2002.3/1-10

しょうゆ豆 - 02/03/10 22:16:36
桃太郎さん、特別教区維持費は2月24日香川地区信徒使徒職協議会に出席されていたT神父司牧教会の代表の方から出た話だそうです。
出席者は香川地区各教会の代表者と担当M司祭で、T神父は参加していない。
会の終わり頃に出されたもので「私の教会ではこのような袋を作っています」ときれいな納入袋をしめされたそうです。集まったお金の会計処理等はわかりません。
香川地区会長は「あくまでT神父と個々の信者とのことで、香川地区信徒協ではこの件については一切関与しません」と厳しい調子で言われたそうです。これで推し量ってください。



今泉洋子 - 02/03/10 19:56:47
ケフィア様・留守をしていたもので、岩永四郎神父様、山下神父様の寄付が本当かどうかのお問い合わせに対しての答えが遅くなり申し訳ありません。
このことは、私たちには本当かどうか知ることもできません。寄付を証明できるものは何も提示されませんでした。
ただ被告側の弁護士の口から出た言葉によって、初めて知りました。
ただ岩永神父様は1997年9月7日(だったと思いますが、長崎の長与教会が最後だったと記憶しています)に亡くなられていますし、山下神父様も亡くなられていますのでお聞きすることもできません。
ただ山下神父さまは亡くなられる5ヶ月前にお会いした時の様子では、もし寄付をするなら長尾、それも幼稚園のために寄付をしたかっただろうと感じていす。
幼稚園のこと、長尾のことばかり話しておられましたから


@ぷー - 02/03/10 19:34:45
中外日報の高松神学院問題に関する記事を読みましたが、取材不足の印象を受けます。
「守れるか?教権の優位性」とあり、カトリックの内情に詳しい東京在住の信徒のコメントが紹介されていましたが、司教の権限の絶対性など、現代の日本の法廷に通用するわけないと思います。
教会法はバチカン市国以外の国では単なる宗教団体の内規に過ぎません。
神学院設立が我が国の宗教法人法に定められた手続きを守り、適正であったかどうかが問題であるのです。
(余談ですが、このHPの掲示板のことも記述されていましたね。一寸笑ってしまいました)


桃太郎 - 02/03/09 22:13:20
しょうゆ豆さん。特別教区維持費のこと本当でしょうか?こんな大変なこと、T司祭の独断で決めれるものではないと思います。
香川地区の会長さんは公の席でこの事をお聞きになったのでしょうか?。又、T司祭は自分の小教区つまり三本松でどのような方法で集めているのでしょうか。
この集まったお金の会計処理はどのようになされるのでしょうか。もうすこし詳しく情報を得ていただけませんか。これは、とても重要な事と思えます。


- 02/03/09 07:35:05
やはりマスコミが動き始めましたか。やっぱりね、そうだよね。前の公判で傍聴した人が多かったそうですので分かるでしょうよね。
ナイトショップでは売っていませんか。見たいからその新聞社に頼んでみます。


しょうゆ豆 - 02/03/08 13:01:50
大阪の知人が“中外日報に高松教区のネオ問題と神学院のことが載っているよ”と知らせてきてくれました。3月5日付けで、内容はかなりくわしいものと思います。
聞くところによりますと、中外日報社とは宗教に詳しく、非常に宗教問題につよいベテラン記者がいるとのことです。 
中外日報社の本社は、 京都市南区東九条東山王町9番地。 電話:075−671−3211 と教えてくれました。


しょうゆ豆 - 02/03/08 12:39:13
こんな話しを聞きました。教区会計担当のT司祭が高松教区財政は、今のままだとあと5年で破綻する。そこで、“特別教区維持費”なるものをつくったとのこと。
これは、小教区、地区を通りぬけて直接教区に納めるもので、個人、各自が直接教区に納める維持費とのことだそうです。
香川地区の役員さんたちに説明があったそうですが、香川会長は香川ではその件については一切タッチしません。と、きっぱりと断ったそうです。
T司祭司牧の教会の信者さん、また他の小教区の信者さんも個人的に納めている方がいると話されたそうです。みんさんご存知でしたか?。


しょうゆ豆 - 02/03/08 12:16:46
ケフィアさま、お尋ねの件は、いままだ係争中の裁判のなかで出てきたことなのでお答えできる方がいないのだと思います。そのうちきっと明らかになるでしょう。


海神セレス - 02/03/08 00:33:37 電子メールアドレス:fumikazu@dokidoki.ne.jp
エキサイトし過ぎました。すみませんでした。
私の所属教会の中立派は、「ドミニコ会支持者・新求道共同体支持者の両者とも一線を画する、独自路線を主張するグループ」と、「いわゆる、日曜クリスチャン!」との2者に大別可能です。
前者には、大物ネオ脱会者をも含まれており、今後、小教区役員会の運営方針の主流となると予想されている、考え方です。
後者は、日曜日・平日公休日に、ミサに出席出来ればそれでいいという、一般信者の多数派です。
この場合、修道司祭であろうが、教区司祭であろうが、全く、関係なしですので・・・。


案山子 - 02/03/07 20:23:01
「中立派」というのは、教会の中にあるこの身近な問題に係わりたくない、という人たちのことですか?煩わしことから逃げたいという人たちですか?
教会は清濁併せ呑むところではないですか。役員を辞めるとか、教会を移るとか、あまり自分だけ犠牲になっているように言われると悲しくなってきます。
高松教区のことでは、もっと自分のすべてをを捨てて苦しんでいる人がいます。そんなに攻撃的にならないで下さい。
自分自身の悩みなら、あなたの悩みをそのように語りかけられてはいかがですか。そうすれば分かち合える人たちがたくさんいると思います。
そこからあしたの元気をもらいましょうよ。こころを休めて優しく話しかけてみてください。


名無し - 02/03/07 11:00:39
このページはいつから喧嘩をする場所になったのですか?お互いを牽制していては何の解決にもならないでしょう。
これではネオの事を話し合う前にまた一つ解決しなければならない事柄が出来てしまう・・・あまりに時間の無駄だと思う。
覚悟の問題を言われてましたがそれはここで話すべき問題ではないですし、個人個人で立場も環境も違う。それは責めるべき問題ではないし、論点も少し違うと思います。
ここのページを見ている人たちはそれぞれに思いがあって来ている人たちです。そこの所をもう少し考慮して頂きたいです。


海神セレス - 02/03/07 00:37:32 電子メールアドレス:fumikazu@dokidoki.ne.jp
日向女史がこのHPを開設した理由(及び、M氏・K氏等々の一連の行動)は、新求道共同体司祭養成の神学校を、司教区立として創立し、一粒会会費等々の教会の公金を、無断流用しただけではなく、新たなる寄付を募るという現状への危機感からだったはず!(このままでは、高松司教区は、財政的に破産に追い込まれる危険性が高い!)
更に、修道会から教区への司牧権移管をすすめて、新求道共同体の影響力増大を謀っている節があるということです!(異論があれば、どうぞ。)
しかしながら、現状は、著名な聖職者・有力教会委員諸氏の投稿があるにも拘わらず、それを活用出来ず、ついには、重箱の隅をつつくがごとく「誹謗中傷合戦」ばかりではないですか?(掛かる現状から、最近、特に中立派からの批判が強まっているのです!)
其れが、お解りで無いのですか?(私は、実際、中立派の上席教会委員諸氏からの突き上げを受けました!「所属小教区第一主義」を、説き伏せられましたよ!)
実際、法廷闘争を継続しているM氏・K氏を、本気でサポートする気はあるのですか?
(私は、2年前のドミニコ第3会の多数意見に従っています。今回の主任司祭交代劇では、場合により、「教会役員辞職」と「隣接小教区転籍」は、覚悟しましたよ!)
批判者の方々に訪ねます!あなた方は、そこまで、やれますか?批判は、大いに結構です。
HPだけではなく、ドミニコ第3会・教会役員会等々にて、直接、やり合いますか?私は、構いませんよ!以上!


傍聴人 - 02/03/06 12:32:01
海神セレス様。あなたのコメントについてよく考えてみました。
新求道共同体及び神学院に関する高松教区の問題について、あなたがいつも「派閥」とか「対立」「ネオ反対・賛成」といった低次元の視点でとらえられていることに疑問を感じています。
薄っペらな議論でさまよわないよう、何卒ご一考下さい。
どなたかも指摘されていましたが、特別の場合を除き、固有名詞の使い方にも配慮が望まれると思います。老婆心ながら・・・・・。


名無し - 02/03/06 10:35:41
山岸さんはこのページの開設者である日向さんの言わんとしていることの本質をあまり理解されていないように思います。
もういちど最初から日向さんが書かれたことをお読みになられてはいかがですか。


菜の花 - 02/03/06 01:42:33
海神セレスさん。訳あって理由は述べれませんけれど、はっきり申し上げますが、あなたの書き込みに大変迷惑しています。
軍人勅語風の文体も吐き気を催します。ご自分のHPとやらにお戻り下されます様、切にお願いします。


海神セレス - 02/03/05 23:48:30 電子メールアドレス:fumikazu@dokidoki.ne.jp
以前にも話しましたが、最近、ドミニコ会支持者や司教(ネオ・カテクメナート)支持者とも一線を画す、中立派(積極的中立論者から、日曜クリスチャンまで、様々!)からの批判が強まっています!
彼らの主張は、いわゆる、「小教区第一主義」という事です!
民事訴訟はもちろん、インターネット活動等々、ネオ賛同者・ネオ反対者を問わず、「教会不和の原因は、排除しよう!何事も、所属小教区を第一に考え、行動しよう!我々にとり、週1回以上(大規模小教区は、毎日)ミサに出席出来れば、それだけで十分!神父が、修道司祭か教区司祭かと言うことは、我々にとり、全く、無意味!派閥争いは、好い加減に、辞めなさい!」と、言うモノです!如何ですか?


海神セレス - 02/03/05 23:24:07 電子メールアドレス:fumikazu@dokidoki.ne.jp
個人情報なので、グレー・ゾーン情報なのは、承知しています。
A氏御家族の件では、ミサをずっと欠席されており、某・ドミニコ会士はじめ、知人・友人達は、真剣に、心配しているのです!
「司教区とのトラブルが、ここまで発展したことで、A氏を批判する者も居るので、ミサにも出席出来ないのでは?」との発言を受けて、「それでは、まるで、破門罰状態(村八分・四面楚歌と言うこと!)じゃないですか?」と、私が返したことに、某・ドミニコ会士・教会役員諸氏等々の同意があったというのが、事実です。
A氏御家族には、地元教会からは、破門罰は一切なされていません!(それどころか、逆に、勲章モノですよ!)
再会出来れば、激励したいし、今後の小教区運営について、隣接小教区の役員同士・ドミニコ第3会員同士、意見交換をしたいですよ!以上!


道後教会のT男 - 02/03/05 18:23:56
海神セレスさんこと山岸さん、どこのドミニコ会士からの情報か知りませんが、「A氏家族が事実上の破門罪状態」とかなんとか、プライベートなことで本人の名誉にかかわるようなデタラメなコメントは流さないで下さい。
それに"反ネオ"でも何でもありません。どうしても知りたいなら、本人か教会の責任者に確かめてみてください。
またA氏のことと小豆島のことを結びつけるのもおかしな話で、誤解を招きます。
あなたの話には教区と修道会、それに信徒グループのことがよく出てきますが、このHPでこれらのことに関連付けると、これまた大きな誤解を生む原因となります。
正確な情報をもとに、冷静に判断されるようお願いします。


ケフィア - 02/03/05 09:41:19
はじめまして。大変読みにくい書き方でした。失礼しました。長崎教区司祭岩永神父からの寄付金と、故山下神父・・・という実名が出ておりますがこれは事実なんでしょうか。


ケフィア - 02/03/05 09:32:34
被告側の弁護士が言ったことです
その1:神学院の土地を買ったお金は長崎教区の司祭、岩永四郎神父からの3千万円の寄付によるもの。(一粒会を使用していない理由として)
その2:故山下神父の遺志として神学院に4千万の寄付があったこと。
この二つです。 これは事実なんでしょうか?実名も出ておりますし。すごくしりたいところです。


海神セレス - 02/03/05 01:23:17 電子メールアドレス:fumikazu@dokidoki.ne.jp
まず、私の表現力不足による誤解には、その都度、謝罪・説明はしてきましたし、これからもしますので、宜しくお願いします。
本名での投稿(うっかり、HNに替えるのを忘れていました!)は、ドミニコ第3会員・今治教会奉仕会(青年会・壮年会の統合委員会)委員としての公式発言であり、HNでの投稿は、個人的心情の告白なのです。
(個人的に、反ネオ派の筆頭であるA氏・B氏を、よく知る者の一人としてです。また、A氏の現況は、某・ドミニコ会司祭や、教会役員諸氏からの伝聞にて知っていますので・・・。)
私も、ドミニコ第3会会員としての道を取るのか、今治教会の奉仕会委員としての道を取るのか、苦悩しているのです!
(修道会の方針に従うのか、所属小教区の方針に従うのかと言うことです!今治教会は、教区司祭への交替が決定されましたので・・・。)
その辺りを、御推察頂ければ幸いです。以上!


@ぷー - 02/03/04 22:51:30
先々週の発掘あるある大辞典とゆうTV番組で、人間関係について放送しておりました。
それによると、他人に対する印象というものはその人物についての事前情報(先入観)に左右されるものであるということです。
ネオの人達には、神学校やネオに反対している人達に対して訂正不可能な先入観が刷り込まれているようですすでにその先入観は、色メガネとなって、彼らの心裏に張り付き、剥がせなくなってます。
いわゆる反対派と呼ばれている人々の言動に対する理解を拒絶しているようです。ネオの人々は、反ネオの人々を、悪魔に操られているとしか理解していない。
この間の2人の信徒の公判での実に感動的な真摯な態度に対しても、「何故、司教に対してあのように反抗するのか?けしからん!」程度にしか思っていないようですね。
コモンセンスのある人ならば、何か心動かされるものがあって当然なのに。
「司教を訴えるなんて!」という感情的な反発の次元にいつまでも留まり、その先に一歩も理解を前進させようとしませんね。
ネオの人々は。訴えるにはそれなりの理由があります。
カトリックの信徒であるなら、だれも好きこのんで、裁判なんか起こさないでしょう(いろいろ手間暇かかるのに)
何故「どうして訴えるのか?」ということまで、考えを及ぼさないのでしょうか?


しょうゆ豆 - 02/03/04 21:12:03
アドレスから海神セレスさん=山岸さんってことがわかりますが、あなたのコメントって、ほとんどなんだか おかしい?!
あなたの書きこみで誤解をまねき、えらい迷惑を被ってしまっている方たちが出ているんじゃないかと想像します。
このHPが問題としていることの核心からズレていることも多いし、あなたがとても熱心なドミニコ第3会員とらやらであることもわかりますが、はっきり云って関係ないことです。
わたしにはとてもけげんに感じます。


海神セレス - 02/03/04 00:29:15 電子メールアドレス:fumikazu@dokidoki.ne.jp
今回の民事訴訟沙汰で、反ネオ派のK氏御家族が、事実上の破門罰状態(ミサ出席停止状態)にあるとの事。ドミニコ第3会員の同輩として、心が痛みます!
小豆島教会でのトラブル(ミサ挙行停止・葬儀ミサ執行停止等々の、教会当局と在籍信徒との確執。)の件の記憶が蘇ります!掛かる異常事態の解消を、切に願ってやみません!


山岸 史和 - 02/03/04 00:16:06 電子メールアドレス:fumikazu@dokidoki.ne.jp
イルデフォンソ・ゴンザレス師(今治教会・主任神父)の聖ヨゼフ修道院(東京都大田区)修道院長への転勤が決定しました。
4/7(日)に、深堀司教司式にて、交代式ミサが挙行されます。
また、八幡浜教会の司教区への返上も決定しました。尚、北条教会・宇和島教会については、高松司教区とドミニコ会との交渉継続中との事です。(某・ドミニコ会士より。)


ふらんしすこ - 02/03/02 19:46:54
2/20日の公判に関し一言。司祭からの寄付金を充てて神学院を設立したのであり、教区民の一粒会費は使っていないとの被告側弁護士の主張でしたが、当日その証拠を提出していないので、裁判官は、「適当なことを云うな」と注意していたようです。
もし、寄付金にのみ頼り神学院が設立されたのだったら、どうして今までそのことを教区信徒協などで、説明しなかったのか、また、議事録に確かに一粒会費3,000万支出と記載してあるが、それは一体どうゆうことなのか、いろいろおかしなことが出てきます。どうせいつもの、口から出まかせなのではないでしょうか?


青空 - 02/03/02 17:54:58
いえいえ当日司教側の弁護士は司祭からの大口献金があった事実は述べましたが、証拠は提示しなかったと聞いております。
ですので、裁判での証言としては有効なものではないでしょう。
また適当なことをいっているのかもしれません原告側を驚かそうとの魂胆だとは思いますが、そうは問屋はおろしません


あけび - 02/03/02 13:59:36
神父からの3千万、4千万の寄付。神父は資産家なんですね。本当に神父からの寄付でしょうか?、今までウソが多かったので信じがたい。
でも相手の弁護士が調査して公表しているわけですからウソではないと思いますが。


なつこ - 02/03/02 10:47:19
司祭の寄付は隠す必要があるやましいものではないでしょうに、何年も公表しなかったというのは腑に落ちません。まして他の教区の司祭の寄付だったらなおさらです。
良いものなら感謝こそすれ、誰にも知らせないなんて変です。個人名を明かさないにしても、何か方法があったはずです。
それなのに、これほど混乱しているのに、事実ならきちんたことを発表できなかったのは、やはり新求道共同体とその支持者(司教様をはじめとして)の責任です。
教義上の、また方法論上のこともありますが、末端の信者にとって共同体の問題に最たるものは、私自身は信者間の分裂と疑心だと思っています。
ここにもそれが現れていると思います。


今泉洋子 - 02/03/02 04:23:26
2月20日の公判を私は傍聴させていただきました。
そこで聞いたことを皆さんにお知らせするべきかずいぶん迷いましたが高松教区民には知る権利があると思い書き込むことにしました。
当日は原告側の証人尋問でしたので原告人のお二人はきちんと今までの流れを説明され「真理を求めます。真実が知りたい」とご自分の意見をのべられました。
その姿に心が打たれました。
私が問題にしたいのは、被告側の弁護士が言ったことです
その1:神学院の土地を買ったお金は長崎教区の司祭、岩永四郎神父からの3千万円の寄付によるもの。(一粒会を使用していない理由として)
その2:故山下神父の遺志として神学院に4千万の寄付があったこと。この二つです。
どうしてこんなこと今まで隠さなければならなかったのでしょうか。12月の徳島での信徒協の総会に私は、愛媛地区の会長を通して一粒会のことについって質問状を提出しました。
その時は何の返事もいただけなっかた。なぜ教区民には何も知らされないのでしょうか。ここにすべての原因があるように思います。



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