2002.7/21-31

@ぷー - 02/07/31 22:24:33 電子メールアドレス:zk007jp@yahoo.co.jp
もう一つおかしいと思うことがあります。2001年度決算の神学院会計について、献金収入として五千万ほど計上されていますが、2000年度決算では0円でした。
1年で、こんな変動があるなど、不自然です。



経理オンチですが - 02/07/31 09:31:58
@ぷーさん、的確なご指摘をありがとうございます。教区信徒協等を通じて、説明を求めることが必要ですね。
教区の全会計を透明にして、信徒の信頼を取り戻すことこそが、教区の財政状況を好転させる第一歩になるでしょう。
谷口神父の文章には、そうした意識は全く表れていませんが・・・。


- 02/07/31 00:33:34
高松教区には会計士さんがいらっしゃるはずですが、その方は何をしているんでしょうか?


- 02/07/30 23:31:25
下の書き込みについてですが、会計決算の別欄に、重複する数字は調整していますとあります。どうして、重複するのかわかりませんが、非常に分かりにくい決算であることは確かです。


@ぷー - 02/07/30 22:12:47
「経理オンチですが」さん、そんな単純なものではありません。はっきり言って、教区報第7頁掲載の2001年度会計決算は無茶苦茶です。
これは監査を受けているものとは思えません。今、目の前に、件の決算書のある方は電卓で確かめてみてください。
「経理オンチですが」さんの仰るとおりでしたら、決算書の教区合計の科目各欄は、小教区会計計、教区本部会計、神学院会計の合計より多いか、同額になるはずです。
しかしながら、まず、収支計算書「収入の部」の科目名 1.宗教活動収入のA指定献金収入のところをご覧ください。
小教区会計計7,390、846円、教区本部会計7,296、240円の合計額は14,687,086円になるはずです。
しかしながら決算書では、教区合計として、7,297,040円(?)になっております。一体全体、7,390、046円はどこに、消えてしまったのでしょうか?
こんな馬鹿な話はありません。次に、財務収入の教区合計も違っております。
5.特定預金取崩収入37,467,214円と、6.その他の収入38,564,701円の合計は76,031,915円になりますが、決算書では、77,550,078円になっております。
差額の1,518,163円は一体全体どこからきたんでしょうか?こんな決算書信用できません。
こんなものを教区報に載せるなど、教区会計担当司祭谷口氏の社会的責任は問われなくていいのでしょうか?
(又、蛇足ながら、献金収入の教区3会計の正味合計は223,184,495円であり、決算書の教区合計は239,068,800円、その差額は15,884、305円となります。
すなわち、それだけの金額が邦人司祭会計に納められているわけで、司祭の生活費は全く教区民の献金の世話になっていないという谷口氏の主張は嘘ということになります。)


経理オンチですが - 02/07/30 14:03:17
最新の教区報第7頁掲載の2001年度会計決算を見ました。
確かに、「邦人司祭会計」の収支は明示されていませんが、「教区合計」の欄に記載された金額から「小教区会計計」、「教区本部会計」、「神学院会計」の3つの欄に記載された金額を引けば、「邦人司祭会計」の金額が算出されるのではないでしょうか。 
この理解が正しく、そして小生の計算が間違っていないとすると、2001年度の「邦人司祭会計」の収入合計は、2732万円程度、支出合計は、2531万円程度になります。
故山下神父のご遺族からの4000万円の寄付は、2001年のうちに行われ、一旦「邦人司祭会計」に繰り込まれたと聞いた覚え(間違っているかも知れません)があるのですが、どうなっているのでしょうね。 
ちなみに、一番右下の欄の「負債・資産合計」は「負債・資本合計」の誤植ではないでしょうか。


@ぷー - 02/07/29 21:13:48
一寸法師さん、本当です。谷口氏の取るに足らぬ投稿のためにあんなに紙面を割いて、印刷費がもったいないです。
それと、2001年度の決算報告なのに2002年度決算報告となっています(嗤)。明らかに誤植ですね。教区報をだすのであれば、もう少し注意しろよと言いたい。
ますます、信用できなくなりました。


一寸法師 - 02/07/29 13:36:13
高松教区の「教区報」に出ている2001年度の決算報告で、教区(本部)一般会計と特別会計の邦人司祭会計が合算で報告されているというのは本当ですか?
それが事実だとすると、これは大変な間題だと思います。実際に会計監査委員が監査したのかどうかも疑いたくなります。
また、これらの決算については責任役員会の議決が必要ですが、私の記憶では「会計年度終了後3ヵ月以内に」責任役員会が開かれたとは聞いていないのですが、実際に開かれたんでしょうかね。
さらに、この一連の決算書類は所轄官庁にも提出されているはずです。どこかの時点で内容を細部にわたり確認する必要がありそうですね。
教区会計の不透明さと運営の杜撰な点が問題になっているときに、これまた、性懲りも無く、困ったことですねえ。


通行人C - 02/07/29 07:09:35 電子メールアドレス:theotokos@mail.goo.ne.jp
- 02/07/27 21:14:35のコメントは、通行人としては大変気になる発言です。つまり、高松教区には、親ネオでも反ネオでもないもう一つの第3の流れがあるのですか。
この人たちは、現状をどう捉え、どのように事態を収拾しようとしておられるのでしょうか。
高松教区の問題は、日本の教会の近未来を象徴しているだけに他人事ではない気がしています。


@ぷー - 02/07/28 22:42:52
7月28日付け教区報の教区司祭谷口氏の教区会計に関する投稿に関するコメント。
谷口氏曰く:(教区司祭は基本的に自分で働いた金で、生活費を捻出しているのであり教区民のお世話にはなっていない)
まず、このようなことをわざわざ書くということが、自分たちの生活費のことで、いろいろ言われたくないという意識に表れであります。(笑)
谷口氏が主張していること
(教区司祭の生活費は主に幼稚園園長職からの収入であり、働いていない司祭にはその幼稚園園長職の収入を得ている司祭から、生活費を分け与えてもらっている。
従って教区民のお金には一切頼っていない))
を証明するためには、それなりの証拠書類が必要ですが、それが一切提示されていないので、本当かどうか確認しようがありません。
さらに、邦人(教区)司祭会計を教区会計に含むと、2002年の教区会計決算書の別欄に但し書きがありますが、邦人(教区)司祭会計は特別会計なのですから、教区一般会計とは区別して整理すべきです。
そうでないと、実際邦人(教区)司祭会計の収支が確認しようがありません。
結局のところ、邦人(教区)司祭会計の実態を、教区民に晒すことができないので、このような隠蔽工作をしているとしか思えません。
うまく教区民をたぶらかそうとする意識が見え隠れしてますよ。怒りを感じます。


プル - 02/07/28 20:54:24
<<@ぷー - 02/07/28 18:03:57 ---こんなになるまでに、手を打たなかったのは誰の責任になるのでしょうか?>> 
信徒協ですか?それとも司教様?前任の会計担当司祭?献金しなかった信徒?みんな?


プル - 02/07/28 20:50:53
<<@ぷー - 02/07/28 16:24:51---もし、ネオが本当に真のキリスト者を養成する道なのであれば、ご両 人のご性格も、矯正されるのではありませんか?
もっと思いやり深くなるのではないでしょうか? --->> 
おっしゃるとおりなのでしょうね。きくところによるとネオの道には終わりがないそうですから、これからは少しづつ成長して行かれるのでしょう。
ただ、カトリックの信者としてのすばらしさ司牧者としてのすばらしさというのは、日常的な人間関係をうまくやれるかどうかとは、ひょっとしたら、関係ないのかもしれないなと、前の書き込みのあと考えました。


@ぷー - 02/07/28 18:03:57 電子メールアドレス:zk007jp@yahoo.co.jp
7月28日付けの教区報第101号の教区司祭谷口氏の高松教区の財政状態に関する記事を見て、うんざりしました。
細かい点は後ほどコメントするとして、谷口氏によれば、5年後には高松教区の財政は破綻をきたすそうですが、その記述は自分は何も悪くなく、まるで、維持費を出さない信徒が悪いのだとでも言いたげな内容でした。
谷口氏の言うとおりであれば、すでにこれでは、高松教区の財政は修復不能ではないですか?こんなになるまでに、手を打たなかったのは誰の責任になるのでしょうか?


@ぷー - 02/07/28 16:24:51
プルさん曰く(栃尾神父様や谷口神父様はネオだからどうこういうのではなく、もともとああいうご性格なのだと思います)
もし、ネオが本当に真のキリスト者を養成する道なのであれば、ご両人のご性格も、矯正されるのではありませんか?もっと思いやり深くなるのではないでしょうか?
結局根本的なところが何も変化せず、表面だけキリスト者の装いをするだけだというのがネオの効果であるとどうしても思えてしまいます。


通行人C - 02/07/28 06:24:48 電子メールアドレス:theotokos@mail.goo.ne.jp
蜜柑さん、権利は、通常、合法的に戦い取るもので、棚ボタ式に与えられるものではないと思います。


しょうゆ豆 - 02/07/28 00:54:16
ぷーさんのコメントにある、「中外日報」の記者の目は、御聖体を受けることが出来ない信者をつくりだした、宗教団体の処理のしかたに「寒々としたものを感じる人が多いのではないか」と語られている。
私は寒々どころか同じ信者として胸がしめつけられ、怒りに感じています。
記者の目は裁判の事に触れ、「5月15日の被告尋問の際は、裁判長から「司教さん、あなたは「司教書簡」で非難する前に、宗教者として2信徒と話し合うべきだったと思いませんか」と問われ「私はわたしのやり方が正しかったと思います」と答えている。 
自分の都合によって話し合いを求めたり拒否したりでは、最近評判の悪い、一部政治家の言動を連想したくなる。
▽話し合い否定から、話し合い要求へと路線を転換するのなら、まず、自分の誤りを裁判長と原告に詫びるのが筋だと指摘する法曹専門家もいる。
司教は信徒に頭を下げてはならないのか。ある修道女は「教皇さまも教会(バチカン)の誤りについては、率直に謝っていらっしゃいますと語っている。」と、語られている。 
権威も権力も持たぬ、ただの平信徒にばかり、許しを強要されることが、神のご意志とは思えない。


蜜柑 - 02/07/28 00:37:09
高松教区のF司教さんと新求道共同体の司祭は、高松教区内の全小教区のすべての信者さんを新求道共同体の信者にし、既成の教会も新求道共同体のものとする旨で、同関係者内にて意見が一致しているのではないのでしょうか?
同共同体信者さんの言動の中にも、「高松教区は新求道共同体のもの、だからなにをやっても良いのだ。」に、似通った認識に基づく、高飛車な発言が目立って多いと感じさせられます。
これでは混乱が起きて当然でしょう。混乱が起きない方が不思議です。
高松教区では、通行人Cさんが挙げられた、教会法214条「キリスト信者は、教会の正当な牧者によって認可された自己の典礼規定に従って神を礼拝する権利を有する。かつ、教会の教えに一致した霊的生活の固有の方式に従う権利を有する。」に大きく抵触する過ちが、然も当然のように罷り通っているのでしょう。
そんな異常な教区の中で、信者が霊的生活を生きる自由な権利が与えられる訳がありませんよね。


しょうゆ豆 - 02/07/28 00:29:37
傍聴人さんが、「教区の日」にふれておられますが、「高松教区の日」とは〔司教の叙階を記念する日であり、毎年、司教の功績をたたえることとし、信徒全員が司教の意志に一致して、信仰に励む〕。 
教区の日がこのような主旨で行われていたなどと、この6月になるまで知らなかった。
私は、てっきり「教区の日」とは四国四県の信徒が一同に会し相互の親交を、信仰の一致に向け、確認し、努力し、育むこと等を目的とする、「信徒の日」かと思っていた。 
今年は司教叙階25周年とやらで、この日をお祭りの雰囲気で開催することとし、7月〜8月のある日曜日の小教区のミサを深堀司教の祝聖の意向で捧げ、その日の献金は教区で預かり「教区の日」にお祝いとして深堀司教へ贈呈するとのこと。
毎日曜日ごとのミサでも深堀司教のために高松教区中で祈っているはずなのに、なんでことさらに、高松問題のさなかにと思う。 
7月20日の「牛若」さんのコメントがとてもイイなと、しょうゆ豆は感じ何度も読み返しています。


プル - 02/07/27 23:27:32
栃尾神父様や谷口神父様はネオだからどうこういうのではなく、もともとああいうご性格なのだと思います。(ご両人を知らない方ごめんなさい。)
佐々木神父様も普段はよけいなことをいっぱい話しているそうですが、お説教など心に感じることを言われます。うまが合うだけかしら。


- 02/07/27 21:14:35
味方同士でけんかばかりしている性格がきつそうな変な集団と中立派から非常識扱いされているのは、あなたたちの方だと知らないの?
ネオも好きじゃないけど、あなたたちも卑怯で嫌い。


瀬戸夕凪 - 02/07/27 20:12:47
《さつき - 02/07/27 14:44:22》
『それから、傍聴人さん桜町の女子事務員さんも熱心なネオの方ですよ。主任司祭が独善的かどうかはともかく、ネオだから悪いみたいに言い、事務員さんがネオかどうかは報告しないのですね。悲しいです。』 
ここでもまた、ネオのネオ信者たる特徴が顕著に露呈されていますね。何故、傍聴人さんが桜町の事務員の方がネオということについて触れなかったのか、分かっていない様ですね。
このHPを閲覧している普通の良識人は、あなたの書き込みから
「ネオとは、世間一般並な正常な良識を捨て、こうまでして死にもの狂いで日本カトリックにしがみつきたいのか。やはりネオとは、非常識な共同体であったか」
と思い、その様に認識を固められていることでしょう。


@ぷー - 02/07/27 19:05:28
7月25日付けの中外日報の「記者の目」欄で、山之内純夫氏が「誰が考えた?村八分」という題で、高松教区の問題を記事にされております。
非常に示唆に富んだ記事です。是非ご一読を!


さつき - 02/07/27 14:44:22
大学生さん、こんにちは 私としては普通に報告したつもりですし、嘘をついたわけでもないのです。
初めはデマ、デマと呼ばれ、何となくデマではないかもしれないと思われてからも、7月21日のぷーさんのコメントのように、「よしんば、バチカンが訴訟を取り下げなさいと言ったとしても、それは原告の主張がバチカンにはよく分かっていないからだ。」と言われては、もう何も言えないです。
それから、傍聴人さん桜町の女子事務員さんも熱心なネオの方ですよ。
主任司祭が独善的かどうかはともかく、ネオだから悪いみたいに言い、事務員さんがネオかどうかは報告しないのですね。
悲しいです。私だけにかかわらず、今回の女子事務員の件に関しては、ネオの人だって桜町の方なら怒っています。


大学生です。 - 02/07/27 13:41:24
7/19のさつきさんの書き込みのことについてですが、私も小教区の神父様から聞いたことがありますよ。日曜のミサ後、よくほかの信者さんと神父様と一緒にコーヒーを飲みながら話したりするんですけど、その時におっしゃってました。
その神父様は新求道共同体に反対している方なので、「なぜ神は彼ら(ネオの人々)に心(「目」だったかも)を留められるのだろう...」と話しておられました。
詳しく聞きたかったのですが、つらそうな表情だったので、それ以上質問できませんでした。
バチカンの枢機卿の方が本当は何とおっしゃったかを知っている人が、もしいるなら教えてください。
憶測や感情的な意見ではないものをちゃんと知りたいのです。よろしくお願いします。


傍聴人 - 02/07/27 08:23:38
司教座である高松・桜町教会と教区事務局の人間関係が乱れ切ってます。ネオ所属の神父が主任司祭になり、さらに事務局長や会計担当になったことで一層ひどくなってきました。
ネオに結ばれていると言いながら、その一方では互いに自我を主張し、好き嫌いの低次元、公私混同で衝突しているのです。
それを罵詈雑言、あからさまに外部にさらけ出すから始末が悪いのです。恥さらしになるので細部にわたっては遠慮しますが、これでは宣教・司牧どころの話ではありません。
このとばっちりを受けて事務局の女子事務員が退職に追い込まれようとしています。その理由についてもネオ所属の神父それぞれに言い分が違うから問題ありです。
私が傍聴したところでは、桜町教会・主任司祭の独善性が大きく影響しているようです。
こんなことや司教の裁判のことを含めて9月22日の『教区の日』は、心豊かに開けるでしょうか?参加する信徒が少ないのではないかと心配しています。


通行人C - 02/07/26 11:50:56 電子メールアドレス:theotokos@mail.goo.ne.jp
教父ジャン・ポール2世は、99年11月14日の教皇庁正平協総会宛の挨拶の中で、「人権擁護という義務に対して、一般社会の指導者だけではなく、教会の指導者をも目覚めさせてください」と言っている。
そこで、教会法214条「キリスト信者は、教会の正当な牧者によって認可された自己の典礼規定に従って神を礼拝する権利を有する。
かつ、教会の教えに一致した霊的生活の固有の方式に従う権利を有する。」を引用したいと思います。
つまり、信者は、これまで通りの霊的生活(典礼を含む)を生きる権利があるので、この権利は、教区長、主任司祭も侵す事は許されないのです。
もちろん「ネオ」に従う自由と権利もあるわけです。これは基本的人権の問題です。


司教の大失策 - 02/07/23 14:09:19
ネオ所属の司祭の派遣に失敗したことで、深堀司教が去る5月19日付で"教会廃止宣言"した愛媛・北条教会のことですが、これは深堀司教の大失策ではないか、との声が高まっています。
北条教会は同教区内でも新しく、誕生して34年ぐらいです。
確かに、聖カタリナ女子大学内の女子修道院に間借りしていた教会とはいえ、宣教の日本で教会の名が消えるのは、『布教の光』が消えたようで、とても寂しいことなのです。
そんな事情もあって、今も従来通り松山から司祭が出向いて主日のごミサが行われているので、信徒は松山まで出かけなくてよいのです。
今後もSrの修道院がある以上、司祭はずっと通い続けることでしょう。従って、廃止して、松山教会と合併した意義は名実共に無し、というわけです。
だったら「廃止宣言」なんて大げさなことをしないで、せめて『巡回教会』として北条教会の名を残しておいても、何の差し支えもなかったのではないでしょうか。
ネオを導入したことの、とんだとばっちりが、ここでも宣教の足を引っ張っているのです。


@ぷー - 02/07/22 22:40:41
しかしながら、今回の名誉毀損事件をネオ内部ではどのように語られているか、その一端が明らかになりましたね。
強力な思考操作が行われ、ネオの信徒は自主的に考えることができなくなっているのではないでしょうか?


つつじ - 02/07/22 19:36:51
去る7月15日、ハンドルネーム「さつき」さんの書きこみ内容について、その話の全ては高松教区の新求道共同体に所属する少なくとも2人の司祭が聞きかじりのことを同共同体の信徒に語っている事実が判明しました。
ことが重大であることをその2人の神父は認識していない様子ですが、今後の問題解決の大きな障害になることが予想されています。
F司教の指導力の欠如(司教と新求道共同体所属司祭の軽率な態度)が、また浮き彫りになりました。


@ぷー - 02/07/21 22:41:43
つつじさんの言うとおり、五月さんの7/19日昼前の書き込みはおおいに問題ありですよ。
十分な確認も取らず、あのような書き込みをすると、大変な迷惑がかかる向きがあることを五月さんは十分認識しているのでしょうか?
結局ネオの権威によりかかって、反対者を圧倒しようとする姿勢は何も変わっていないようですね。
そういった姿勢が反発を呼ぶのだということを、もういい加減ネオの方々は理解しないのでしょうか?
(よしんば、バチカンが原告側に「訴訟をとりさげよ」と言ったのが本当であるとしても、それは、原告側が主張していることがよく理解されていないからだと思います。
世界中に10億人以上信徒がいるわけなのですから、地方の教区の細かい事情の一つ一つを、ローマの聖座が正確に把握するのが無理なのは当たり前です。
「明日に向かってグループ」は理解が得られるよう地道に啓蒙活動をしていく必要があると思います。)
ネオの方々は借り物の言葉ではなく、自分の本当の言葉で語っていただきたい。もし、その言葉が本物であるならば、他者を説得することも可能でしょう。


つつじ - 02/07/21 12:26:51
さつきさん、その後いろいろ書き込みされているようですが、あなたの7月19日昼前の書き込みの内容は、とても重大なことですよ。そのように認識されていますか?
問題は、教区名をあげて司教の言動を聞きかじりの想像で書き込んでいることです。
ある司教は「確かめるためだけ」とか「訴えたのは2司教」とか、バチカンがある司教に「取り下げるように」と指示したかのような文言など、さらに日本とインドのことなどを含めて、誠に軽率の限りです。
カトリック信者として罪深く、許されないことだと思いますが、いかがでしょうか?
なんだったら、あなたの信頼されるネオ以外の神父何人かに、この内容の全てを伝えて相談してみて下さい。直接関係しない他教区の司教でも相談にのってくれますよ。
もしよろしければその結果を書き込みで伝えて下さい。
今後、いい加減な、このような信憑性に欠ける書き込みによって司教の信頼性を傷つけたり、誤解を生むことがないように、と願うからです。


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