2002.8/21-31
逃げ口上 - 02/08/29 20:13:28
何事も隠すことなく「あるがままに事実」を伝えて下さることがありがたいと思います。
@ネオとはこれが正体Aネオは原理主義的でカルト性が極めて強いBネオに加わると洗脳されてこんなに怖くて恐ろしいことがある
Cネオの活動に参加する信徒はこんな傾向の人たちが多いDネオに所属している神父はこんなレベルの人たち
―――ざっとこんなことが分かってきたのもこのH・Pのおかげです。
ネオの本当の姿を前もって知って、ネオに加わらない人が一人でもいたとすれば、このH・Pはとても大きな役割を果たしていることになると思います。
だからより多くの人に見てほしいと願っています。
通行人 - 02/08/29 10:30:49 電子メールアドレス:theotokos@mail.goo.ne.jp
@ぷーさん、知らないではすまないことが、教会でも時々実際に起こっているのではありませんか。
通行人 - 02/08/29 10:13:09 電子メールアドレス:theotokos@mail.goo.ne.jp
道草人さん、こういう事に関する具体的情報は、ネットで公表するのは、適当でないと判断しますので差し控えます。
私の発言の意図は、Tさんだけを非難するような言い方はフェアではないと言うことでした。
道草人 - 02/08/29 02:19:31
通行人C氏へ<・・・・・、同棲していた人が「改心」して叙階された例は、幾らもあります。>とのことですが、どれくらいの例があるのかここに紹介してください。
列記できますか。
桃太郎 - 02/08/28 23:45:15
通行人C様:現実のTを現在のTと間違って申し訳ありません。しかしおかしいですよ、「現在Tがどうなのか、分かりません。」なのに現実が分かるのですか。
それから、あなたもさん:私は出来るものなら罪を犯さないように生きたと願っています。
せめて初聖体のとき母に何回も何回も言わされ暗記させられた十戒は最低限守って生きたいものと祈っています。
その十戒の中で、子供心に嘘をつかないはよく理解できました。
貴方が言われるようにみんなうそつきだとすれば、私の母、今まで私を司牧してくださった神父様がたに感謝します。
母は子供に嘘をつく事はしなかったし、神父様がたは信徒である私に嘘をつくことは無かったと信じられるからです。
長い信仰生活の中でどうどうと信徒に嘘をつく神父に出会ったのはT神父が始めてです。
あなたもさん、「わたしだってしょちゅうですよ。」なんて言わないで一回でも嘘をつくのは減らしていきませんかイエス様を喜ばせるために。
@ぷー - 02/08/28 20:48:43
(もっともそういう人を叙階する司教はいないでしょうが。でも隠していたら分からないと言うこともあります。)
ある信徒が司祭に叙階されるとは、真に重大なことです。知らなかったでは済まされないと思いますが。
末期症状の高松教区 - 02/08/28 20:21:57
ネオの入った教会の荒廃は、それはそれは酷いものです。惨憺たる光景とは、そういう現状を指し示す為にあるのかと思える程だ。
今更当然のことだが敢えて繰り返しましょう、高松教区民の一致を妨げている最大要因は唯一つ、「ネオ」。
過去から今に至る経緯、現況から考し、ネオとの共存は不可能と断言します。
更にもう一つ。良識を弁える教区民なら薄々気がついていると思うが、高松教区の破綻は目に見える教区財政からだけではないということだ。
もう悠長に構える暇は無い。ネオに対して早期に対処しなければ、福音宣教以前に教区の再生は不可能になる。
大学生です - 02/08/28 18:25:14
1か月分くらいをまとめて読みました。ここは教会内の一致を願う人々のための場であって、ネオの揚げ足とる場ではないんでしょう?
ネオの生活に触れている書き込みがありましたが、私たちはどうなのでしょうか? 本当に教会の教え通りに生きていますか? 私自身はそうじゃないと断言できます。
罪を犯さず、教会の教え通りに生きれたのはイエス・キリストだけでしょ。
神様は私たちにいろいろな掟を与えてるけど、人間は弱いからそれを守れないこともご存知だし、そんな私たちにもいつも憐れみを注いでくださってますよね。
清貧ってネオの人たちだけが守らねばいけないこと? すべての信者が守るべきことでしょ。
宣教家族も私たちと同じ人間なのだから、私と同じように弱いし、罪だって犯すでしょう。特別だと思うほうがおかしいと思いますよ。宣教の使命は全信者にあるんです。
呼びかけに答えるため動いてるか、そこだけの違いでしょう。教区内の分裂は高松だけではなく、うちの小教区でもあります。
ネオのことも大きい問題ですが、自分のことを棚に上げてネオにばかり教会の掟どおりの生活することを求め、少しでもできていないと文句言う人たちのせいで状況が悪化しているのも事実です。
私はネオがいなくなることを願うのではなく、教会が一致することを願っています。
ネオがいなければ問題は起こらなかったかもしれませんが、そしたら自分の傲慢さや行い、それを自分で正当化していたことを気付かなかったかもしれません。
ネオのこという前にまず自分のことを見るべきでは?と思う内容が多く、とても悲しかったです。すべて私の個人的な意見ですので気分を害された方がいたらすみません。
通行人C - 02/08/28 18:11:38 電子メールアドレス:theotokos@mail.goo.ne.jp
逃げ口上さん、少し極論ではないでしょうか。
現在教会法上の婚姻関係にあれば叙階は無効?でしょうが、同棲は、望ましいことではありませんが、叙階を無効にすることはないと思います。
アウグスティヌスの例を持ち出すまでもなく、同棲していた人が「改心」して叙階された例は、幾らもあります。
現在の同棲者が叙階されるのは教会的にはとんでもない野郎でしょうが、果たして神の前に赦されないとまで言えるかどうか、それこそ神がお決めになることではないでしょうか。
もっともそういう人を叙階する司教はいないでしょうが。でも隠していたら分からないと言うこともあります。
逃げ口上 - 02/08/28 17:06:28
T神父の「同棲」は、はっきり事実によることです。入籍するかしないかは別のこととして、「同棲」していたら、どういうことがあったか、それは明白でしょう。
過去・現在に関係なく、教皇様が神の前に禁じている事をして、司祭に叙階されることは、神の前に赦されないことだと思います。
過去のことは「修練によって」とか「お祈りによって」とか、それがカトリックの一番悪い逃げ道ではないでしょうか。
聖職者なら洒落にならんわ - 02/08/28 14:17:52
<サイコパスの定義(ロバート・ヘア)>
@饒舌で一見魅力的。 A過大な自尊心、自己中心的 。B異常なほど嘘をつく。 C後悔/罪悪感が全くない。 D冷淡で共感がない。 E行動の責任を取れない。
一寸法師 - 02/08/28 08:21:56
私の知ってる桃太郎さんは、いままで「嘘」をついたことはないと信じています。誰かと間違っているか、誤解があるのではありませんか?
桃太郎さんは、T神父の人柄をよくご存知の方だと思います。
@ぷー - 02/08/27 22:44:37 電子メールアドレス:zk007jp@yahoo.co.jp
今回の裁判の協議において、被告から、神学院設立に関わる経理の内容を裁判所に提出し、さらにそれを高松教区内の全教会に公開することの確約を得たことは、被告司教に教区民に対しての説明責任を認めさせたことであり大変な成果であると思います。
(ただし、どのような内容のものが出てくるのかは分かりませんが)ところで、教区の財産処理は教会法によれば司教の専権事項であるそうですね。
ならば、別に信徒に司教の財務処理について説明する必要はありません。今回のこの成果は国内法の論理が教会法の論理を上回ったから得られたのです。
国内法においても、(問題が法的側面を持つ限り)解決の糸口を見つけることは十分に可能なのです。
「バチカンが訴訟を取り下げよと言っている」とか「司教を裁判にかけてなんの意味がある。
事態を複雑にするだけだ」なんてことを仰る方々がこの掲示板にいましたが、現在の訴訟の成り行きをどうご覧になられるのでしょうか?
あなたも- 02/08/27 21:33:34
T氏に限らず、桃太郎さんに限らず、善人と言われている人だって、みんなうそつきだと思います。私だってしょっちゅうですよ。
だからこそ病人を癒すためにキリスト様が来られたのでは・・・。このようなカトリックを代表しているHPでそのような表現はいかがかと。未信者も見ているのです。
あなたも- 02/08/27 21:11:54
桃太郎さん、人のことを言わないほうが・・・。あなたもうそつきでしょ。
通行人C - 02/08/27 15:53:00 電子メールアドレス:theotokos@mail.goo.ne.jp
細かいことですが、私は、「現実のT」と書いたので、「現在のT」について述べたのではありません。
つまり噂の中のTではなく、現実のTであって、現在Tがどうなのか、分かりません。
桃太郎 - 02/08/27 15:20:01
<通行人が知る現在のT神父は卑猥でもふしだらでもありません>;;「桃太郎が知る現在のT神父は大ウソつきの神父です。」・・・・これは噂ではありません現実です。
通行人 - 02/08/27 11:27:10 電子メールアドレス:theotokos@mail.goo.ne.jp
<通行人Cさんがムキになって否定するところがあやしい。なにか知っているんじゃないかしら?>通行人は、肯定も否定もしていません。
出典も示さないで、「卑猥で、ふしだら」と言う噂を流すのは、この掲示板の沽券に関わると申しているのです。
もし問題にしたいなら、事実を明示した上で、批判すべきでしょう。
どこで何が噂されているのか知りませんが、通行人が知る現実のT神父は、卑猥でも、ふしだらでもありません。勿論個人的な判断ですが。
道草人 - 02/08/27 00:46:41
しばらくぶりに、記入します。今の高松問題も、良い方向へ進んでいるようで、良いことです。今後、良い方向で進んでいくでしょう。
T神父問題については、神父というものを画一的に、こうあるものが神父である。と考えないことです。神父も一人間ですから、いろいろな神父がいて当然です。
(ただ、神父像というものはありますけれど、それは分かります)。カトリックの歴史の中には、聖アウグスティヌスという聖人もいますし・・・。
ただ、事実をもみ消して、蓋をしてしまわないことです。本人は、事実は事実として認めることです。知らぬ存ぜぬでは、だましているのと同じですから。
まずは、本人と相手方との関係となるでしょう。教会法では、パウロの特権というものがありますから。
教会がどう対応するかでしょう。まずは、今回の件については、理想で現実を見ないで、現実を受け入れてはどうですか。
信徒もいろいろ、神父もいろいろですから。追伸:私は、信徒・神父という言葉は使いたくないのですが、良い言葉がないので使いましたけど。
- 02/08/26 23:55:35
私はT神父については個人的に何の感情もありませんが、この場において彼の司祭になる前の様々な事を書きたてるのはいかがなものかと思います。
人には過去にそれぞれのことがあるだろうし、「今」司祭の彼の過去をどうこう言うのはこういう場では慎んだ方が賢明かと思います。
それぞれに思う所はあるでしょうがこの場で話すことではないと思います。
- 02/08/26 21:11:14
通行人Cさんがムキになって否定するところがあやしい。なにか知っているんじゃないかしら?
どうなるの? - 02/08/26 20:40:59
通行人C様、本当に「無責任な噂」なのかしら?神父になる前に10年間も同棲していたというなら、それは神の前に結婚していたのと同じではないかしら?
戸籍上の入籍に関係なく、男女が同じホームで生活〈同棲)を共に続けて、挙句の果てにに分かれたということは、はっきりとした離縁〈離婚〉だと思います。
神学院を考えるときに、卒業して神父になった人の品位についてこんなことを言うのは、このHPの信用にかかわることなのかしら?
飼牧される私たちにとっては重大なことだと思っています。
しょうゆ豆 - 02/08/25 21:53:39
前回の協議前、被告側でありながら、原告側に対し訴訟を無条件で取り下げよ、と注文などつけることがおかしい事ではありませんか。
無前提、無条件で和解の席につくのがあたりまえと思えます。
今回、9月20日までに原告側が求める文書を提出することを約束したことは、これは、“すごい”ことだと私は思いました。
かりにも司牧者として、教区の最高責任者であり、説教台から“義に飢えかわくものは幸いである”と説いてこられた方が、法廷の場で約束されたことをたがえるようなことはなさらないと思います。
かりそめにも、そのようなことがあったならば、それは信徒に対する大きなうらぎりではないでしょうか。
提出された文書が、いいかげんなものであっても、それは同じことと考えます。
一方、森岡氏らは、いわれない屈辱を受け、繰り返す苦渋の選択のストレスの中で、ここまで耐えることが出来ているのは、それが、自己のためではないからで、そこには真実を確かめ、良心に忠実に真理を求めようとする敬虔な信者の姿勢があるからと思います。
通行人C - 02/08/25 21:39:05 電子メールアドレス:theotokos@mail.goo.ne.jp
<別な話でネオ司祭のT神父の個人問題で、こことは違うカトリック系HPで重大な書き込みがあるそうですが、どんな内容なんでしょうか?
何でも司祭に叙階される前に、卑猥で、みだらな生活があったらしい、という具体的な話のようですが・・・。>
こうゆう情報源のはっきりしない、無責任な噂話は、この掲示板の信憑性を損なうものです。
また、「ネオ司祭」と言う表現が時々使われていますが、厳密には、「ネオ司祭」と言うものはありません。
強いて言えば、「ネオに共鳴している司祭」が正しいと思います。論争的な場では、正確な事実、正確な用語を用いるべきです。
どうなるの? - 02/08/25 12:08:54
被告である深堀司教から「無前提、無条件で―」とは、これ大変なことになるんじゃあないのかしら。
別な話でネオ司祭のT神父の個人問題で、こことは違うカトリック系HPで重大な書き込みがあるそうですが、どんな内容なんでしょうか?
何でも司祭に叙階される前に、卑猥で、みだらな生活があったらしい、という具体的な話のようですが・・・。
しょうゆ豆 - 02/08/24 13:44:53
中外日報の記事、記者さんの“解説”欄より、
【「私の教区運営に誤りはなかった」と強硬な姿勢を示した深堀司教が、進行協議を重ねるにつれて柔軟な姿勢に転じたとも見える。
6月に東京で開かれた日本の定例司教総会で「高松教区問題解決のため全司教が協力する」との申し合わせが行われたことが影響しているかもしれない。
だが、総会のあと、司教団のリーダー役を果たすと期待されていた池長・大阪教区大司教が南米へ長期出張したことから、司教団は解決へ向けての積極的な動きを見せなかった。
それに代わって、パオリ駐日教皇庁大使の動きが活発である。
深堀司教のいう「複数の仲介者」の一人はパオリ大使であると想定する教界関係者もあり、バチカンがいかにこの訴訟を重要視しているかの表われと受け取られている。
在京のある信徒は「バチカンや司教団は聖職者にキズをつけず、二信徒の“罪”も問わない形での収拾を目指しているのではないか」という。
しかし、21日、深堀司教が「9月20日までの文書提出」と、その文書を教区内全教会に送付・公開の要求を受けいれたとすれば、教区運営上の責任を、何らかの形で認めざるをえなくなったと予測する信徒もいる。
同司教の文書回答の内容が注目される。】と記述されています。
しょうゆ豆 - 02/08/24 12:01:06
21日の進行協議には、「中外日報」の記事より、
―――司教は21日の進行協議に先立ち森岡氏らに「無前提、無条件で和解のテーブルにつきたい。複数の聖職者から仲裁者,調停者の役割をしてもよいとの申し出がある。
しかし仲裁者は、原告の希望する人物に変更してもかまわない」との内容の書簡を送っていた模様で、同日の協議もこの書簡を議題として進められたという。
法曹関係者によると、原告側は「被告には裁判で明らかにされた事態について、反省の様子が見られない。
神学院設立の際、異議を唱える信徒とどのような話し合いをしたのか、また神学院の設立や運営のためにどんな経理上の措置をしたのか教区会計の記録を9月20日までに文書で示してほしい。
またこの文書は、教皇庁大使や教区内の全教会にも配布、公開することを望む。和解するかどうかは、その上で決めたい」と要求、深堀司教はこれに同意した模様である。
と記載されています。
しょうゆ豆 - 02/08/24 11:29:52
“[神学院関連]【経理の全容、文書で公開】これは24日付けの「中外日報」の見出しです。
松山地裁で21日に行われた、教区運営、神学院設立等にかかわる名誉毀損訴訟についての記事が記載されています。
“【深堀司教 原告に約束か】期限は9月20日「きれいごと解決」困難に”との見出しの中に、10月30日に4回目の「最終協議」をすることになったと記されており、法曹関係者によると、この日の協議で、被告の深堀司教は「9月20日までに神学院設立にかかわる経理の全容を文書で法廷に提出、教区内全教会にも送付、公開する」ことを約束した模様である。と記載されています。内容はとても興味深く記者さんの“解説”文もあり、よく理解できます。
【新たな転機 名誉毀損訴訟】の段には、この訴訟の発端が、深堀司教が1990年に司祭養成のため「国際宣教神学院」を設立した際に責任役員会の議事録が偽造され、また数千万円の経理が不明になっているとして森岡氏ら二人が批判したことで、司教が二人を教区の平和を乱す「扇動者」として非難する「司教書簡」を公表したことから、名誉毀損訴訟に至ったことや、今年5月までの審理の過程で司教は教区の責任役員会議事録を偽造したことを認め、さらに神学院設立にかかわる資金の流れを説明することができなかったことも記されています。
ネオ - 02/08/23 18:01:25
高松教区で8年ほど前に司祭に叙階されたT神父は、ことあるごとに「私はネオに所属していない」と主張していましたが、三本松の教会で「ネオ集会」を始めたと聞きましたが、本当ですか。
この教会は信徒が名簿では50数人で、いつも来ているのは10数人ぐらいだとか。そのうち何人がネオ活動しているんでしょうか。
いつの間にか来なくなった信徒もいるとのことですが、やはりネオが原因でしょうか。
小さい教会ですから色分けがはっきりしてくると、信徒の対立、苦しみがひどくなるのでしょうね。お気の毒なことです。
しょうゆ豆 - 02/08/22 15:39:42
コニーさま、私の友人から原告の森岡源三氏に問い合わせてもらったところ、森岡氏から次のようなお返事があったとのことです。
「たしかに、8月21日に裁判の進行協議がありましたが、今、途中経過の大切な時なので、しばらく待ってください。大きな変化がありましたら、その時はお知らせします」。
ということだったそうです。誰しも気になるところですが、しばらくお待ちになって下さいませ。
コニ - 02/08/22 10:19:02 電子メールアドレス:coniconi@anet.ne.jp
お尋ねします。きのう、裁判があったと思うのですが結果(経過?)はどうなったのでしょうか。共に祈るものとしてとても気になります。
どなたかわかる方がいらしたら簡単に教えていただけないでしょうか。
悩む信徒 - 02/08/21 08:27:07
高松教区がこのままであったり、今のまま進んで良いと思っている信徒は約5350人のうち、極わずかだと思います。
「教区が一致して平和であってほしい」という願いから、このHPがあるのだと思います。信徒は自分たちの意見を表明する場がないのです。
それだけ高松教区は、バチカン公会議以前のように、いやそれ以上に保守的なのです。いろんな意見がありますが、このHPは高松教区の「意見表明の場」でもあると思うのです。
その意味で、司教・司祭が怠っている大切な「司牧」とか「癒し」の役割を果たしている点も見逃せないと思うのですが、いかがでしょうか?。