2002.10/1-10

傍聴人 - 02/10/10 18:42:58
教皇庁の典礼秘跡省長官に、諸宗教対話評議会議長だったフランシス・アリンゼ枢機卿〈69)がこのほど就任、新求道共同体に関する使徒座調査団の中心メンバーにも加わるとのことです。
アリンゼ枢機卿は17年もの間「国際諸宗派との交流推進協力活動」に力を注いできた人で、わが国にもたびたび訪れ、アジアの文化、日本の文化に深い関心を寄せておられる一人です。
布教の諸国において、カトリックの諸活動がインカルチュレーションの面でどう対応していけばよいか、とりわけ、いま問題になっている新求道共同体の活動〈特に典礼〉のありようについて、何らかの指針が示されるものと期待しています。


- 02/10/10 03:23:31
まだまだ、子供ということでしょう。神父の資質のない者が、神父になったということです。もう、こんな話したくもないですね。
栃尾氏は、高松から外へ出さないでくださいね。よろしくお願いします。


信徒会役員 - 02/10/09 14:13:40
キリ子さんが心配しているように、桜町教会のT神父は本当に困ったものです。
陰で余り悪口を言うことが評判になり、信徒さんの中には「T神父からは『告解』の秘蹟も受けたくない」と言う人が増えています。これは大変なことです。


- 02/10/08 20:42:17
Mさん夫婦(二人ともネオ信者) が事務所をやめられたのはMさんの勝手だったときいています。どっちがほんとうかしら。
どっちにしろ 栃尾神父さん ちょっとわがままさんなので 周りは大変なご様子です。


- 02/10/08 20:20:26
でも、こんな状態じゃどなたも次期高松教区司教を引き受けたがらないのではないかしらん?


キリ子 - 02/10/08 17:39:42
それでも神父なのかしら。栃尾神父のこと、気に入らないことがあると、陰でその人の悪口をだれかれになく言うのです。
いろんな人から聞くので、どうも性格的なものかも知れません。「罵詈雑言」と「ののしる」は同じ意味でした。ごめんなさい。


キリ子 - 02/10/08 14:19:39
このままほっといていいのかしら。桜町教会のことなんです。
主任の栃尾泰英神父は、自ら推薦してアルバイトで雇っていた書院と受付のMさん夫婦(二人ともネオ信者)をやめさせてしまいました。
気に入らないからといって、何の対話もなく追っぱらってしまいました。先月末で退職した事務局員に対しても感情的になって、同じ仕打ちだったと聞いています。
ネオ同士の神父と信者がミサの中で「主の平和」とにこやかに平和の挨拶を交わして、外に出たとたんに、苦虫をかんだような、しかめつらの顔でにらみつけ、罵詈雑言にののしるそうです。
ネオの信仰もここまだ落ちたら、もう地獄ですね。こんなことが災いして、教会に来なくなる信者は後を断ちません。


しょうゆ豆 - 02/10/08 11:28:34
@ぷーさん書きこみの10月3日の「中外日報」には『結審近い「名誉毀損訴訟」』『被告の深堀司教には“逆風”か』の小見出しもあります。
「原告の指摘は二点とも正しかったと認めた形」との段には、深堀司教は今年5月の被告尋問の際に、神学院設立を決定したとする教区責任役員会の議事録を“偽造”したことを認めている。
今回さらに、教区の会計担当司祭によって、一億円を超す経理が不明確だったことが明らかにされた。つまり、原告ニ信徒の指摘が二点とも正しかったと認めたことになる。
その指摘をした二氏を「教区の平和を乱す扇動者」と決めつけた司教書簡が、名誉毀損に当たるかどうかで争われているのが、松山地裁での民事訴訟である。
10月30日に予定されている「最終の進行協議」を経て、上原裕之裁判長の判決は、年内にも言い渡されるとの見方が有力である。このように書かれています。


一寸法師 - 02/10/07 09:46:57
通行人C様。「教皇,新求道共同体の会則承認を称賛」に関しCNSが流した記事(カト新・10月6日)についてコメントをお伺いしたいですね。
使徒座の担当部門による「NEOの信仰教育指針やその実施方法、典礼」についての調査内容に期待を寄せている一人です。
この調査には、NEOの問題で悩み苦しんでいる日本司教団の意見も強く反映してほしいと祈り、願っています。


@ぷー - 02/10/06 22:04:49 電子メールアドレス:zk007jp@yahoo.co.jp
10月3日付けの中外日報にも高松問題の記事がでていました。「カトリック高松教区の会計担当司祭が説明書」{最初の5年間、把握できぬ}とあります。
詳しくは記事を見ていただくとして、神学院会計の最初の5年間は把握できていないという説明書を裁判所に提出したようです。
しかしながら、神学院用土地取得時に2億円近くが動いているのに、把握できないでは済まないです。
さらに、原告指摘の2点、すなわち、1.議事録偽造、2.経理の不明朗性、の2点とも、原告の指摘が正しかったことを被告司教は認めたとあります。
まずは、この点において、原告は勝利したといえます。


信徒会の役員(N) - 02/10/06 07:53:23
最近、高松教区におけるネオ系の一部の神父に「苛立ち」があるのを感じます。何かにつけてガリガリ、コチコチして、変ですよ。
また、ネオの信徒の外部に対する動きにも異常があるようです。意識的に沈んでいるようで、どこかおかしいムードが漂っています。
F司教の退任が近づいていることやマイナス要素の強い裁判のせいでしょうかね。一部には「会則による何かの規制がかかっている」と見る向きもあるようですが…。


@ぷー - 02/10/05 23:29:55 電子メールアドレス:zk007jp@yahoo.co.jp
しかし、ネオに関するバチカン方面からの情報は、以前はネオを手放しに賞賛していたものが、会則承認あたりをさかいとして、微妙に変わってきていませんか?
例えば、聖職位階への従順が重要であるとか、信仰教育方法が調査されるなど、以前にはなかったことです。ネオへの批判の声が聖座にも届きはじめたのかもしれません。
もっとも、ネオに対する警戒は怠ってはなりません。かれらの力は強大です。見くびってはなりません


一寸法師 - 02/10/05 21:26:53
通行人様、「教皇はネオの会則承認を賞賛した」だけだったので理解に苦しんでおりましたが、何のことはありません。
この記事は、教皇がネオのリーダーたちに対し、「調査結果に基づき、ネオの信仰教育指針やその実施方法、典礼の内容などを寛容の精神によって改めること。
ネオの活動は、教会の教義や規律と協調して進めなさい」と、きれいな言葉で忠告したのではありませんか?
「今後は、その調査に委ねますよ」ということなのではありませんか?
「オプス・デイ」がそうであったように、やはり「会則の暫定承認」は、ネオの活動を正して、改めさせるねらいによるものだと私は思うのですが、通行人様はどうお考えになりますか?
また、肝腎要の「会則」が、いっこうに公開されないのはどうしてなのでしょうか?。 


しょうゆ豆 - 02/10/04 23:59:57
カトリック新聞も気が惹かれましたが、9月30日に書きこまれている「世界キリスト教情報」にとてもひかれました。
『◎教皇、「一般信徒を聖職者のように扱う」傾向に警告』。これなのですが、ネオの創始者キコ氏も一般信徒であって聖職者ではありません。
でも、わたしの知人たちの中には新求道共同体をキコ教と云っている人が結構います、わたしも云っています。
なぜなら、ネオをあゆんでいた人自身がそうゆうふうなことを云っていましたから。


@ぷー - 02/10/04 21:59:01
ネオという目薬は、ヨーロッパの教会は結膜炎に罹っているので有効であったかもしれないが、日本の教会はタムシに罹っているので、ネオという目薬を付けてもしょうがないどころかもっとひどくなってしまうのです


- 02/10/04 21:17:38
私もカト新の記事を読みましたが、「調査」するということが、さらなる権威付けのためなのか、それとも、何らかの問題性が認識され、調査されるのか、謎めいた記事ですね。


しょうゆ豆 - 02/10/04 13:37:18
今日、届いたカトリック新聞の記事::教皇が、今年6月の「新求道共同体」の会則承認を称賛し、同共同体指導者たちについてのバチカンの調査に、寛容に協力するように依頼した。
9月21日、同共同体の創始者やカテキスタ、司祭達と会食した教皇は、バチカンによる同共同体の承認が、「新求道共同体活動の新たな段階への道を開くもの」だと指摘した。
また、会則は教区司教にとっても、同共同体の養成過程を教会の教義や規律と協調して進めて行くためにも、重要なたすけとなる、と付け加え、「これであとは、使徒座の担当の部門による、共同体の信仰教育指針やその実施方法、典礼についての調査に任されることになりました」と語った。
・・・・・以上ですが、この記事を読んで意外に思ったのですが、6月の会則の承認とはこれまでわたしたちが問題視していた、ネオの信仰教育指針や、その実施方法、典礼については、調査されていなかったと云うことなの???
5年間の試行期間つきとはそれゆえなの???もし、そうだったら、ネオにとってこの5年間は死に物狂いの正念場の期間と云うことでしょうか?
…間違いでしたら指摘して下さい。


信徒会の役員(N) - 02/10/04 08:24:41
教皇が「新求道共同体の会則承認を賞賛した」・・・結構なことじゃありませんか。
問題とされているのは、この活動そのものが信者が全人口のわずか3%という宣教の地である日本にふさわしいものなのか、インカルチュレーションの面から適応しているのか、ということなのです。
教皇が賞賛しようが,すまいが、適応していないものは受け入れられないでしょう。


ついでに - 02/10/04 00:14:27
CNSの10月2日付け記事には、Full financial disclosure called essential church response to crisis と題するものもあります。


カト新記事の原文 - 02/10/04 00:04:05
NEWS BRIEFS Sep-23-2002 By Catholic News Service Pope hails Neocatechumenal Way, seeks support for Vatican examination CASTEL GANDOLFO, Italy (CNS) -- Pope John Paul II hailed the recent approval of statutes for the Neocatechumenal Way and asked the group's leaders to cooperate generously with an upcoming Vatican examination of their catechetical practices and liturgy. In a Sept. 21 meeting with founders, catechists and priests of the group, the pope said the Vatican's approval of statutes in June "opens a new stage in the life of the Way." He said the statutes were an important aid for local bishops and a fundamental reference point in order for the group's process of formation to take place in harmony with the church's doctrine and discipline. "Now it is up to the competent dicasteries (offices) of the Holy See to examine the Way's Catechetical Directory and all the catechetical practices, as well as its liturgy," the pope said.


@ぷー - 02/10/03 22:28:03
どうしてこうも、被告は「ずれた」対応しかできないのでしょうか?(きっとT神父が被告側の陣頭指揮をとっているからだろう)
ネオに反対するもしないも、それは良心の問題であり、今回の裁判とは直接的には、関係しないことなんですけどね


しょうゆ豆 - 02/10/03 22:25:40
また、「中外日報」の記事には「なぜ今?」「審理の本筋から離れた”注文”」の見出しで、訴訟は、神学院設立をめぐる手続きや、会計処理に異議を唱えたM氏らを、深堀司教が「司教書簡」で扇動者として非難したことが、名誉毀損にあたるかどうかで争われているが、その底流に、神学院で養成されたネオ系司祭が派遣された教会で日本の信徒の常識から見て異様とされかねないミサ典礼を行ったことへの反発があるのは事実とみられるが、しかし、名誉毀損訴訟では、その問題は直接,取り上げられていない。
典礼が日本の教会にふさわしいかどうかは、信仰上の問題で裁判所が直接かかわるべきでないとの見解を示している。
また、ネオ式の典礼にはかなり多くの信徒が嫌悪感を抱いていることはインターネットの情報でも飛び交っており、二人の原告だけの意見で左右できるものではない。 
法曹関係筋の中には、裁判が大詰めに近づいた段階になって、被告の司教が、争点となっていない事項について、あえて“注文”をつけたのか、当惑しているむきもあるようだ。と書かれています。


しょうゆ豆 - 02/10/03 22:09:01
10月1日付け「中外日報」に『ネオ系司祭拒否するな。(深堀司教が原告側に要請)』と云う見出しで記事が出ています。 
内容は、過日9月20日までに裁判所が被告(司教)側に提出を求めていた「高松国際宣教神学院」にかかわる経理内容を説明する文書についてですが、記事からは、その送付されている文書は、大部が訴訟の本筋からはずれているものだそうで、その中には「基本問題の解決について原告側にご協力を戴きたい」と云う趣旨のものがあるらしく、その内容は、〇原告らが今回のトラブルの原因となったと称する新求道共同体は本年6月29日(5年間の試行期間つきで)バチカンから正式に宣教団体としての認可を受けた。原告は今後、ネオ共同体の活動について反対活動をしないでほしい。 〇原告は今後、高松国際宣教神学院出身の司祭の派遣を拒絶しないでほしい。〇ネオ神学院関係の資金は自発的な献金の受けいれにとどめる。信徒に対して献金を割り当てるようなことはしない。と云うもののようです。


@ぷー - 02/10/03 21:56:25
詳しくは記事を読んでみるまでわかりませんが、まず、第一に押さえておくべき事実はネオカテ導入により、高松狂区内で深刻なトラブルが発生したということです。
そして神学院にまつわる問題とネオカテの問題はとりあえず区別する必要があると思います。その上で、教皇がネオカテを賞賛するそれなりの理由を考えたらいいと思います。
ネオを排除するというより、ネオカテが本当に高松狂区に必要なのか?ということを討議することは可能であると思います。
しかしながら、どうにも解せないのはカトリック新聞の編集方針ですね。
高松狂区でこのような問題が起きているのに全くとリあげず、かえって外電を鵜呑みにするなど、理解に苦しみます。
(勝手な憶測ですが、何らかの圧力がかかっているのかも?)
カトリック新聞より、中外日報の方が、遙かに良心的に思えます。教権に従順であることと、報道の自由は区別すべきではないでしょうか?


通行人C - 02/10/03 18:30:19 電子メールアドレス:theotokos@mail.goo.ne.jp
<教皇、会則承認を賞賛、「新求道共同体指導者」と会見>(以下略)。
これは、10月6日付き『カトリック新聞』第2面の小見出しです。教皇が賞賛したものを排除するのは、至難では?皆さんはどう思いますか。


- 02/10/03 01:23:43
私は神様を信じて教会に来てます。司祭が変わったり、おかしな人であろうと教会に行きますし、信仰を捨てたりはしません。神父教であってはならないと思っています。
しかし指導してくださる司祭の人間性について、個人的にあれこれ思うことがあります。
私の小教区の今の主任司祭は表面上はネオではないけれど、裏では完全にネオに入り込まれています。キコにに行ったとの噂もあるくらいです。
平然とすぐにばれるようなウソついたり、信徒を怒鳴りつけたり、ネオとそうでない信徒に対する態度が全然ちがったりと、信仰とそれとは違うと頭では思いますが人間的には到底尊敬できません。
私はネオは嫌いだしその手法も、ギターをかき鳴らしてうるさいミサも嫌いです。
主任司祭がネオに傾倒してしまったら私達はそこから逃げ出すか、状況が変わるのをじっと待つしか今はできません。
しかし少なくともたとえネオであったとしても、卑しくも一生を神様に捧げた司祭なら、まず人間としても信頼し尊敬できる人であってもらいたいです。
神学院もそこのところがちゃんと教育できないなら、司祭を何人も送り出していますとか、神学生が何人もいますなどど大口をたたかないでほしいです。


信徒会の役員 - 02/10/02 14:04:49
高松教区の歴史において神父と呼ばれる人の中で、これほど信徒から忌み嫌われ、疎んじられる神父がいたでしょうか。ネオ系のT神父のことです。
人間としてあつかましい、横柄、無神経、非常識、強引、ずうずうしい、恥知らず・・・厚顔無恥という一言ではとても言い尽くせないほどの問題を抱えた人です。
それらのことは、このTと接してみないと分からないことなのです。
彼の周りの信徒50人にTのことを尋ねてみたら、47人までの信徒が「彼に近づきたくない」「話したくない」という返事がかえってきました。
ここでさらにその一つひとつを詳しくお伝えすることは差し控えますが、こんな状態で司牧や宣教が務まるのでしょうか。
同教区には、ネオ系でTと似たり寄ったりの神父が、あと2、3人います。誠に情けなく、困った話ではあります。


以前にも申し上げましたが) - 02/10/02 01:12:29
「考えられない事が」私は今後、成り行きを見守るつもりでおりますが、最有力な書き込み者である方から反論があったことに不思議を感じております。
それぞれ考え方が違うのだなと感慨深く思っております。
しかし、皆様が今、即時の解決を願っておられると言う気持ちは、私も痛いほど解りますが、もう少し希望をお持ちになってお待ちください。
司教団は、時間をかけて動きます。大丈夫です。希望を持って生きていきましょう。その時は近いのです。


@ぷー - 02/10/01 23:16:29
(以前にも申し上げましたが)さんそのような書き込みが続いていると言われますが、具体的にどの書き込みを指して言われているのでしょうか?
(深く個人の過去を追求し、それが現在の行動につながっていると言う論調が主流です。果たして本当でしょうか?
これらの書き込みをなさっている皆様は過去に問題が無い人で、他人の本当に言われたくない事実を持っていないのでしょうか
そして他人の過去を暴く資格がある方々なのでしょうか。)
と言われておりますが、私は聖書が、ダビデが人妻バテシバに手をだしたこと、パウロが初代教会の信徒たちをユダヤの伝統に反するものとして、熱心に迫害していたこと、そして、ペテロが主を否んだこと等、過去の過ちに決して沈黙していないことに留意すべきであると思います。
聖書の登場人物たちはそれらの過ちに決して眼をそらさず、誠実に生きたことから、すべては不問とされたわけですが、T神父の場合は、相も変わらず傲慢な姿勢が変わることなく続いているのですから、過去の過ちが持ち出されて非難されても、それは自業自得であり、致し方ないことではないでしょうか?
逆に言えば、少しでも誠実に信徒の声に耳を傾けようとする真面目な姿勢が見られるならば、そんな過去の汚点が持ち出されることなどないと思います。


しょうゆ豆 - 02/10/01 22:37:21
「一粒会」の運用規定についての信徒協への文書と云うことは、一粒会の積立金を「国際宣教神学院」が自由に使ってもよい、と云う規定にしたいと云うことなのでしょうか?…
もし、そうならば、この神学院は教区司祭を養成する神学院などと云っても新求道共同体のメンバーの指導が出来る司祭を養成する神学院であって、新求道共同体のために深堀司教の独断のもとに高松に設立されたもの。
すなわち、新求道共同体のための新求道共同体の神学院であるのだから、維持して行きたいのなら、新求道共同体のメンバーの人たちが、すべて支えていけばよいのであって、新求道共同体はキライ、受けいれられない、と云う信徒の納めたものまでというのであれば、それはあつかましいと思うのですが。


以前にも申し上げましたが - 02/10/01 21:59:12
私、以前にも個人の過去を暴きながらの敵への攻撃はやめるように、また、管理者の方に対して現在の問題と関連の無い書き込みは削除するようにお願いいたしましたが、未だに続いているようでうす。
また、さらに深く個人の過去を追求し、それが現在の行動につながっていると言う論調が主流です。果たして本当でしょうか?
これらの書き込みをなさっている皆様は過去に問題が無い人で、他人の本当に言われたくない事実を持っていないのでしょうかそして他人の過去を暴く資格がある方々なのでしょうか。
私はT神父方の味方見方ではなく、かえってネオが日本から退去してほしいと思っている人間ですが、このメールリストの読者として、今のこの書き込みの行方は皆様の思う方向と反対へと進んでいると思います。
私どもの教区の司教様は完全にネオの反対者であり、他の司教様方も多くは同じ考えと聞いております。
私は日本の教会の指導者方と、私どもを導いてくださる聖霊に信頼し、今後の事をお任せし、祈りに専念させていただきます。神が必ず良くしてくださると信じています。


- 02/10/01 21:44:08
高松教区各教会に司教叙階25周年の記念カードが配られていませんか?
封筒に入れられているわけですが、教皇とF司教が一緒にいる写真もセットにしてあると思います。
これは、現在行われている裁判を意識して、司教は教皇と共にあるということを、強調し、すなわち教皇はF司教の味方であるのだぞということを、教区民に周知させ、原告側に味方しないよう暗に促しているのでしょうか?(穿ちすぎ?)


信徒会役員 - 02/10/01 17:56:04
高松教区の「一粒会」運用規定について、規則の内容を検討している教区信徒協役員宛てに、教区会計担当の谷口幸紀氏は署名入りで次のようなおかしな文書を出しています。
・・・・「現在の神学院は、適法に設立された教区立神学院であり、ローマからもすでに認知を受けている。それを実感するかしないかは、まさに個人の感性の問題である。
それを実感しない人は、ただ客観的事実に目を覆っているに過ぎない」
・・・・ネオに洗脳されているから、周りが全然見えず、誰かから教え込まれたままに、こんな愚かなことしか書けないんでしょうかね。
何の根拠もなく、何の説得力もありません。「ローマの認知」というのは、彼らが仕掛けた罠に、何も知らないバチカンがはめられているだけ。
この神学院は一体、どこにある神学院なんですかねえ。よーく考えてから出直すことですね。
他にもいろいろ書いていますが、信徒協役員を相手に、まるでけんか腰の体。物分りの悪い子供のようなネオ系神父の姿を垣間見て、実に情けない話ではあります。



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