めるべきでしよう。
しかし「教区が不正を繰り返して、やり方が悪いから納めない」と言えば別の話。納める意思があることを表わし、本当にやる気があるなら最後は「供託」という手段もあると思います。
このことはもう一度よく調べてみます。


- 01/12/15 09:33:09
不納運動に併せて、今後教区が債務過重となった場合、その債務は信徒個人として背負わない旨記載した、内容証明郵便を教区当局に送付しておくのもいいですね。


あしたに向かって - 01/12/14 22:29:43
みなさま、今の掲示板の流れを読まれた方の中から、このみなさまのご意見をもっと教区の多くの方々にお知らせしたらどうか、と検証レポートの発行のご要望がありました。
もし、検証レポートへの掲載に不都合な文章がございましたら、書き込まれました方から、「あしたに向かって」の個人メールへ、その箇所をお知らせくださいませ。


桃太郎 - 01/12/14 21:09:21
信徒会の役員様、私は挙手したいですがどうすればいいのでしょうか。


信徒会の役員 - 01/12/14 19:33:34
書き忘れましたので追加します。司教がネオ可愛がり、めちゃくちゃにして信者の声を聞かないなら、もう最後の手段、教区には維持費も一粒会費も納めないことですね。
供託して不納運動を広めましょう。賛同者は挙手して下さい。


信徒会の役員 - 01/12/14 19:04:13
一粒会の会則(案)は、見るほどに司教の権威がちらついて、本当に見苦しい。会員はそちのけで、全ては司教の思い通りになるように仕組まれています。
このままだと全部ネオに吸い取られてしまうでしょう。教区本部をネオ司祭たちが牛耳っているからこんなことになるのです。
一事が万事。このことを多くの信者が認識しておかねばなりません。


一寸法師 - 01/12/14 13:33:22
一粒会の会則(案)を見ました。委員と運営委員の役割が明確でないほか、監査の条項がないなど確かにお粗末ですね。
それはさておき、「会員には会の趣旨に賛同する教区民がなる」とありますので、明らかに独立した会組織となりますよね。
だったら資金収支計算書の中の指定献金収支科目に入れるのは間違いでしょう。
やはり会計上、不正に使った分を含め、数十年前にさかのぼって返還を求める根拠が成り立ちます。
そこまでしないと、神学院の土地代に使った3000万円が浮かび上ってこないようです。この機会に何らかの手を打つべきでしょうね。


傍聴人 - 01/12/14 10:32:01
岩国の信者さんの苦悩が痛く心に響きます。20数年前、横浜に上陸したネオの旅人がいち早く"巣"を作ったのが岩国教会でした。
熱心なイエズス会の司祭がいてカテキスタを養成し、旅人と共に四国や九州へと羽根を広げていったのです。そ
の後,広島教区は司教の禁止令によって鳴りをひそめていたようですが、また頭を持ち上げてきたとか・・・。
D修道会やO宣教会にも反旗を翻す変わり者の司祭が一人、二人いて、表に出ないように動くから困ったものです。
そんな司祭はネオに追い出せばいいんですよ。岩国の方、また様子を知らせてくださいね。


匿名希望 - 01/12/14 03:48:20
高松教区の様子をはじめて詳しく知りました。岩国教会に属しています。
今年主任司祭が代わり、他の信徒が知らないうちに、ここ何年か行われていなかった新求道共同体のごミサが復活しているようです。
約20年前の嵐が吹き荒れていた頃を知る信徒は言いようのない不安を覚えています。しかし表立ってそれを言い表すこともできません。
ここに書き込みするのも、なんだか怖いとさえ思います。共同体のメンバーとそうでない信徒の間には、目に見えない溝が確かに存在しています。
司教様が禁止しておられるのに、そのミサを始めてしまった司祭にも不信感を抱かざるをえません。なぜ教会に不安を覚えなければならないのか。
同じ神様を信じているはずの者同士のはずなのに、これからまた分裂、さらに溝が深まってしまうのかと不安でいっぱいです。
そうでなくても司祭の老齢化が進み、召命もない今、また新求道共同体の教会になってしまったら…。
それでも信仰は捨てませんが、教会へは足が遠のいてしまうかもしれないと感じています。


通行人A - 01/12/14 00:02:09
高松の現状をもうホントに情けなく、そして悲しく思います。どうしてこんな無茶苦茶な事になってしまったのか。あまりのひどさに信者をやめたくなります。
日本の信者や聖職者達は何をしているの?自分の教区じゃないから・・・なんて呑気なことを思っているのでしょうか?
もうすぐクリスマスです。出来ることならもうちょっと心穏やかに迎えたい。


信徒会の役員 - 01/12/13 18:54:52
本日、教区から送って来た資料の中から「高松教区一粒会会則(案)}を見ました。どなたかの意見にもありましたが、一通り読んであきれてしまいました。
どこかの会則を丸写しにして、ところどころの文字をいらった程度のもの。文章の推敲を試みた形跡も見当たらず、形だけ作って心がこもっていません。
信者をバカにするなと言いたい思いです。信者の会なんだから、準備委員会でも作って、そこでじっくり練らせばいいんですよ。
役員も都合のいいようにしようとしているから、各教会で十二分に検討しなくちゃあなりません。上の方で勝手に決めないで下さいよ。


一寸法師 - 01/12/13 17:19:22
皆さんのコメントを見て、いろんなことが分かりありがたく思っています。
一粒会は趣旨に賛同する会員によって構成されるものですから、当然独立した組織で運営されるべきことでしょう。
従ってこの組織は会費によって成り立ち、献金であれ寄付であれ、それは一粒会のもの。
これを無断で使うと、誰であれ、出るところに出ればあきらかに業務上横領ということになるでしょう。
だから今までに使い込んだ積立金は全額返済してもらわねばなりません。
「自由に集めた金だから、司教は自由に使える」なんて言ってたら大変なことになると思います。


傍聴人 - 01/12/13 12:51:50
一粒会の由来は通行人様が言われるとうりだと思います。
私の手元に、日本で初めて一粒会の設立を指導された故荒井勝三郎・元横浜教区司教の資料(1941年 )があるのですが、それには@本来は教区の邦人司祭育成が目的であることAその事業等に協力する”信徒の会”であることB信徒が納める会費によって運営することーなどが記録れています。
東京や大阪の各大司教区もこの趣旨に準じて組織したものと聞いています。
その運営は自主的なものであって、あくまで信徒から盛り上がってくるものでなければ成果を上げることが出来ない性格のものであることは確かです。
深堀司教はその事が分かっているのでしょうか。


桃太郎 - 01/12/12 23:08:30
言い忘れていました。昨日大阪から来た友人が大阪でも高松教区の事はいろいろ話題になっていて、和歌山(だったかな)の神父様が嘆願書の趣旨に同調して、各教会に呼びかけていて、自分の教会にも来ていたから出したよ。と話してくれました。今泉さん何か信徒にできること探しましょうよ!


桃太郎 - 01/12/12 22:41:02
一粒会もおかしいけど、教区が小教区の聖堂あるいは信徒会館建設資金として貸付ける基準もおかしいですよ。
教区から借り入れることができ、新しい聖堂を建設した宇和島教会の新しい聖堂は全身浴洗礼曹つき新求道共同体形式の聖堂でした。
又新しい信徒会館を建設し教区から借り入れに成功した西条教会は松山からも今治からも新求道共同体のメンバーが集まるネオ司祭の教会。
ネオに反対の司祭、信徒会長がいる高知の教会が古くなった聖堂のために借り入れを申し入れたが、教区会計担当司祭に即座に断られたとのこと。
おかしくないですか。これでいいのかな?


通行人 - 01/12/12 21:45:51 電子メールアドレス:theotokos@mail.goo.ne.jp
私の記憶がまだ確かならば、そもそも一粒会とは、上からの設立ではなく、信徒たちの自発的な働きが出発点だったと思います。
いつのまにか教区の一活動になってしまった感じです。しかし、とにかく古いことですので、専門の方に正確に考証していただければ幸甚です。


ぷー - 01/12/12 20:34:15 電子メールアドレス:zk007jp@yahoo.co.jp
ネオ神学校に賛成する人は一粒会費を司教に贈与したお金なのだから、別に司教が自由につかっていいではないかといい、否、そうではなく、あれは指定献金なのだから、目的外に使うのは、間違いであるとある人はいい、人それぞれ基金に対する理解が違うために、一向に議論が噛み合いません。
そもそも、一粒会費とは何なのか?その定義を明確にせず、説明を怠ってきた教区当局の責任は重い。
ちなみに私は一粒会費は、邦人司祭を育成するための、基金であり、大半が外国人であるネオ神父のために、使用するのは、目的外使用であり、不正な流用であると思います。


応援団長 - 01/12/12 20:17:47
本当に今泉様のおっしゃる通り、信者は何をどうすればよいかということを今一度考え直してみなければなりません。普通なら話し合いで解決することが、高松教区では通じません。
深堀司教がネオ一辺倒だから困るのです。ネオでない司祭たちも「従順」をはき間違えて[触らぬ神に・・・]で誰も口出ししなくなった。カトリックは本当にこれでよいのでしょうか。
バチカンは真剣に考えているのでしょうか。司祭がいくら増えても宣教司牧がそちのけになっているこの姿を、教皇様に知ってもらう為に働きかけないといけません。
ハガキの嘆願も随分と増えているようです。続いて新しいことをやりましょう。惜しみなく応援します。


今泉洋子 - 01/12/12 00:12:16
応援団長さん、傍聴人さん、通行人さん、そしてこのホームページをごらんの皆さん、私は高松教区の一人として何をすべきだと思いますか。なにをすればよいと思われますか。
この小さな教区に教区立の神学院がいるのかという疑問にぶつかり、本当のことが知りたい真実が知りたいという気持ちで動いた二年あまり、少しずつ色々なことが見えてきました。
しかし、だまされていたにしろ神学院ができてしまっている現状では、これを設立した深堀司教かあるいはローマ以外にこれをどうすることもできないというのも事実のようです。
信徒には何ができるのか誰か教えていただけませんか。


応援団長 - 01/12/11 20:34:58
高松教区の会計がル−ズになり、赤字が増えたのはネオ司祭がふえたのが原因です。
考えてもみなさい。教区の事務局長が専属になり、桜町教会には主任を含め3人、今まで1人だった江の口教会と新居浜教会が2人ずつになった。
神学院には4人。三本松教会の人も変なことにばかり動いて経費は使いっぱなし。直接間接に教区会計はドンブリ勘定になり、みんなで食いつぶしています。
このままほっといたら大変なことになります。私はそんなことを退治する運動の応援団長です。


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